バベル


バベル

2007年5月1日 映画の日 TOHOシネマ 川崎

基本的にオムニバス映画は苦手なのですが、そんなにしては面白かったと思います
でもやっぱりあいまいに終わる感じが苦手ですが。
とにかくやっぱりこの映画は菊地凛子さんにつきますね
表情と言うか、かもし出す、彼女の中なかのどうしていいのかわからないじれったさ、せつなさ、悲しさ…予想以上に良かったと思います 。


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