風のように♪<第六章>

風のように♪<第六章>


あちこちでファン友さんにも会えて
小田さんの御当地巡りはとっても楽しかったです♪

そして、東京有明アリーナで出会ったお一人で参加されていた
盛岡のかたと管理棟でお会いできました♪
直前になって行けなくなってしまったファン友さんのチケット
しっかりとお譲りできました♪
もし、また余りチケットがあったら教えてほしいというの♪
普段は歌舞伎を御覧になっているそう♪


さて、今日の座席は全くわからなくってどんなところかなって
思っていたのだけど
アリーナBはほぼ下手の小田さんたちが出入りする入り口に近いところです。
着席したら花道沿いなのでびっくりでした。

響子さんと ここを通ると小田さんが目の前だね♪
(≧∇≦)うんうん!!





午後4時10分ほど過ぎ、開演です♪♪コンサートが始まって・:,。*:☆・○☆*:*:。○☆・:,。*:☆・○☆*:*:。☆。○☆





オープニング映像とメロディはなんともいえないくらい
素敵すぎてビックリなのです♪
昨日と同様、セットリスト通りに進行していきます。

流れてくるメロディーごとに大きな手拍子がおこり
笑い声がおこり、とーっても楽しい時間です

メンバーがメインステージに登場して!すごい拍手!

さらに、小田さんの姿が見えると
もう私達の周りの人たちババババババババッってスタンディングして、
いえ、それよりも早くスタンディングしてる人が多々いて
もう、小田さんを迎える拍手が半端なく響き!
(ノ^0^)ノ!!フォーーーーー!!!!!っていう声が
響きわたっていました!!!!!!


稲ぴーのチュクチュチューーーーーーン!!!!
エレキが高鳴る!!

※ラブ・ストーリーは突然に(1991)

♪何から伝えればいいのか
 わからないまま時は流れて


小田さんは時計まわりでぐるんと花道を進むので
こちらのBブロックまではなかなかですが
でも会場のあちこちから黄色い声が飛び交っていて
小田さんの声がはつらつと聞こえてくると
それだけで嬉しくてこころ高鳴ってくるのでした。

花道をさっそうと進んでくる小田さんに
目の前を通るだけで、それだけでもう
(≧∇≦)キャーーーーー!!!!!って声が響き!スゴイ歓声の嵐です!!
わたしもo(^0^)oオダサ~~~~~~~~~~~~ン!!!
って言った!

こんなに目の前って、静岡2日目以来かもしれないです。

p(*・ ・*)qワォ! 昨日よりもはるかに小田さんのお顔が
はっきりくっきりと見える♡
キヤーーーーキャーーーーー!!!!!
小田さ~~~~~~~~~~~~ん!!!
という声と会場の大合唱の声!!!
はじける手拍子の音!音!音!

♪あの日あの時あの場所で
 (*^o^)//(*^o^)//タンタタン、タンタタン
メインステージにいる小田さんに
あちこちから声が凄く飛び交ってきます
小田さ~~~~~~~~~~~~ん!!
小田さ~~~~~~~~~~~~ん!!!!!


※wonderful life(2016)



メインステージでアコギを持った小田さんは
マイクの前にたって歌う!


♪風はまだ少しだけ冷たいけれど
 空はどこまでも晴れ渡っている





小田さん「どうもありがとう~~~~~~~~~~~~!
今日は暑い中、こんなに来ていただいて、本当にありがとうございます」
(*^o^)//””パチパチパチパチパチパチパチパチ

「めいっぱい楽しく頑張っていきたいと思いますッ!それではさっそくの自己紹介です
どうぞ!!」
(≧∇≦)キャハハハハ


「みなさん、こんにちは♪ファーストヴァイオリンの金原千恵子です!
福井のお米がほんとにおいしすぎて、昨日も今日もおにぎりをいただいたのですが
体が震えるくらいおいしくてちょっと感動しています。
恐竜王国2日目!もう2日目になっちゃったんですけど、今日も楽しく楽しく頑張りたいと思います!よろしくお願いします!」

「福井のみなさん、こんばんは!セカンドヴァイオリンを担当させていただいてる吉田翔平です!サンドーム福井二日目ってことで昨日よりももっともっとみなさんと楽しんでいきたいと思います!よろしくお願いします!」

「ビオラの徳高真奈美です。今日もおいしいものいっぱい食べたので頑張ります
よろしくお願いします!」

「今日の衣裳がいちばんサイズがキツイ(^^; あんしんしてください!入ってます!チェロの堀沢真己です。よろしくお願いします」(≧∇≦)

「ドラムの木村万作です⇦ いつものようにドアップで映し出される (≧∇≦)

「みなさん、こんばんは。キーボードやらせてもらってる栗尾と申します。
僕の父のいとこの娘の旦那さんが福井出身です。よろしくお願いします」(≧∇≦)

「ベースの吉池千秋です!この自己ベストツアーは毎回自己ベストをみんなで更新しようという
ツアーなんですが、みなさんは今日のこの一日を楽しみつくして、味わい尽くしてください!
頑張りますッ!」

「ギターの稲葉政裕です。自己紹介というのは個人情報という感じでして、
私ドMと言われています。政裕のMですね。今日もこの素晴らしいメンバーと
強力なスタッフで小田さんのコンサートを盛り上げていきますので
よろしくお願いします」

今日のメンバーのコスチュームはオレンジ系です(^^)
もうみなさん、それぞれの自己紹介がとっても楽しくって
素敵で、思いっきり個性出るのでとっても楽しい時間です




そして右サブステージでにこやかに聞いていた小田さんは

「このくそ暑いのに、さらに『夏の日』です!」
(≧∇≦)キャハハハ


※夏の日(1984)

栗尾さんのエレピから前奏が流れてくると
みんないっせいにスタンディングです1!!!


♪君が僕の名前をはじめて呼んだ夏の日
  僕は君を愛し始めてた

\(^0^)/\(^o^)/パーンパーン

ってアリーナ席の人たち、そしてスタンド席の人たちの手が
思いっ切り見えていました♪
あ。。。私達の座席からちょうど小田さんが遠く遠くの後ろ姿でした。
でも、両サイドからまっ白な光が放たれていて
小田さんの背中の白いジャケットがまぶしいくらい白くて白くて
とっても輝いているのでした(^^)♡

なんて爽やかな夏の日の歌詞
瞬間にしてあの頃の夏の時代へ連れていってくれるようだった
・:,。*:☆・○☆*:*:



そして小田さんはギターをはずし、マイクを右手に持って反時計回りで花道を巡ります
イントロが流れてきたらそっと静かに着席する人々


※woh woh(2000)


白いスポットライトを小田さんを追いかける。
とても神秘的な空間。

2000年にリリースされた「個人主義」というアルバムに収録されています。
この2025年のツアーで聴けるなんて想いもしませんでした。


その小田さんが一歩一歩花道を通る
その花道にはグリーンの水玉模様がほどこされてとっても綺麗


p(#・・#)qワぁああああ

もう目の前に小田さんがいて、
小田さんがマイクをもって歌うその姿がp(#・・#)q
その生声が耳に届いてきてもう小田さんしか見えていませんでした。

そうしてやがて小田さんは花道をゆき、ピアノのところに着席します。


※東京の空(2011)

小田さんの真後ろの姿。
まっ白なジャケットの後ろ姿。
愛おしくて。。。その姿を見つめていました。


♪自分の生き方で自分を生きて
 多くの間違いを繰り返してきた

小田さんのこの「東京の空」を各地で聴いてきた。
いつもいつもその土地の空を映し出してくれています。
空を見上げること、風を感じること 緑の中を歩くこと
すべて小田さんが教えてくれたこと


チェロの音色 ヴァイオリンの音色が響く
サンドーム福井の会場はシーーーーンとして
その音に集中して聴いていました。

わたしのいる座席からはストリングスの様子がしっかりと見えていました。

最後に映し出された空はやっぱり福井の空なのかな。。どこから撮ったのかな。oOO



「福井という街はとっても素敵な街で、今まであまり気が付かなかったのですが
迂闊でした。ただものではない。」

「どこだったか忘れたのですが
ツアーの会場からホテルに戻る途中でホテルのカギを紛失してることに気付いて、
あれ、なくすと凄く嫌がられるので、すごくあわてて探しに探していたら
やっとみつけて、ああ。。あった良かった良かったって
そしたら間髪いれず、車の中の後ろの座席で探していたので
前に座ってるスタッフが「なくしものありましたか?」
「なくしたのわかった?」
「わかりますよ。」
すごい勢いでさがしてたみたいで、自分が失敗してる表情なんて
なかなか見れるものではないですが、あ。。そうか
こんななって(平泳ぎするみたいな手をして)探していたんだな。
・・・・という話です(^^;」

(^^)(o^^o)(≧∇≦)キャハハハ

「なくしてもなくしてもなくすんですよ・・・・全く関係ない歌なんですが
『たしかなこと』をやります」

(^^)(^^)キャハハハ!!



