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が。
だってあそこはコリドラス結構いててさ?クラウンも結構良いの置いてあったりで凄い重宝してたんだよ?用品はお世辞にも安いとは言えないけど底砂は結構安かったんだ、特にコリ用の砂が10Kg300円って超安くね?半端なくね?ストックで20Kgあるけどどうするんだよとか思うけど安いんだよまじで。っていうか底砂ストックってどうよ。でもねいざって時いるわけですよ。安い時に大量買いってみんなするとおもうんだわ。ですよね?そうだよね?そうだといってよバーニィ!そんでさあそこエイとか結構変わったのおいてあるのよ。うちのポリぷや大型クラウンなんかはあそこで購入したやつなんだ。なんていうのかなもうヒーリング?もうね本当に「僕は君の家に行きたい」って訴えてくるんですよ。「ははは仕方ないなぁ、母さんうちに家族が増えるぞー」みたいな妄想になるわけですよ。まぁこれを軽く友人や家族に言ったらドン引きされたわけですが。でもきっと皆分かってるんだ。ペットショップで犬に一目ぼれした。なんで犬はありで魚はドン引きなんだよ。あ、そういえば話が凄いそれてましたね。結論から言うとなんで更地なん?なんで熱帯魚ショップすぐなくなってしまうん?もう知ってるだけで3件つぶれてますよまじ勘弁してください本当にお願いします。近隣にもう殆どのこってないっすまじっす。遠出しないともう結構欲しいものないんですよ。ネットで買うと送料ぱねぇんだもん。
という感じですよ・・・
さてコリドラスという生き物は私は熱帯魚を初めて間もないころから愛している魚です。
恐らく知ってる人は知っているはず。
初めて購入したのは青コリ「パレアトゥス」です。
初心者用として100円くらいで安価に売られてます。
しかし侮ることなかれ彼らは可愛いんです。
コルレアやバルバートゥスの様な派手さはなくとも・・
彼らには素朴さがあるのです。
素朴さがまた可愛い。
そう可愛い事に間違いはありません。
その可愛くてスマートな彼らの伝説をここで。
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青コリ最強伝説
水替えで取り出した水草にくっついたまま放置しても余裕で生きてる。
他のコリが落ちる水温でも、温泉気分で余裕。
氷点下でも平気。砕氷船のごとく割り進む。
ナマズだけに地震に敏感。阪神大震災は3ヶ月前に予知。
いたずらしようとした猫のヒゲをむしりとり、自分に移植して他のコリに自慢する。
南米で捕獲されたのは実はわざとで、日本のアカムシというものを食べたかっただけ。
核の直撃を受けても持ち前の丈夫さで耐える。
3匹買って5匹生き残るのは当たり前、3匹買って8匹生き残る事も
青コリにとっての繁殖は分身のしそこない
水槽すべてアロワナ、底面も全てポリプテルスの状況から繁殖
一回のモフモフでヒゲが三倍に見える
プレコとTポジションが特技
水槽に入れただけでコルレアが泣いて謝った、心臓発作を起こすヤマトヌマエビも
買われても納得いかなければ自力でペットショップに帰ってきてた
あまりに死なないから溶岩の中で飼育
その溶岩でも繁殖
フードタイマーを一睨みしただけでコリタブが落ちてくる
オスだけでも繁殖
フィルターを使わずに体内で濾過してたことも
メガロドンの化石の胃袋から生きてる青コリが発見され学会が紛糾
2009年世界10大事件の一つ「青コリ水質悪化で死亡」
飼い主が寿命で死んでから青コリが死ぬ方が長かった
青コリを食べようとしたピラニアと、それを食べようとしたガー、肺魚、ピラルクともども水槽から吹っ飛ばした
赤コリ派のヤジに流暢な日本語で反論しながらTポジション
青コリが死ぬたびに総理大臣が専用ヘリで供養に来る
グッとガッツポーズしただけでハイブリッドが5匹くらい生まれた
フィルターが壊れると自分でフィルター内部まで泳いで直していた
モフモフでハリケーンが起きたことは有名
客の車に飛び乗って家の水槽まで行くというファンサービス
モーゼが海を割ったのではなく、青コリが泳いで海を割った
青コリは、いつも店先のディスカスを物欲しそうに眺める少年に冷凍アカムシを買ってあげたことがある
ハンデとして水槽に水を入れない飼育法も導入されたが全然ハンデにならなかった
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こんな伝説があるのです・・・
というかこのテンプレのためのwikiがあるくらいですよw



