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航空自衛隊浜松広報館2階には展示格納庫というスペースがあり、退役した戦闘機などが展示されたおり、F1、F104J、T2,F86Fの4機に関しては、コクピットに着座可能な状態で展示されている。当然、片っ端からコクピットに収まってみたわけだが、写真はF104Jのコクピット内。確か、私が少年時代「最後の戦闘機」とか言われていた当時としては画期的なジェット戦闘機である。まあ、直前のセイバーなどと比べれば形からして未来志向が伺える飛行機ではある。しかし、武器の進化は止め処がないそのうち航空自衛隊もF22ラプター一色になるんだろうし(日本が存在していればの話だが最近の株価・為替を見る限りここ数年で日本はなくなるんじゃないかと思うとまじめに仕事する気にもならん。)。たしか、昨年の映画ダイハード4.0ではF30とかいうVTOLがでていたような気がするし、戦闘機の世界は私の専門外なのでよくわからん。F104J 2008年01月22日
たまには航空自衛隊も 2008年01月20日 コメント(2)