※たしかなこと(2005)

わたしの座席からほんの数メートル右側に小田さんが立っていた
横顔の小田さんがギターを奏で歌ってる

♪時を超えて君を愛せるか 
  ほんとうに君を守れるか


小田さんがギターをつま弾きながら歌うその横姿を
しっかりと目に焼き付けていた。
きっとたぶん、こんなレアな席はもう二度とないだろう

みんなのからだが左右に揺れている
こころの中で口ずさんでいるように揺れている


※こころ(2007)

この曲を今回のツアーでセットリストに入れてくれてとっても嬉しかった♪
とっても好きな曲♡

イントロが流れてくるだけど
アリーナもスタンド席も次々とスタンディングしていく♪


♪人ごみをまぶしそうに君が走ってくる
 降り続く雨はやんで夏の空に変わった

さっきの数メートルはなれた場所から小田さんがどんどん
こちらのほうへと花道を歩いてくる。
マイクを持って歌いなばらどんどん近くなってきて
ほんの数秒なのにそれがスローモーションのように感じられて
小田サンp(#・・#)qってこころの中で叫んでいた♪

小田さんが小田さんが目の前を通る(≧∇≦)!!!
もう周りの人たちの大合唱が突然
小田さ~~~~~~~~~~~~ん
小田さ~~~~~~~~~~~~ん!!!
キャーーーキャーーーーって叫び声に変わった!!!!
(*^o^)/(*^o^)/
小田さんはグルーンって花道をまわってセンターステージから
上手(かみて)にむかってタタタタタッって走っていく
そのまっ白な後ろ姿をずっと見つめていました。
小田さんとメンバーは一旦ステージをあとにされました♪



ご当地紀行は傑作選が初日とちょっぴり違っていました

プラスされていた映像は富山県高岡市の金屋町です。
鋳物の街でお寺の鐘も作ってるようです。
小田さんが買った「鈴虫」とかかれた風鈴。私ももっています。
当時わたしは体調悪くて、その日ホテルで休んでいて、行けなかったのだけど
東京の友達が買ってきてくれました。


そして今回のご当地!レインボーラインへのリフトの番号は紺色の13番
帰りは27番だそう♪大阪の友達が教えてくれた(≧∇≦)
小田さんとキョードー北陸の人が座った場所は
やっぱり「五胡庵」の奥ね♪って響子さんと確認していました(^^)

五胡庵の奥には小田さんが座られたテーブルがあります。ここでかき氷?を召し上がられたのかな?





コンサート後半です・:,。*:☆゜・○☆*:*:。☆゜。○☆・:,。*:☆゜・○☆*:*:。☆゜。○☆



※その先にあるもの(2024)

メインステージで歌う小田さん♪

♪悲しみを忘れさせるような言葉は
 すぐに見つからないけど

『ブラックペアン2』の主題歌
二宮和也さん主演で、NHK朝ドラ「ブギウギ」の
趣里ちゃんも出演されていました。



※風と君を待つだけ(1992)

さらに大きな大合唱がここサンドーム福井の会場にありました。
O(^0^o)o(^0^o)
まわりの人が思いっきり歌っているので
すごい声量です。
やっぱりPRESS席だから?

♪僕らは信じている君が手を高くあげて
 肩をならべていつかまた走り始めることを

小田さんの声と私達の声が合わさって
もうなんていうか凄く幸せな時間でした♡


※ Yes-No(1980)



ライティングがグルングルンまわって下から上から
光を照らしだします

思いっきり歌う私達、最初からもう大合唱のサンドーム福井!
花道を稲ぴーがエレキを奏で、吉池さんがベースを奏で
左右のサブステージにやってくる!

反時計回りででずんずん進む小田さんは
オンステージシートのところへ来て、マイクを向けるよ!

小学生低学年ぐらいの男の子と小田さんがアイコンタクトしてるような
そして男の子にマイクを向けると
しっかりとちゃんと歌ってくれた!p(#・・#)qワォ!スゴイ!!

会場じゅうの人たちその姿大スクリーン(各モニター)に映し出されてるので
もう、大きな拍手を送ります!!!
そのあとオンステージシートの人たちが
「やったね!よかったね!p(^o^*)q」
って男の子に言って、まるでオンステージファミリーがそこにありました♡

小田さんは歌いながら稲ぴーのいる左サブステージで
小田さんは稲ぴーと並んで一緒に歌ったり!(*^o^)(^-^*)

次は吉池さんが小田さんのマイクに飛び込んできたり!
もう会場じゅうの人たち思いっきりボルテージあがって
巨大ライブハウスは揺れに揺れていました!!!



※キラキラ(2002)


♪ゆらゆらゆら心は揺れる
 キラキラキラ時はかがやいている

すごい大合唱の声が響くひびく!!!
(〃・ ・〃) ハッ!!小田さん、今日もスタンド席に上がっていくよ
昨日、私達が昨日座っていたあたり!どんどん どんどん 上へ上へあがっていくの
そのたびに歌えそうな人を探す小田さん♪
マイクを向けた人は思いっきりの声で歌う!かと思ったら
全く歌えない人もいたりして、緊張しちゃってるのかな(^^;
そしてこの日も小田さんは
車いす席の人たちとお一人お一人握手されて、
もう、車いすの人たちの思いっきりの笑顔がいっぱい咲いていた!
そして小田さんは車いすのおじさんにトントンってやさしく肩を触ったり
その姿観てるだけでやっぱり大泣きしてしまいました
そして小田さんはどんどん通路を歩いていくよ。
小さな女の子にマイクを向けた途端歌詞が終わってしまったので
小田さん、やさしく握手してあげていました♪

小田さんはさらに上へとあがっていかれて途中戻られたけど
もう小田さんったらどこまで行くんだろうって
どこにそんなパワーがあるんだろうって思ったわ
途中引き返して、やっと花道のところに戻ってきて

会場じゅうの人たちキャーーキャーーーって声もそのままに
思いっ切りの声で歌う!!!!


♪今だから出来ることそれを決して忘れないで
 この時この二人ここへは戻れない~~~~~~~!!!!



会場じゅうから
(ノ^0^)ノ フォォオオオオ~~~~!!!!!!!!

って声が響く!!!!


休む間もなく小田さんはピアノに座ります



静かに着席するわたしたち
※言葉にできない(1981)


会場の光は静かに消されて 大スクリーンにさえその姿は見えません。
ただただセンターステージのピアノの小田さんのみが
そこにありました。

♪あなたに会えてほんとうによかった
 嬉しくて嬉しくて言葉にできない



私達の座席からは小田さんは真後ろでした。
小田さんがとてもとてつもなく神々しい(;_;)ウルウル


チェロにビオラ、そしてヴァイオリンの演奏はすばらしくて
聴き入ってしまいます。
そして小田さんは静かに
「それでは『すべて去りがたき日々』という歌をやります」



すべて去りがたき日々(2024)


小田さんは両手を後ろ手に組んで
中央サブステージでマイクの前に立ってまっすぐな姿勢で歌う。


♪どんな時も一人ではなかった
 時はやさしくやさしく流れた

「かけがえのない日々すべては君たちが
 そこにいたからあの日もそしてあの日も・・・」

って歌詞が映し出された文字
もう(;_;)ウルウルしてしまいました。
ベースの深い音色が響き、一つ一つの音が刻まれていました。

何度もこみあげてくるものがあって
ただただ小田さんを見つめていました。


そうして小田さんはマイクを持って花道をゆっくりと歩いていきます。



栗尾さんのエレピからピアノ前奏が流れてくる

※君住む街へ(1988)

♪そんなに自分を責めないで
 過去はいつでも鮮やかなもの



照明の光が静かにおとされてその花道を小田さんは一歩一歩歩いていく


♪死にたいくらい辛くても
  都会の闇へ消えそうな時でも



何だかこのときは涙がいっぱいで
小田さんがいつこの前を通られたか記憶に残っていなくって
何度も思い出そうとしても思い出せないでいました。

やがて光照らされてどんどんと会場が明るくなっていく
この日もやっぱりフライング♡ハート、小田さん、ギター、おんぷ
がふわりふわりっと飛んでいく・:,。*:☆・○☆*:*:。○☆


最後はみんなスローテンポ手拍子
\(^0^)/\(^o^)/パーンパーン

こちらのほうにはほとんど飛んでこなくって
頭上ではゆらゆら揺れているのだけど(^^;


小田さんが思いっきりからだをのけぞらせて歌い上げる声の凄さ!
そしてその背筋と腹筋が鍛えられてるんだって思いました。



こうして本編が終り、小田さんたちは下手(しもて)へと去っていかれます。
私達のエリアはその下手に近くって
みんな思いっきりの声で
小田さ~~~~~~~~~~~~ん!!!
小田さ~~~~~~~~~~~~ん!!!!
小田さん!ありがとう~~~~!!!!!!

