第3話


              リー作。
2人はやっとこさ狼から逃げたものの・・・。
いつのまにか、深い森から出て、城下町に出ていました。

リ「は~わ~すごくにぎやかだね~♪どっかになんかないかな~?」
カ「そんなことより黄金のこと聞いてみよ~よ~♪」
リ「そーだね~そこなら人がいっぱいいそうだし」

二人は早速市に行ってみることにした。

カ&リ「・・・。」

町人A「ぎゃははは~♪」
町人B「どうしたの?」

町人が話し掛けてきた。

カ&リ「いや、なんでも。」

2人の目の前のこーけいはま
るでここで総理大臣が来て、
金ばらまくぞーなかんじで
広場というより人のゴミ箱みたいなかんじだった・・・。

リ「ホントだ~人がいっぱいいるね~(笑)」
カ「とっとりあえず、あそこの魚屋に行ってみよ~」
リ「うん。」

とたっ。

魚屋のおっちゃん「う~ん知らないな~でもあそこの
        果物屋さんならしっとるかもね~。」
リ「ありがとうございました!!かなっ!いってみよー!」

とったとったとったった~

果物屋のおばちゃん「しらないな~。ガラス工場の人なら知ってるかもよ!! 
         あそこのおっちゃんは光るもの集めてるからね~。」
リ「ありがとうございました!いってみよっか~v」

                + + だぃょんゎへつづく・・・・。+ + 


© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: