風のように♪<第六章>

風のように♪<第六章>

北海道公演初日(2023.7.20)

明治安田生命 Presents Kazumasa Oda Tour 2023「こんどこそ、君と‼」IN 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ初日 July 20,2023



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✻以下の文章にはコンサートの内容が記されております






今日は神戸空港から新千歳空港へ向かいます♪










新千歳空港からドライブ


日記にも書きましたが、農園レストラン「花茶(かちゃ)」でランチして








煉瓦造りの札幌ビール博物館の建物を見て



(Photo by D)








車窓から札幌テレビ塔






ホテルにチェックイン♪
さあ、会場へ行く準備ですo(^0^)o 



今日はレンタカーはホテルの駐車場に預けて
地下鉄の南北線に乗って真駒内駅まで行きます。
前回大変だったので(^^;
南北線で真駒内⇒シャトルバスで会場へ
片道210円で、全国の交通系ICカードが使えました(^^)v








どんどん出発するシャトルバス





真駒内駅は終点で、そこからシャトルバスというか、じょうてつバスが次々と
出してくれていたので列にはなっていたけれど、
そんなに待たずに10分くらいで会場近くのバス亭に到着♪
トコトコ歩いて2分するともう会場は目の前です♪

でも!暑い!北海道なのに暑いの(^^;
幸い大きな木が生い茂っているので
みなさん、その木陰で座って休んでいました。

その先に見えるのはツアトラ、グッズ売り場、DVD売り場、そして
今回の札幌公演のK.ODA札幌編プレートが置かれていて、
みなさん、長い列をつくりそれぞれ写真を撮っておられました。






ファン友さんがまだ開場前のツアトラの写真撮ってくれていました♪

(Photo by D)

会場のムコウは青い空


暑いので響子さんには先に会場に入ってもらって、
私はチケットを渡す札幌の友達を待っていました。
待ってる間、色々写真撮ったりしていたの。
DVD売り場の小田さんの旗を撮ろうとしたら
パタパタ風ではためいて、うまく取れない。
と思っていたら
そばにいた見知らぬご婦人が
「風でうまく撮れないね。持っててあげる♪」
って旗を両手でおさえてピーンと張ってくれたの!!




「ありがとございます♪♪」
ってお礼を言った♪p(*・ ・*)q♪♡すっごく嬉しかったです。


そうしてしばらくすると神奈川、仙台、札幌の友達とも会えました♪
そうして会場へ入っていきます。

二階の廊下から外にいるツアトラの写真を撮りました♪





今日はいつもの東京の友達と、響子さんと札幌の友達の4人並びです。
北スタンドです♪


(Photo by D)


ちょうどメインステージが斜め右横に見えて、
センターステージがまっすぐ前にあって
いちばん近いのは右サブステージでした。
そう、札幌のステージはいつも縦長です。

大スクリーンの写真は札幌大通公園の写真です♪


そうして明治安田生命のCMが流れてきたら、
あ。。そうだ父に電話しなくちゃ!
っていつも思い出させてくれます。
旅に出ると楽しすぎて、もうすっかり日常を忘れてしまっているの(^^;

それにしても北海道なのに
こんなに気温が高いなんてはじめてかもしれない。
やっぱり異常気象なのかな。oOO

そうして席についてなんだかそわそわしてしまう。

カメラがメインステージに向けられて
ピーンと緊張感が伝わってきます。

会場が暗転して、話し声が次第に消えていくの。


コンサートが始まって

小田さんの映像とオープニングの曲「こんど、君と」
が流れてくるよ

♪今度君に会う時は
 やさしい季節に包まれてるだろう



客席の手拍子とともにバンド&ストリングスの皆さん出てこられました♪
(^^)//“パチパチパチパチパチパチ

そうして映像がアニメーションに変化して、
タンタンタンタンって手拍子がすごく大きくなっていく!

アニメのトランポが空に描かれた五線紙の音符の上を渡っていく


小田さんが!小田さんがステージに出てきた~~~~!!!!!

長い長い中央の花道をまっすぐに進むと
わぉ!p(*・ ・*)q センターステージに小田さんが!!

私たちの席からはちょうど真正面に
小田さんの横顔がはっきりと見えました。

小田さんはギターを受け取り、みんなに手をふって


♪風を待って
オールスタンディングのアリーナ席、スタンド席!!


♪ずっと待っていた風が今吹いた
 まるでやさしい声で話しかけるように吹いた

きらめく光が小田さんを包みこんで
わたしはその真正面にいる小田さんの横顔を飽きることなく
ずっとずっと見つめていましたp(*・ ・*)q


♪会いに行く


小田さんは思いっきり
「どーーもーーーーありがとう~~~~!!!!!!!」

って言って花道をどんどん進む!!
反時計回りなのでどんどん私たちのいる北スタンド席のほうにやってきた!!!
隣の札幌の友達とテンションマックスで
キャーキャー(*^o^)/\(^0^*)くるくる来る!!!!!

しっかり小田さんを観なくちゃいけないのに
あまりにも近くてちょっと緊張しました。

♪会いに行くどこにでも
 その笑顔に会うために


小田さんの
どーーもーーーーありがとう~~~~!!!!!っていう声が
すっごく響くの!!!会場の中思いっきり響くんだ!!!


次々と小田さんを迎えるその周辺の人達の手が高く高くのびている!!
ワォ!p(*・ ・*)qなんて凄いんだろう!!!



♪愛を止めないで
メインステージでエレキギターを奏でる小田さん


ストリングスメンバーもそれぞれマイクを持って歌う!

♪愛を止めないで そこから逃げないで
 「眠れぬ夜」はいらない もういらない

ライティングが下からも上からもすごいの!!
会場の声もすっごく響いて、半端ない声のここ真駒内の会場

思いっきり手を伸ばして盛り上がるスタンドアリーナ席!
/(*^^)//(*^^)/\(^o^)/ーーーーーー!!!!!!





「どーもありがとう~~~~~~~~(^^)/!!!!」

(^^)パチパチパチパチパチパチ


「ファイナルモード一色という感じもしますが、我々はまだまだ前に進んでいきます!
よろしくお願いしまーす!」
(ノ^0^)ノ!WHOOOO!~~~~!!!!!

p(*・ ・*)q凄い!小田さん!!! 【まだまだ前に進んで行きます!】 って言ってくれたp(#・・#)q




「それではさっそくバンドの連中を紹介したいと思います!」

小田さんが花道を移動しながらバンドメンバーを紹介します。



メンバー紹介
ヴァイオリン 金原千恵子
同じく    吉田翔平
ビオラ    徳高真奈美
チェロ    堀沢真己
ドラム    木村万作×2
キーボード  栗尾直樹
ベース    吉池千秋
ギター    稲葉政祐

みんな思いっきりの拍手です
(^^)パチパチパチパチパチパチ

今日はメンバーみな、ブルー?グレー?系の服みたい♪


そうして小田さんは左サブステージへ
突然栗尾さんのエレピから軽快なイントロが♪
そうやっぱり夏はこの曲!

♪夏の日


♪♪君が僕の名前をはじめて呼んだ夏の日
 僕は君を愛し始めてた

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/パーンパーンパーン

私たちの席からは左サブステージにいる小田さんは少し遠くて後ろ姿でした。
まっ白なジャケットにギターをかけた小田さんの後ろ姿です(^^)
腕が痛くなってきてもずっとって手拍子したくておろしません。
きっとツアーが終わるころには腕の筋肉すごく太くなってたりして ウフッ(*^^*)


「どーもありがとう!!
この中に旭川の方どれくらいいらっしゃいますか?
もう50年前以上にもなりますが、ヤマハの『ライトミュージックコンテスト』
っていうのがあって、
その時に旭川にあるレコード屋のおじさんが僕らの演奏をとても気に入ったらしく、
『旭川の地元から出たバンドといっしょに旭川でコンサートやってくれないか』
と言われまして喜んで行ったんですが、
それが縁でそのあと、旭川でコンサートしてもお客さんがいっぱい入ってくれて
とっても嬉しかったんですが、
だんだん、札幌もコンサートするようになって
札幌やらなくても旭川。それがだんだん逆転していくわけで
そうすると僕らの足も旭川からだんだん遠ざかって、
なんだか自分が薄情になって後ろめたい想いだったんですけど、
ずっとその時のことは感謝しています。
それを今日はぜひ伝えておきたかったんです。」

(^^)パチパチパチパチパチパチ


「それでは曲は関係ないですが、40年、50年前の曲を歌いたいと思います」


♪愛の唄

♪過ぎゆくは〜若き日々~
 いくつかの愛も消えて~♬

小田さんが一歩一歩花道を歩く。柔らかな光の中を一歩一歩
ゆっくりと歩く。

美しいストリングス

知らないオフコース時代の小田さんの姿。。少しだけ想像していました。

「ありがとうございます。3,4日前に『ap・・(小田さん少し間をあけて)・・・bank fes』
っていうのがあって、
その時にミスチルの桜井君が僕のかいた『緑の街』を歌ってくれました。
それも楽しんでいただけたようで・・・・で、別に対抗心じゃないけど
フフッ(o^^o)わたしもちょっとだけ歌ってみようかなと」

(^^)パチパチパチパチパチパチ

「他に理由もあって、CSのオンエアがあって、CSに加入しないと見れない、観れる方だけ
7月23日7時15分」
(*^^*)キャハハハ
小田さん、時間までしっかり覚えてるし♪ 

「僕は23年ぶりぐらいに見たんですが、なかなかおもしろかったですよ

観れる方はぜひご覧になってください。」


小田さんはピアノに指を下ろすその瞬間シーーンと全集中する会場です。


♪緑の街


♪忘れられない人がいる
 どうしても会いたくて またここへ来る思い出の場所へ

ピアノ弾き語りの姿の小田さんが目の前にいる
大好きなこの「緑の街」を歌ってくれている
小田さん。。。。小田さんの弾くピアノ
歌うその声


♪誰より君のことが 君のすべてが 
今も好きだとそれを 伝えたい

もうその声のあまりにも綺麗であまりにも素敵で
この真駒内の会場の中で美しく響いていました。

そしてつづいて


♪言葉にできない


ドンドンドンドンドンドンドンドン
と万作さんのドラムの音が響く

♪LaLaLa LaLaLa・・・

小田さんの声をp(*・ ・*)qただただ全身で聴いて、一心に見つめていました。
かけがえのない大切な大切な時間。
小田さんの声をこうして同じ空間で聴けるという最高に素敵な場所が
今ここにありました。

稲ぴーのダブルネックギターの音は
オフコースの音色そのものでした。

吉池さんのベース、栗尾さんのピアニカ(ハーモニカの音色)
すべてオフコースがそこにありました(;_;)ウルウル
そうしてやがてストリングスの頭上から光がそっと包み込んで
美しい音色が重なっていくのでした。

最後の♪Woo~~~・:,。*:゜・*:*:.。゜。・:,。*:゜・*:*:*:゜・*:*:.
が高く高くそして深く深く伸びてもう胸がいっぱいだった。

゜..。・:,。*:゜・*:*:..


小田さんは美しいストリングス、バンドの音色の後奏とともに
右サブステージへと移動されます。


♪たしかなこと

p(*・ ・*)qわぉ! 小田さん、完全に北スタンド席の方を向いて歌ってくれる

小田さんはギターを奏で歌う。

♪哀しみは絶えないから 
小さな幸せにきづかないんだろう


小田さんの真正面の姿が見えていました。
ギターを爪弾きながら歌うその小田さんの愛おしい姿。

一分一秒も目が離せないp(*・ ・*)q
あと横浜アリーナで終わってしまうこのツアー。
今度。。。。もういつこんなに近くで小田さんを見つめられるか
わからないから(;_;)ウルウル
ずっとずっと小田さんの声を胸に刻みながら見つめていました。

♪自分のこと大切にして 
 誰かのことそっと想うみたいに


そうして小田さんは後奏の稲ぴーのギター、ストリングス見つめていた。



そして!!!!
あちこちから「小田さ~~~~~~~~~~~~ん!!!」と叫ぶ声!!!
小田さんはマイクを持って花道をどんどん進んでいきます!!!
思いっきり大きな声で「いくぞ~~~~~~!!!」って叫んで



♪キラキラ


♪ゆらゆらゆら心は揺れる
 キラキラキラ時はかがやいている



小田さんがこちらにどんどんさらにさらに近くなってくる!!!
/^o^)/(*^^)//(*^^)/\(^o^)/ワーーーーーーワーーーーーー!!!!!!
って周辺の人たちの声がすごい嵐のように降り注いでくるよ。

でもでもスタンド席からのぞきこむようにしないと小田さんが見えなくなっちゃう
それほど花道がスタンド席の壁沿いに近すぎるんだもの(^^;

ワォp(*・ ・*)qみんなの声がすっごく響いてる!!!!!


♪今だから出来ることそれを決して忘れないで
この時この二人ここへは戻れない


すごい手拍子の音!!!はじける人!

小田さんの
「どーーーもーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!

ありがとう~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!」

の声が思いっきり響く!!!!
高く高く両手をあげて指差しする会場の人たち!!!!

\(^o^)/\(^o^)/


そうして小田さんは長い花道をダッシュしてステージをあとにされました。


(ノ^0^)ノWHOOOO!~~~~!!!!!


パチパチパチパ(*^o^)//(*^o^)/\(^o^)/ワーーーーーーワーーーーーー!!!!!!



◆全国ご当地紀行総集編(2022&2023)

「一年ぶりに北海道に戻ってまいりました。
今いちばんほっとな
エスコンフィールド前からスタートです!!」


(Photo by D)



(Photo by D)







このエスコンフィールドの公園にある、『ジップライン』
という遊具で小田さん子供みたいに
「うぇ~~~~いい!!」って言いながらロープをつかんで乗ってる映像♪ 
(*^^*)キャハハハ 戻ってるし~~~~!!!!



(Photo by D)




さて、今回のご当地紀行ですが、昨年の「こんど、君と」
そして!今年の「こんどこそ、君と‼」二年に渡る長いツアーでしたが
この全国ご当地紀行ダイジェスト、これから御覧になっていただきたいと思いますッ!!



◇過去のご当地ダイジェスト

福島 
こんど気味とのスタートは郡山の喜多方高等学校です。
小田さんが作曲した校歌が流れてきます
『来てよかった!生徒諸君にも会いたかったな』


札幌 
モエレ沼公園 
『最高です!来てよかった』
上着のジャンパー着ても変な感じで小田さん戸惑ってる
上下が逆じゃないですか?
ってスタッフの人に言われて小田さん、着なおして
「これで真人間になった」
(*^^*)キャハハハ


愛知 犬山
 「あまりにも寒かったのでワークマンでダウン購入しました3900円です。」
(^^)キャハハハ
第八回目の明治村にやってきました!
雨の明治村でしたが子供たちがたくさんいて楽しかったです。
9回目はあるでしょうか?


香川
『金比羅山!ここを避けては通れません』
「ご当地紀行は瘦せ我慢を・・・」
宮垣さんと定家さんとそしてスタッフの方といっしょに登る小田さん。
三人奥社でしっかり手を合わせます。
(この映像みるたびに宮垣さんもずっと元気でいてほしいなって思います)


沖縄 
首里城の首里犬の映像が次々と流れます。
首里犬がいないとわかっていても寂しいって小田さん。
『三年前の火災。。。ほんとにびっくりしてこうやって何度も足を運んだから
とっても悲しい気持ちになりました。』
って小田さんとっても寂しそうなお顔でした。


山口 萩
明倫学舎を訪ねる小田さん。
「わぁうれしい~!」って迎える明倫学舎のスタッフの方。
そして、二階の廊下を歩いてる小田さんを見つけて
オッ!って後ずさりするくらい驚く男性のスタッフのかた。
新聞に「ファンが聖地巡礼」って!
(*^^*)キャハハハ


2018年の岩手
小岩井駅のみずきちゃんのシーンが出てきます
「可愛いね。。。可愛いね(*^o^)/\(^-^*)うんうん」


【そして10日ほど前】
と再びみずきちゃん再会のシーンを見せてくれました!!
このシーン観てないファン友さんたくさんいたので良かったです♪


みずきちゃん『お久しぶりです』
小田さん『初めましてみたい』
本当に会えてよかったと。。。。oOO

みずきちゃん小さなガッツポーズしてたんですね。
そして小田さんとみずきちゃんのツーショット♪
です♪
キラキラした映像でした♪・:,。*:..。♪*:..。


そうして過去の握手 写真、電車シリーズ 
鳩に囲まれて小田さん「鳩ジジイ 」って言うの。ウフッ(*^^*)


ここから今回のご当地

百合が原公園
トレインに乗る小田さんです。

リリートレインの駅

(Photo by D)



(Photo by D)




(Photo by D)







小田さんこのフォトフレームの中で写ってました(^^)v

(Photo by D)

『CAFE BLUE』
おしゃれなお店でお茶する小田さん



「練乳イチゴのパンケーキ」




こんな感じで映っていたかなぁ。oO

(ワォ美味しそうって思っていたら
小田さんスマホを出してパシャッって撮って
その写真が映し出されます。
小田さんご自身が撮るくらいだからきっとすごくおいしいよね♪
ということで私も三日目に行って
同じように上から撮ってみました(^^)v
すっごくおいしかったです。)

小田さん「う~ん!まいう!(^^)」ってご満悦ですウフッ(*^^*)



本日の最終目的地 『旭山記念公園』にやってまいりました!

札幌の街の風景が一望できる場所です。
(前回の2018年のツアーの時友達と行きました♪

小田さん、「爽やか~♪」

「本日もまたお世話になりましたWESSの若林君と一郷君です。どうもありがとうございました。」
(^^)/パチパチパチパチパチパチ


「今回のご当地紀行はみなさん、いかがだったでしょうか?
うだるような東京からやってきまして、札幌は本当に爽やかな気候です。
さて、コンサートもいよいよ後半に突入します!
みんなでさらに思いっきり盛り上がっていきたいと思いますッ!!」

(^^)パチパチパチパチパチパチ




コンサート後半です・:,。*:゜・*:*:..。.。・:,。*:・*:*:.。..。・:,。*:・*:*:.。..






イントロの曲が流れて、会場の人たち次々とスタンディング。
大きな手拍子の音が響きます!!!!
♪the flag



♪たゞ若かったからそれだけのことかな
 あの頃僕らは傷つけ合っていた


(^^)タンタンタンタンタンタン

赤と白のまばゆいばかりの照明の光
この日も「the flag」世代の方たちが映し出されます♪(^^)



♪YES-NO
会場はだんだんとボルテージが上がっていきます!!

♪今なんていったの?他のこと考えて
 君のことぼんやり見てた

小田さんはメインステージでエレキギターをもって歌う!!!!

(*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン

♪ああ時は音をたてずにふたりつつんで流れてゆく
ああそうだね少し寒いね今日はありがとう明日会えるね

(^^)/タンタタン、タンタタン
(^^)/タンタタン、タンタタン


小田さんがギターを外して、花道を行くと
ドラム、ストリングス、稲ぴーの音が響き!
♪君を抱いていいの~

♪好きになってもいいの~~!!!!!


(*^o^)//(*^o^)/\(^o^)ワーーーーーーーキャーーーーーーーー!!!!

小田さんが花道の前を通っていく
思いっきり「小田さ~~~~んo(^0^)o」
って言ったけれど歓声と拍手で思いっきりかき消されちゃうほど
会場はもう熱く熱く!札幌は暑く暑くて
もう何がなんだかわからないみんな汗びっしょりで、
小田さんも綺麗な汗が顔中に光ってるし。





チュクチュチューーーン!!!!稲ぴーのエレキが鳴って
ミラーボールが下りてきた

♪ラブ・ストーリーは突然に

小田さんはさらにどんどん花道を進んでいくの!!!

♪何から伝えればいいのか 
わからないまま時は流れて

(*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン
  (*^o^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン


稲ぴーも吉池さんも花道へ繰り出していく!!!!

小田さんの
「ありがとう~~~~~~~~~~~~!!!!」
の声が響くよ!!!!

小田さんが前の花道を通ると
みんなまわりの人たちさらにテンション高くなって
後ろからの声がすごくって波が押し寄せられるような
感覚がするの
わたしもo(^0^)o小田さ~~~~~~~~~~~~んって言うけれど
大きな手拍子と歓声ですぐに打ち消されてしまう
でも、こうして声を出せていることがすごく幸せでした。

♪あの日あの時あの場所で君に会えなかったら
 僕らはいつまで見知らぬ人のまま

すごい手拍子の音とバンドとストリングスの音色!


♪今君の心が動いた言葉止めて肩を寄せて
 僕は忘れないこの日を君を誰にも渡さない

(^^)/(^^)/(^^)/タンタタン、タンタタン
(^^)/(^^)/(^^)/タンタタン、タンタタン



そしてピアノ前奏が流れて
小田さんはメインステージでギターを奏で歌う

♪風と君を待つだけ


そう!もうこうして思いっきな声で歌ってもいいんだ♪
小田さんといっしょに歌えるんだ♪

♪ひとりにならないで もう一度 夢をみせて

♪今 船は風とあとはただ強い風と 君を待つだけ

o(^0^)oo(^0^)oo(^0^)o

(*・ ・*)qみんなの声!大合唱の声が会場じゅうに響くよ!!!!.。・:,。*:
ツアーが始まった5月はまだみんな遠慮していてこんなに声は出せてなかったの。
でもでも今はこんなに思いっきり小田さんといっしょに歌ってるんだ!


スタッフ合唱団もステージ袖で一緒に歌います♪
最後はスローテンポ手拍子

\(^o^)/パーンパーンパーン


そうして小田さんはセンターステージへ。

♪ナカマ

小田さんはスタンドマイクを前に手を後ろに組んで
凛とした素敵な立ち姿で歌う。

私たちの席からは真正面にその小田さんの横姿が見えました。

♪僕らは不安の中で何を信じていたんだろう
 僕らはきっと自分たちを信じていたかったんだ



どの曲をとっても素敵なストリングスの音色が入っていて、
美しいシロフォンの音色と重なってとっても素敵。
照明の光が美しくてとても優美な空間となっていました。


そして小田さんはそっとピアノの椅子に腰かけられた。

暑い暑いこの会場で小田さんの汗は究極に光っていました。


小田さんはそっとピアノの鍵盤に指をおろします。
♪生まれ来る子供たちのために



♪真白な帆を上げて旅立つ船に乗り
 力の続く限りふたりでも漕いでゆく

小田さんの声とそのストリングスの音色があまりにも
美しく融合していました。


会場じゅうに広がった美しい水玉の世界でした。


もし許されるなら魔法でこの時間(とき)を止めてほしいと願うのでした。


♪今日もどこかで

座っていた客席は次々とスタンディングしていく
そうして小田さんは花道を進んでいくとその周辺の人たちの手は
さらに高くなっていく
この真駒内の会場にみんなの声が響くよ


♪気づかないうちに助けられてきた
 何度も何度もそしてこれからも


(^^)タンタンタンタンタンタン

小田さんはまた花道を歩いてくれます
小田さんを迎えるその手!
小田さーーん!小田さ~~~~~~~~~~~~ん!!!

切ないほどにその名を呼び続けてきた。
ずっとずっと遠い昔から小田さんが大好きなんだ♪


小田さんは何度も客席に手を降ってくれてた♪

「どーもありがとうございました!!!!!」
って小田さん!!!


小田さ~~~~~~~~~~~~んo(^0^)o
って声がします♪
「どーもありがとう~~~~!!!」
(^^)パチパチパチパチパチパチ

「楽しく、楽しくやらせていただきました!
もちろん明日もありますけども、ま、先のことは・・
クマも出るし」
(^^)キャハハハ
また、みんなに会えるような時がやってくると思うので
それまでみんなとにかく体に気を付けて、一年一年がしんどくなりますから」
(^^)キャハハ
「またみんなの元気な姿を楽しみにしています。
どうもありがとう」

(^^)パチパチパチパチパチパチ

【またみんなに会えるような時がやってくると思うので】
o(^0^)oキャハ!!!!!!!