って声をかけます!

ENCORE

アンコールの手拍子しながら
なんとなくサンドーム福井の天井をみつめていた
メインステージの上には六角形の照明ステーション
そこからいろんな光が放たれて
他、三角形の照明ステーションが5つほど点在していました。


そうしてやがて小田さんたちがツアーティーシャツにお着替えして
ステージに出てこられました♪

小田さ~~~~~~~~~~~~ん!!!!

小田さ~~~~~~~~~~~~ん!!!!!

凄い声と拍手と喝采と!!!


※愛を止めないで(1979)


イントロが流れてくると
もう会場の人たち最初からみんな大合唱になっていました
o(^0^)o♪


(〃・ ・〃) ハッ!!照明の光は上からではなく、
下からもたっくさん照明ロボットがグルングルン動いているの!!!

まるでサーチライトみたいに思いっきり天井まで光が広がって広がって!!


♪「やさしくしないで」君はあれから
 新しい別れを恐れている

(≧∇≦)キャハッ!私達の声!すごく響いてる!
このサンドーム福井の会場じゅうに響いてる!!!

もうみんな一つになっていました!!!
この会場にいる人たちみんな大好きな小田さんの曲を聴いて
大好きな小田さんの声を聴いて
大好きな小田さんの曲を歌って!!!

もう小田ワールド全開でした!!!!!

バルーンがやってきます!!!!!

ふんわりふんわり飛んでいる!!!

小田さんのところへカラフルなバルーンが集まってきて

小田さんは次々とキックしていくよ!!!

ビョヨヨヨヨヨ~~~~~~~〇!!!!って飛んでいく!!!!!


♪愛を止めないで!そこから逃げないで!~~~~~

って大合唱に包まれて!!!!

小田さんは「ありがとう~~~~~~~~~~~~!!!!」

って叫んだよ!!!

そして間髪入れず稲ぴーの次の曲のアルペジョの音!!!!

キャッーー!キャッーー!!!って声があちこちから!!

※YES-YES-YES(1983)



♪君が思うよりきっと
 僕は君が好きで
 でも君はいつもそんな顔して

o(^0^)oo(^0^)o
思いっ切り大合唱の私達!!!!!!

♪振り返らないで今君はすてきだよWOO…
 僕のゆくとこ


(*^o^)/(*^o^)/ yes yes yes *:..。o○☆:,。*:.*:..。o○☆・:,。*:..。o○☆*

みんな高く高く手をのばして
指差ししてる!
転調するところからさらに大合唱が大きくなって
どこまでもどこまでも響いていくの
そう!サンドーム福井の会場が揺れていた!!!

タタタタタタッって小田さんは駆けて行く!!
スタッフ合唱団と一緒に歌ってるキョードー北陸の後藤さんのお顔が
思いっ切り歌ってる姿がなんだかおもしろすぎて笑ってしまった(≧∇≦)

もう楽しい~~~~o(^0^)o!!!!!!!

小田さんは思いっきりの声で
「ありがとう~~~~~~~~~~~~!!!」

って言ってくれた(≧∇≦)!!!

最後の稲ぴーのエレキと万作さんの見事なドラムの音が響き渡る!!!

(ノ^0^)ノ フォオオオォォォォォォ~~~~!!!!!

(*^o^)//””パチパチパチパチパチパチパチパチ



※hello hello(2011)

静かなメロディーが流れてきて、静かに一歩一歩小田さんは歌う
でも、もう誰も座りません。
そのままスタンディングのまま小田さんの行くところをみつめます。

♪きっといいことが待っている
 そう思ってるホントに
 君が幸せになると信じてる

少し小田さんが歌詞を歌わなくって
またまた歌声でつなぐ私達のその早さ!!


