そんなに?
これで3回目。俳句の賞自体では4回目。
やはり、まぐれではないのかな・・・。
今回入賞したという俳句は、さらに私には良さがよくわからない、
いもうとの つみきをふんだ 冬の朝
というもの。
うん、チエリは最近、「ものを投げる」のスキルを覚え、ユウナとしわしわになった
風船(←つかみやすい)を使ったキャッチボールのような遊びを楽しんだりしている
半面、あちこちにおもちゃを投げていてけっこう危険なのです。
ちなみに、ユウナが踏んだと思われる積み木は これ↓
立方体で、けっこう痛い。
PR
Keyword Search
Freepage List