筋組成・・天才は100%素質


「天才とは1%のひらめきと99%の努力である」
ほんでも、筋組成の世界ではまちがいである!
あほんだら軽はずみはこうゆっている
「天才とは100%の素質とゆっていい」 
だいいち99%の努力なら、天才とゆわずに努力家とゆうと思うのだ

ほんでは、「天才は100%の素質」の理由を説明しよう
筋肉とゆうのは筋線維のあつまりで、筋にふくまれる筋たんぱく質で収縮速度が決まるとゆっていい
収縮速度で分類すれば、
 速筋線維・・・収縮速度は速く、発生筋力はでかい♪ほんでもすぐ疲れやがる
 遅筋線維・・・収縮速度は遅く、発生筋力もあんましない、ほんでも疲れにくい♪
に大別できる

筋組成
ふつうはここで終わっちまうか、
速筋線維は白く見えやがるので白筋とゆって、
遅筋線維は赤く見えやがるので赤筋とゆいます♪
くらいがいいとこである
白いとか赤いとかゆうことは解剖学的所見なのでどうでもいいことである
ほんでも魚フライ定食であれば、白身魚にしてくれたまえ♪とこだわりまくるところである
そうはゆっても、白いとか赤いとかは生理学的な理由とゆっていい
代謝的には、
 速筋線維 - 無酸素性エネルギー供給機構が優位
 遅筋線維 - 有酸素性エネルギー供給機構が優位
なのであって、
遅筋線維には、細胞外から酸素を運ぶ役目をするミオグロビンとゆうのが多いので、比較的赤くみえやがるのである

ほんで、この速筋線維と遅筋線維の割合を筋組成比とゆって
ふつうの人であれば速筋線維と遅筋線維は半々くらいなのだが
はいぱわー系の選手なら速筋が70%以上ないと話にならんのである
ほんで速筋線維には2種類あって

        / FG (Fast-twitch Glycolitic)
 速筋線維 
        \ FOG (Fast-twitch Oxidative Glycolitic)

 遅筋線維 ― SO  (Slow-twitch Glycolitic)

こうゆうふうになるのである
速筋線維には中間筋とよばれるFOGとゆうのがあるのだ!
このFOGが、重大な意味をもちやがるのである
特に競技をしているひとは、「きさま、覚えてやがれ!」くらい重要とゆっていい!
筋組成ととれーにんぐについては、またいずれだ♪

基本的に成体になれば筋の発達は肥大によるもんであって
筋線維数が増えることはまずないとゆっていい
筋組成とゆうのは遺伝できまってしまうのだ!
99%の努力ではなんともならん!
1%のひらめきなんか屁の役にも立たん!
ひらめのえんがわなんかうまいとおもわん!
えんがわとゆう以上、夏には夕涼みしながら、すいか食ったりできるんだろうねえ・・ふっふっふ
ゆっておくが、えんがわには風鈴がつきもんとゆっていい
ほんでも、ひらめのえんがわに風鈴がついてやがるのを見たことがない!

これが、あほんだら軽はずみのゆう、「天才とは100%の素質」の理由である

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