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SP-2といっっしょのひらさわさん。
いいや、ひらさわさんが幸せそうだから。
ひらさわさんて、舞台人だったんだ。
何でこんな簡単なことが、わからなかったのだろう。
ー『いろんなことの陰に、彼があった。』
ひと、彼らを大事にして来た。
そのようにして、自分の問題を解決してきたのだろう。
私のように、自立と称して、いろんな人、ものを、切って来たヒトとちがう。
私は、どこへいくのかな。
私より、十年先を行くひとをみてて、そう思う。
なんだ、SP-2って、こんなんか。
ワイも、見れたし。
べつにそんなに、怖れるに足りないや。
(テキヲ知ッタラ、怖クナクナッタ。)
私の好きな歌のあれも、これも、SP-2を歌った歌だったらどうしよう、
どれもこれも、遠くなってしまう、
関係なくなってしまう
と思ってたけど、全てではなさそう。
このひとにとって。
平沢さんの、ヴィデオ、DVDを見て、-一部きれいと思うことはあったけどーきれいと思ったこと、なかった。
これは、きれい。
平沢さんの歌う姿が、今までのよりきれいに撮れてる。
画面の処理かな、違いは?
ビデオビデオしてなくて、プロが入ったのかな?(失礼!)
ちょっと今まで単調だったのが、立ち姿だった、
が、それがとても改善。
貢献者は、レーザーハープ。
挟み取ったり、阻止したり、跳ね上げたり、スナップしたり、コチョバしたり。
手の動きの美しい平沢サンには、とても似合う。
特に、論理空軍。
暗くても映えるのが、いい。
編集も良くなった?
あ、そうだ、フィアットさんや、エイサイさん、のうつくし姿、
ラングさん!
ソロなのに、4人も出てる!そりゃ、飽きさせないわけだ。
全体に、暖かい手応えみたいなものがあって、平沢さん自身からも、それが感じられる。
いつもと、だいぶ違う。
FGGとか。

(イヴェントを主催してみて、アンケートの答えがひとを元気づける、って体験したので。)
曲の解釈、ライブで聴いたら、ぜんぜん違った、というのは、可視海。
人と自然の完全なる調和を、うたってたの?
セイレーンは、子ども声がお坊さんにカバーされて、私はこっちのほうがいい。
ボトルネックは、とっても繊細な操作が見れた。
銅線コイルのトーテムは、相変わらず、いい音。
存分に低い倍音が出てる。
火や水、そういう象徴的な画面が、具体的な絵より、わたしはいい、と思った。
人が十分出ていたので、そうおもったのかもしれないけど。