ワンツーって万作さんのスティックの音!!

♪こんど、君と


♪今度君に会う時は
 やさしい季節に包まれてるだろう

会場の人たちの声がする!みんなの声が聴こえてくるんだ♪

凄い手拍子の音!!!
(^^)タンタンタンタンタンタン

一年間NHK『みんなのうた』を毎日、毎回聴いてきたこの曲。
小田さんとこうしてやっと一緒に歌えるようになって
今年の春は幸せなはじまりだったなぁ。oOO

(〃・ ・〃) ハッ!!ここ!札幌!真駒内でも舞い降りてきた!
そう!岩手公演でも舞い落ちてきたあの「こんどこそ、君と」
のカラーの紙が次々と降りてきた!!・:,。*◆:☆゜・o◇☆*:*:..◆。o☆゜..。o◇☆

私はスタンド席だったので一枚も手にとることはできなかったけれど
その舞い落ちてくる中にいる小田さんの姿はとっても素敵でした。
小田さん、にこやかに幸せそうなお顔されていたんだ。。とっても。

後奏の稲ぴーのエレキの音がすっごく響いていた。

そうして本編最後の曲となりました。

あちこちから小田さ~~~~~~~~~~~~ん!!って声が響くよ

♪君住む街へ

そうして小田さんはマイクを持ってゆっくりと花道を一歩一歩進みます。

♪そんなに自分を責めないで
 過去はいつでも鮮やかなもの


一歩一歩小田さんが花道を歩く。その姿を追いかけて
わけもなく涙がこぼれてきた(;_;)ウルウル
もうあとわずかしか小田さんと会える時間が残ってないことを感じていました。

小田さんがどんどん花道を歩いてきて
思いっきりの声で

♪Woo woo~~~~~~~~~
って体をのけぞらせて歌った・:,。*:゜・*:*

その声にまた感動で涙してしまう
小田さんの声はもうすごかったです。・,。*:☆o○☆*:*.。o☆゜。o○☆

小田さんのその姿しっかり目に焼き付けておこう
そうして小田さんたちは一旦ステージをあとにされました。


会場の人たちのアンコールの手拍子の音が半端なく響く!!!音が響きます
(^^)タンタンタンタンタンタン
(^^)タンタンタンタンタンタン


もう4人とも口々にあまりにも小田さんが目の前すぎて
ちょっと興奮していました。
ちっとも目が合わなかったけど
小田さん、こっち向いてくれなかったけど
目と目があったら卒倒してしまいそうな距離でした。


そうして

激しいアンコールの手拍子が続くと
小田さんはツアーTシャツナカマにお着替えされて出てきました♪

Encore 1

あちこちからひっきりなしに
小田さ~~~~~~~~~~~~ん!!!
小田さ~~~~~~~~~~~~ん!!!!
って声が響きます。


どこからか「小田さ~~ん!ありがとう~~~~!!」
って声がしたら小田さん
「こちらこそありがとう(^^)」

って言ったの!!!

(^^)パチパチパチパチパチパチ

みんなが
小田さーーーんありがとう~~~~って
今まで百万回言っても
そんなこと言ったことなかったのに!!p(*・ ・*)q
小田さんったら!!!びっくり
【こちらこそありがとう】って言ってくれたの!!!!!
ほんとにホントにもうびっくりでした!!

「やる曲はですね。今日からはじまる」
と言っただけで客席ほとんど知ってるので拍手がわき起こります。
(^^)パチパチパチパチパチパチ

「『この素晴らしき世界』という。。。僕はまだ観てないんですけど
曲のタイトルは『what’s your message ?』フフッ!(^^) 
って小田さん笑って「すかしたタイトルですがやってみたいと思います」



♪what’s your message ?

♪何でもないことかも知れない 自分を生きるのは
 そんな風に思った 夏の日の午後


(^^)//“タンタンタンタンタンタンタンタン

楽しみなドラマ、わたしは神戸に帰ってからさっそく録画していたのを見ました。
来週からは生で!リアタイで観るんだ♪

♪またたく星に願いを

さあバルーンが上から下からやってくる!!
ちょうど私たちのいる座席の下あたりから次々とバルーンが出てくるの
小田さんに運ばれるバルーンたち♪

小田さんのキック軽やかに、p(#・・#)qワォ!小田さん凄い!
上のほうにヒューーーーンってカーブを描いて飛んでいくんだもの!!

照明の光がすっごい迫力!
グルングルンって思いっきり回って
音がまるでクルクル渦を巻いて会場の外まで飛び出していきそうだった!!
稲ぴーと吉池千秋さんも花道を歩きながらさりげなくバルーンをうまくよけて進んでいかれます。

途中で飛んでいたバルーンがパーンって割れた!!
一瞬にして消えちゃうの。

上から来るバルーンには触れなかったけど
スタッフの人が高く持ち上げててくれたので
幕の下に去っていくバルーンにタッチできました♪!

タッチできた!(*^o^)/\(^-^*)触れたね!



そうして大合唱のクライマックス!
稲ぴーのアルペジョの音が響く!!!!!


♪YES-YES-YES

♪君が思うよりきっと僕は君が好きで
 でも君はいつもそんな顔して



みんなの声が響き渡る真駒内の会場!!!
(^^)/(^^)/yes yes yes *:..。・:,。*:゜・*:*:..。゜..。・:,。*:゜・*:*:..
ってみんなで言ったあと小田さん
「どーもー~~~~!!!!」
って言ったの (*^^*)キャハ!
今までにないバージョンだねって隣の友達とテンション上がっちゃった!!

小田さんは花道をどんどん進みながらアリーナからスタンド席へと
思いっきり指さして歌うよ!!!



♪振り返らないで 今君は素敵だよ
あなたを連れていくよ 手を離さないで


(^^)/ yes yes yes *:..。o○☆

私たち会場の声はもうすごい大合唱と化していました!!!

小田さんが花道を通っていくよ!!!

o(^0^)oオダさ~~~~ん!!!!!!

転調するところの
あな~~~~~~~~~~~~たを~~~~~~!!!連れていくよ~~~~
手を離さないで~~~~♪
って歌うところでさらにみんな指を高くあげて
思いっきりふるの!!!全員指揮者みたいになってるo(≧∇≦)o
稲ぴーのエレキの音が響く中小田さんは
「ありがとう~~~!!!ほんとーーーに!!!どーもーありがとう~~~~!!」
って思いっきり叫び!声が会場じゅうに響き渡った
そのあともまた小田さん
「ありがとう~~~~~~~~!!!!!!!」

って何度も何度も叫んだ!!!!p(#・・#)qキューーーン

最後は万作さんのすっごいバチさばきの後奏で
みんな万作さんに大注目です!!!!


「小田さ~~~~~~~~~~~~んo(^0^)o!!!!」
と言う声が交互に響いて凄いの!!!!

もう小田さんの雄叫びが嬉しくって嬉しくって
【ほんとーにどーもありがとう~~!!!!!!】
だなんて(;_;)もうそれだけで胸がいっぱいになってきた!!!


何だか今日の小田さんは次々と名言?っていうのか
今までに聞いたことのないような言葉が次々と
出てきてもう感動しきりですp(#・・#)q



すぐにまた思いっきりの手拍子がタンタンタンタン!!!!!!
って鳴って凄い音!!

Encore 2

小田さんたち出てきてくれて!
o(^0^)oッキャーーーーーーーー!!!!!!!
小田さ~~~~~~~~~~~~ん!!!!
ってあちこちから!男性も女性もすごい声!声!声~~~~!!!!!

♪ダイジョウブ


稲ぴーのギターのアルペジョの音はこのうえなくやさしい音色だった。

♪あの笑顔見せて僕の大好きな
 時を止めてしまう魔法みたいに


すぐに大合唱になっていくよ!
真駒内の会場のみんなの声が響いていくんだ!

小田さんは最後ゆっくりと花道を歩いてくれた。。。
大好きな小田さんをずっと見つめていました。
小田さん。。。明日もあって本当に良かった。
ここ札幌で再び小田さんに会えたことずっと忘れない
永遠にわすれない。


ああ。。なんて美しいストリングスの音色だろう♪
もうもうもうひとつひとつの歌詞がこころの中に入ってくるよ。
ずんずんと浸透してくるんだ。。


♪人生はこうして続いてゆくんだろう
 間違っても 何度 つまずいても
 でも小さなその物語に
 答えはひとつじゃないんだ


スローテンポ手拍子が会場じゅうに響きます
\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/パーンパーン
そうして稲ぴーのキレッキレッのエレキが響く間奏の流れてる間
小田さんは再びメンバーの名前を呼びます。

私たちお一人お一人に思いっきり大きな拍手を送ります。
(*^o^)//””パチパチパチパチパチパチパチパチ

ウフッ(*^^*) また「木村万作」って二回言った♪
楽しすぎる小田さんです!

そしてしっかりと
「小田、和正でした~~~!!!
どーーーもーーーーーーーーありがとう~~~~!!!!!!」

って言った!!!!!!

(ノ^0^)ノ オオオオォォォォォォっていう声が響いたよ!!!!

\(^^)/\(^^)/パーーンパーーンパーーン


ああ。。。。なんて幸せな時間だったんだろう!!


センターステージにいる小田さんのもとへ
バンド&ストリングスメンバーみんなが集まって
私たち思いっきり拍手します
(^^)パチパチパチパチパチパチ

みんな小田さんと握手してる♪

あちこちから拍手とともに
「ありがとう!」「ありがとう!!!!」の声が飛び交ってきます。

四方を向いて小田さんたち深々とご挨拶してくれます。

小田さん、今日は歌詞やピアノ間違えたり色々だったけど
暑さ半端ないこの日の真駒内の会場。
小田さんの汗がすごかった。
ピョンピョン飛び跳ねていた私たちもだけど(^^;

でもでもこの日の小田さんの凄い言葉が次々と出てきたのでそれがびっくりでした♪
最高に嬉しかったです・:,。*:☆゜・o○☆*:*:.



小田さん、そしてメンバーのみんなが手を振りながら花道を通って
メインステージに帰っていくよ。


各々マイクを持ってメインステージに一列に並びます。

小田さんたち、静かに耳を澄まして音を聴きます。

♪また会える日まで

♪また会えるまで、また会える日まで
 君の笑顔忘れないよ 




綺麗にそろってる声♪とっても素敵なアカペラ

小田さんたちはそれからステージをあとにされました。
ずっと見えなくなるまで手をふっていました。


エンディングメロディーと映像が流れてきます

【真駒内セキスイハイムアイスアリーナ】って出てくると
拍手がわきおこりました。

ラストメッセージの

【みんなでまた会いたいね】
・:,。*:☆゜・o○☆*:*:..。o☆゜..。o○☆









こうして北海道公演初日のコンサートは終わりました。
明日はどこへ行こうかな。oOO




1 風を待って
2 会いに行く
3 愛を止めないで
4 夏の日
5 愛の唄
6 緑の街
7 言葉にできない
8 たしかなこと
9 キラキラ
(ご当地紀行)
10 the flag
11 Yes-No
12 ラブ・ストーリーは突然に
13 風と君を待つだけ
14 ナカマ
15 生まれ来る子供たちのために
16 今日もどこかで
17 こんど、君と
18 君住む街へ
Encore 1
19 what's your message ?
20 またたく星に願いを
21 YES-YES-YES
Encore 2
22 ダイジョウブ
23 また会える日まで







終演後のツアトラ

(Photo by D)








※終演後
北スタンドは出口がすぐだったのですぐに外に出られたのですが
待ち合わせしてるニセコがある倶知安町(くっちゃんちょう)の友達は
南スタンドなのでやっと出てこられたのは私たちが出た10分後でした。

オツカレ(*^o^)/\(^-^*)オマタセ

駐車場に向かって急ぎ足で行く人!
そして
シャトルバス乗り場に向かう人。
タクシー乗り場に並ぶ人。色々ですが


私たちは真駒内駅まで歩きます!
ただひたすらトコトコ歩くの。
約30分ぐらいかかりましたが、スマホで観たら一万歩越えていました(^^)v
通り道は車が通って賑やかでたくさんの人が歩いていたので
クマは心配ありませんでした。

(*^o^)/アッ真駒内駅が見えてきた♪



南北線に乗ってお店に向かいます。
先にお店についていた神奈川と仙台の友達が先に到着していました♪
オマタセ(*^o^)/\(^-^*)オツカレ


そうしてみんなで(* ^0^)/□☆□\(^0^* )カンパイ~~~♪して
今日の小田さんのこと思いっきりお話していました♪

お料理がおいしすぎて♪
もう北海道ってなんでこんなにおいしいんだろう(o^^o)モグモグ

海の幸のサラダ



いくらたっぷり卵焼き


今までイクラは苦手で食べられなかったけど
この日イクラを食べることができました(^^)vヤッタ♪

他にもお料理いっぱいあったけど、
もうお腹すきすぎて写真どころではありませんでした。

いっぱい色々お話したけれど、
倶知安(くっちゃん)町の友達がずっと札幌公演でも
「ダイジョウブ」歌ってほしい、聴かせてほしい
って言ってたのだけど今ツアーは「ダイジョウブ」小田さんはどこの会場でも
歌ってくれてたのできっと聴けるって私は思っていましたが
サプライズのほうがいいと思ってずっと黙っていました。
彼女はやっぱり大泣きしたみたいで
稲ぴーが「ダイジョウブ」のアルペジョをギターで爪弾いた瞬間に
「オオッこれは!!!」ってすぐにわかったみたい。

あの曲が好きな人はきっとみんなわかると思うのですが
稲ぴーのイントロが流れたとたんウウッってなって
小田さんの声が
♪あの笑顔見せて僕の大好きな時を止めてしまう魔法みたいに

って歌ったとたん号泣したみたいでした(;_;)ウルウル

やっぱり一番人生で色々あった2008年がすごくつらい時で
小田さんのこの曲に助けられたと話してくれました。
そう。。みんなそれぞれそんな曲があるのかもしれない。
外に出るとまだまだ街は賑やかでした。
さあ、明日はご当地にお出かけするから早くおやすみしなくちゃ♪
小田さんの御当地、私は響子さんと小樽へお出かけすることにしました♪・:,。*:..。♪・:,。*:..。

















ー The End ー









































































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