(金粉付きの刺身)
その儀式の一つ両家の親の挨拶の日です!
結婚する男女の勤めている一山で行われた!
一方の親は釜山!
もう一方は京畿道!
そして一山にある儀式のためのお店で合流!
ここで初めて会う!
食事をしながら会話をする!
食事の段取りはお店の人が一つずつ説明しながら出てくるがこう言うことに形をつける国ですね!
最近は省略する人も増えたようですが最低限は行いたいという事です!
そして食後は両方の母親の衣装を見に近くのチマチョゴリ屋さんに訪問!
そこでじっくり時間をかけて選んでいた!
これでこの日の行事は終わりです!
釜山からは車できたと言います!
若くはないと思いますが元気ですね!
これで一区切りあとは10月までは本人達の用事があるくらいでしょう!
スムーズに早く進んだようです!
おめでたいことがあるというのは良いです!
世界が平和に回っているように感じます!
私にも良いこと起きるかな!
好きな歌
この歌は時は昔だが現代の私が若いころ
社会で経験したことに似たようなことがあった
聞けば♪聞けば♪
聞けば悲しい物語でした~
中山七里
作詞 佐伯孝夫
作曲 吉田正
中山七里のお地蔵さんに
あげる野花もかなしい供養
仇は討ったぜ成仏しなと
合わす両手に他国の風が
きょうもきょうも
きょうも冷たい急ぎ旅
似ている似てるぜ助けた女
おしまおまえにほつれ毛までも
看病一つについ身がはいる
抱いて女房と呼びたい宿で
きけばきけば
きけば亭主をたずね旅
長脇差一本草鞋をはいて
土足裾どりおいとましやす
好いて好かれて手の手を引いて
木曽は桟仲よく渡れ
これがこれが
これが政吉置土産