2003年01月05日
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 最初はテナーを吹いていた私。高校2年からアルトも吹き出した。その頃(というかその以前から)聞いていた音では貞夫さんの音がダントツだった。リサイタルのライブ盤での音にしびれていた。ペッパーやバド・シャンク、リー・コニッツ、デズモンドも大好きになったが今は無い物ねだりで土岐英史さんだろうか?倍音を豊かに含んだ独特の音がすごく魅力的。ジャズは個性だと納得させてくれる音だと思う。久々にライブを聞きに行きたいと思っている。





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最終更新日  2003年01月07日 12時33分19秒
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Re:理想の音の変遷(アルト編)(1/5)  
dada2714  さん
あけましておめでとうございます!

今年もいろんなジャズのお話しを聞かせてくださいね。

私も始めはテナー吹きでした。でも吹奏楽でしたので、ジャズのことはその頃は全く無知(グレンミラーしかやったことなかった)でした。
私の好きなアルトの音は、ファンクではやっぱりキャンディーダルファーです。ジャズでは、フィル・ウッズ、かなぁ。違う気も…(^_^;)
ジャズを聴くならテナーのほうが好きですね。
(2003年01月07日 21時25分24秒)

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