
☆4.5 です
相当前半なんでもないところから涙が出てしまって・・・・(ノ_・。) たぶんクライマックスまでずっとポロポロ泣いてた(;´▽`lllA``
母だから・・・娘へ・・・伝えられなかった自分の恋の想い!
娘が大人になって・・・母の切ない苦しい恋を知り 母の愛の想いにたどり着く
気丈な母(宮本信子) 最後まで弱音を吐かない 生き方 心打たれます
母であるけれど・・・・一人の女性としての生き方を 尊敬でき受け入れられる娘奈々子
『咲子が命でした☆』
本当にその想いは "母"の想いですね
切ない恋に生きた母の命に価するのは娘(愛する人の子ども)そのものだったんだと思います
支えだったと思います☆娘が産まれた瞬間から!子どもって産まれた瞬間からそういう力を持ってますよねぇ~( ゜゜)( 。。)( ゜゜)( 。。)
愛する人の子どもが欲しいと思うものですよねぇ~女って☆
愛する人<<親であったり 恋人であったり 子どもであったり>>がいると
強くなれますね☆
その人の存在があるだけで強く生きられる☆
クライマックス。。。すべての人の想いがとけあうような・・・場面
めちゃくちゃ泣けました(T^T)
これ書きながら・・・また泣いてる(ノ_・。)私です!