黄門

黄門

夜は短し歩けよ乙女


著 者 森見 登美彦
出版社 角川書店

 こういうのをファンタジーノベルというのだったら、もう読まない。
どたばた劇というか、荒唐無稽な筋立てに、何度読むのをやめようと思ったか知れない・・・大学生の恋愛小説ともいえるのか・・・こういうのが好きな人もいるんだろうなあ・・・もういいや・・・

 案外こういうのがいつまでも心に残るから始末に負えないのだけど・・・


点数 60
スリル ★ 
泣ける ★
ドキドキ★ 

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