ぱーと4


あぶとろもどきで痩せやがったとゆう人がいるが、その理由を生理学的に考えたみたいと思うのである
自信をもってゆわせてもらうが、あぶとろもどきでは筋トレにもダイエットにもならん!
軽はずみの母校、N体大大学院の医学博士O教授もそうゆっている
ゆっているどころか、副作用のほうがあぶねーじゃん!とゆう感じである
は~っはっはっは♪
これがN体大の見解とゆうものだ!

楽して筋トレやダイエットなんぞできるかあ!あほんだら!

ほんできょうは、あぶとろもどきで、ほんまに痩せるか!とゆうのが研究てーまである
あぶとろもどきに筋トレの効果がないことは、あぶとろもどき実験くんで解説したので
基礎代謝量をあげて痩せるとゆうことはない!とゆっていい
ほんでも、はらがへっこみやがったとゆう人がいる以上は、なんか生理学的根拠があるはずだ
(ほんまにへっこんだのか・・とゆう疑問はありまくりだ)

はじめに軽はずみが考えたのは水分の移動である
自信をもたずにゆうが、あぶとろもどきによって電気的に分極(ぷらすまいなすに分かれる)し
生体中のイオンに濃度勾配が生じる
ほんで、つられて水分の移動がおこるのではないか・・と考えたのである
しかし、水分の移動によるものでは持続時間が短すぎるとちゃうですかああ!
とゆう疑惑が残る

そこで次に考えたのは筋の収縮残留である

反復刺激(毎秒1回程度の直接刺激)によって、単収縮を繰り返させると、
短縮高が始め2~3回は次第に増大する
これを階段現象という
後は次第に減少してついに短縮しえなくなる
このようにして得られた曲線を疲労曲線という(図A)
ある種の外部条件(刺激頻度大、負荷小、低温)または内部条件(pH変化)によって収縮過程が遅延し、
前の単収縮の弛緩が終わらない(収縮残留の)うちに次の刺激が加えられるような状態になると
疲労曲線は図Bのようになる
結局疲労は収縮高の減少、および収縮弛緩過程の遅延である
疲労曲線
「生理学」 真島英信著より引用 図は軽はずみの手描き♪

どうゆことかとゆえば、ある条件下で筋肉が疲れやがると、縮むのも伸びるのも嫌やあああ!とゆうことである
なんもせんでも筋が縮んだ状態を収縮残留と思ってもらえればよい
ここで収縮残留がおこる条件に注目してほしい
あぶとろもどきにぴったしとゆっていい!
ぴったしすぎるとゆってもいい!

ほんだら、あぶとろもどきで収縮残留がおこれば、
意識的にはらをへっこまさんでも、筋肉が縮んでやがるので一時的にさいずだうんしたように見える
一時的と書いたのは、収縮残留の持続時間がどれくらいなのか
個体差があるのでなんともゆえないのである
しかし筋肉が長時間縮みまくっている状態はめずらしくもなんともない
たとえば、肩こりである
もし、軽はずみの収縮残留説がほんまならダイエットではなく
筋を硬直させているだけとゆっていい
それならば低周波まっさーきで筋をリラックスさせてやったほうがいい♪
なにをしとんねん!体に悪いぞ!うわはは♪
とゆうかんじである

はらがへっこんだとゆう人は、きちっと時系列データをしめしてほしいと思う
もし、ほんまにあぶとろもどきで体脂肪が減ったとゆうのであれば
筋の収縮残留では説明がつかんのだが、あぶとろもどきによる効果とゆう根拠もないのである
もっと別の要因があるはずである
軽はずみはそうにらんでいる♪

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: