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こんばんは♪
ponchanです。
金曜日は、怒涛の5時間飲み会でした。
今回は、ヨッパのための失敗もなく、無事に終了。
今回は、同じ班の人が、お酒を飲まないので、
車で送ってくれましたから...
さて、ワタクシponchanは、
数々の酒での失敗をおかしてきました。
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ヨッパのために、怪我してもわからなかったこと、
忘年会で飲みすぎて、コートを着たまま寝てしまったこと。
数々...
怪我してしまったこと。
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自分でも驚くことですが...
コートを着たままで
寝てしまったこともね。
ははは。
その日、忘年会でした。
たくさんの種類のお酒を飲んでの帰宅。
大将も寝ていました。
さて、今日は、何もなかった...と思うと、
急に睡魔に襲われ、
あとは、
意識不明 です。
で、なぜか、朝方、何時ごろだろう...
寝苦しい。
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なぜ?
その頃、疲れ気味のponchanだったので、
よく金縛りにあっていました。
で、
また、きたか?と思っていたのだけれど、
寝苦しいだけでなく、
暑いのです。
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なぜ?なぜ?
...とふとんを脱いで起き上がると、
着替えずに、セーター、そして、ニットのスカート、
タイツを着用したまま。
そして、そして、カシミアのコートを着たままでした。
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暑いはずだよ。
でも、横で寝ていた大将も気づいてくれなかったのです。
確か、帰宅したあと、
横になっていた大将に、
「ごめんね、遅くなって。遅いからもう寝るね」
と言ったのだけれど、
きっと、大将は、姫のお世話でお疲れモード。
うとうとしていたのでしょう。
とほほ。
気づいてくれず、それもわたしが、おきるまでね。
で、
ばたばたと着替える物音で、
大「お前、なにやっとるんや?」
pon「いやぁ。寝てしまったんよ、このまま」
というと、大爆笑されて、
ちょっとさみしかったわ。
怪我のときは、
足から出血しているので、気づいてくれたけど、
そのときは、だめでした。
どんなにヨッパになっても、必ず、帰宅するわたし。
お開きになって、
電車とかタクシーに乗って、
玄関に入るまでは、意識しっかり、気分よく帰宅します。
しかし、
玄関に入って、
大将や家族の顔を見ると、気が緩む。
そして、一気に酔いがまわって、とほほ...
となるのです。
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それもね、
年齢とともに少なくなってきましたが、
ははは。
大将もね、あんまりわたしとかわらない。
玄関で転んで
「助けて~ponchan~!」
と何度、叫ばれたことか。
そのたびに、
ponchanは

となるのであった。
自分は...というと、

こんなに能天気。
ははは。
いつもね。
明るく、元気なヨッパなponchanなのでした。