君にみえるか~~そこから(^^)/
って小田さんが指さすと
私達も同じように指さすよ


深くて綺麗なチェロの音色が響き
やがて第一ヴァイオリンと第二ヴァイオリンの
細く気高い音色が続く


♪こころに届く ものは いつも 
同じやさしいかたちをしている


\(^0^)/\(^o^)/パーンパーン


そして小田さんは再びメンバーの名前を呼びます
会場の人たち、お一人お一人に思いっきりの拍手を送ります

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そして最後に
「小田和正でした!」って言うと

会場から
(ノ^0^)ノ!フォォオオオオオオオ~~~!!!!!
って
思いっ切りの拍手の嵐です・:,。*:☆・○☆*:*:。○☆・:,。*:☆・○☆*:*:。☆。○
(*^o^)//””パチパチパチパチパチパチパチパチ

小田さんがご自身の名前を言うときはとっても嬉しいのだけど
それはこの会場とさよならの時です。
胸が少しキュンっとなってしまいます。

最後もみんなの手拍子の音と後奏が重なっていく
もう終わっていく。。。切なくて切なくて

※今日もどこかで(2011)

ピアノイントロからものすごい手拍子の音

それだけで胸がいっぱいになって泣きそうになってしまうんだ。。。


♪気づかないうちに助けられてきた
  何度も何度もそしてこれからも


ラストの曲はみんな思いっきりの大合唱です
『みんなで自己ベスト!!』のタイトル通り
それはそれは素敵な素敵な小田さんとの空間を作り上げていたように思いました。
小田さんがいて、メンバーがいて、スタッフの人たちがいて
そうして全国から集まってきたファンのみんなが思いっきりの声を合わせて
もう、こんな世界がどこにあるだろう。

小田さんは今日は何度も何度も花道を歩いてきてくれて
小田さんが歌うその姿。。。。もう感無量でした(T_T)

あちこちの思いっきり声で響く
小田さ~~~~~~~~~~~~ん!!
ありがとう~~~~~~~~~~~~!!!!

そうして小田さんたちは
メインステージから中央の花道を通ってセンターステージに集まって
四方向いてご挨拶してくれました♪


みんな思いっきりの声で「ありがとう~~~~!!!!!!!」
「小田さ~~~~~んo(^0^o)ありがとう~~~~!!!!!!!」

って叫んだ!


そうしてメインステージに戻って小田さんたち一列にならんで
エレピから♪ドミソド~って音がしたとき

小田さんが
「ええ。。とても楽しかった(^^)ありがとうございました」
ってそっと言った!!!

あまりにも突然だったのでびっくりしたけど
もうここサンドーム福井にいたすべての人が
大きな拍手します

(≧∇≦)(*^o^)//””パチパチパチパチパチパチパチパチ


※いつもいつも(1997)

♪あなたのことは忘れないよ
 故郷(ふるさと)の山の海のように
 故郷の友だちのように
 またあう日までいつもいつも♪・:,。*:..。♪・:,。*:..。

(ノ^0^)ノ フォオオオオオオオオオオオ!!!!!!


目の前の下手の出入り口から小田さんはそっと手を振って
もう周りの人たちはもちろんわたしも
思いっ切り小田さ~~~~~~~~~~~~ん!!!
って言った!
ありがとう~~~~~~!!!!って言った!!!
泣きそうになりながらもう小田さんをお見送りしました(TOT)
それっきり小田さんは出てくることはありませんでした。。。。


呆然とエンディングムービーをみつめながら
もう二日間が終わってしまった。
たのしい福井の時間が終わってしまった

初日も二日目も素敵なファンの人たち囲まれてとっても楽しかったです♪

さあ、これから神戸に帰らなければなりません。
そらはまだやんわり明るくて駐車場を出てのは午後6時半だった。

いつかゆっくりとまた三方五湖を見に行こう!
レインボーライン、また行きたい!!(≧∇≦)♡
小田さんの御当地大好き♡

ああ。。なんて充実した福井の時間だったんだろう!!!
たくさんのファン友さんと会えて
あたらしいファン友さんもできて
何もかもがすべてかけがえのない時間
そして元気な小田さんに会えたことが何よりうれしかった
・:,。*:☆・○☆*:*:。○☆・:,。*:☆・○☆*:*:。☆。○☆
小田さ~~~~~~~~~~~~ん!!!ありがとう~~~~!!!!!


時は2025年8月16日&17日のことでした・:,。*:☆・○☆*:*:。○☆・:,。*:☆・○☆*:*:。☆。○




※文章には間違った箇所や勘違いしてるところがあるかもしれません。
ご了承ください



レポ作成するにあたってファン友D様、M様よりMCメモ
をいただきました♪
ありがとうございました♪・:,。*:..。・:,。*:..♪














































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