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ヨロブン、こんばんは~
今日はなんと、ソウルで 「二人の女」 の試写会&記者懇談会が
あったそうなんですの
まずはサジンからガッツリどうぞ~
( マイスターニュース
より引用)
(TV Dailyより引用)
( NEWS EN
より引用)
( スポーツ朝鮮
より引用)
( bnt news
より引用)
( デイリーアン
より引用)
( ネイバーニュース
より引用)
ワタクシの今回一番ツボなサジンです
![]()
( アジア経済
より引用)
・・・寝てますのん?(笑)
( ネイバーニュース
より引用)
( 世界日報
より引用)
( NEWS EN
より引用) 
( 世界日報
より引用)
こんな感じで、まだまだあるのですが、とりあえず独断と偏見で(笑)、
ワタクシのお気に入りのショットだけ貼りました
今日の懇談会のニュースをちょっとご紹介します
「 11日午後2時ソウル龍山区にある龍山CGVで開かれた映画「二人の女」(チョン・ユンジュ監督、(株)ケイエヌエンタテインメント製作)の配給試写会でチョン・ジュノが映画を終えた所感を明らかにした。
彼は 「男なら誰でも夢見るはずだが・・・」と言いながら「二人の女を行ったり来たりしながら撮ったベッドシーンは独身の私には大事な経験」と言って笑いを催した。
引き続きチョン・ジュノは 「妻がいるのに浮気をする恐ろしさと少しの胸のときめき、スリルなどその誘惑に陷ってはいけないと思う」と 「しかし暮してみるとどんなことがあるか分からない」と言って人目を引いた。
また彼は「一夫多妻制が許諾される中東でたくさん買って行かないでしょうか?」と笑い話をしたりした。
「二人の女」は仕事と結婚すべてのものが完璧だと思ったソヨン(シン・ウンギョン)が夫(チョン・ジュノ)の 愛人(シム・イヨン)を知り、彼女を憎みながらも気になる女の心理を絶妙に盛り出した作品だ。
チョン・ユンジュ監督は 「二人の女」を通じて特有の独創的な視線と感情で結婚と愛に対する前作とはまた他の観点を提示する予定だ.
相変らず愛を信じる妻ソヨン、妻と愛人二人の女を皆愛する男ジソク、そして愛が人生のすべてだと思う、愛人であるスジ。破格的な設定の中、三人の男女の率直で纎細な愛の話がどれだけ多い観客たちの期待を催すか人目を引く。」
も一つのニュースでは・・・、
「女優シン・ウンギョンとシム・イヨンの中で誰が一番息が合ったかという質問に 「シン・ウンギョンはとてもセンシティブな女性だ。 シム・イヨンは甘ったるい香りが漂うりんごみたいな女性で
シン・ウンギョンはよく熟れたぶどうみたいな、熟成が必要ない女性だ」と返事して参席者たちの笑いを噴き出した。
またチョン・ジュノは自分の破格露出シーンに対して「夫婦の間の愛を表現したことだ。それのためにこの映画をしたことはない。肉体的愛を表現するために露出演技をした。真率で淡泊に表現する時、観客たちも共感するはずで映画を理解すると思った。露出に対する負担はなかった」と発言した。
チョン・ジュノは劇中所帯持ちの男でありながら二人の女を愛する役を引き受けて破格ベッドシーン及び露出演技を生涯初めて敢行した。チョン・ジュノはシン・ウンギョン、シム・イヨンとそれぞれ情事シーンを撮影した。」
などとも書かれておりました(笑)
なんか、甘ったるい香りのりんごはいいとして、熟れたブドウ・・・って、
喜んでいいのか悲しまなくちゃいけないのか、ちょっとビミョーな言い回しですな
衝撃シーンについても、ジュノっちはサラッと考えてますな
私たちなら・・・いや、ワタクシが演技する事なんてこの先一度たりとも、
ないと思いますが、たくさんのスタッフの前、また、お客さんに見られちゃうのは
恥ずかしい、とか思っちゃうのに、さすがにプロですな徹底しております
・・・っちゅーか、ジュノっちが独身なのに・・・云々言う前に、ウンギョンさんとか
イヨンちゃんとかの方がすごい勇気が要ったと思いますけどー(笑)
とにもかくにも、この映画がヒットして、日本に入って来てくれることを
願ってやまないワタクシです・・・
「二人の女」公式サイトなどなど~♪ 2010.10.28 コメント(16)
ガッツリ行きます!!! 2010.10.25 コメント(8)