迷える旅人の筆耕/came1002のテレビドラマ観賞

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2025.10.02
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フジ水10/青春群像劇
もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう/第一話(2025.10.1)/「ここは八分坂」あらすじ
昭和59年(1984年)秋。蜷川幸雄に憧れる演出家、久部三成(菅田将暉)は頑なに理想論を振り回して劇団「天上天下」を追放され、ストリップ劇場などのネオンが眩しいアーケード街「八分坂」(渋谷駅から8分)に迷い込みます。スナック「ペログリーズ」で三島由紀夫を読む妖艶な倖田リカ(二階堂ふみ)に出会い、お悩み相談。がぶ飲みで酩酊し、十万円弱を請求されます。WS劇場(ストリップ劇場)の隣に位置するこのスナック「ペログリーズ」は、ともにジェシー才賀(シルビア・グラブ)がオーナーであり、用心棒としてトニー安藤(市原隼人)を雇っています。で、全七巻のシェイクスピア全集を人質に取られ、翌日までに飲み代を支払うよう命じられます。ひとまず解放された久部は最寄りの交番に駆け込みますが、相手にされません。そこで、久部は「ペログリーズ」に潜り込みシェイクスピア全集を奪還し、その流れでWS劇場にも侵入。舞台に、リカがいます。看板ストリッパーのいざなぎダンカン(小池栄子)が一からの出直しを願い、愛人の照明係(ノーさん)とWS劇場を無断で離脱。その夜の代役としてリカが舞台上にいます。照明係が不在で、ピンスポットがリカに当たっていないのを見兼ねた久部が照明器具を操ります。






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最終更新日  2025.10.02 00:02:14
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