門限やぶり

デビルアタッーク!!


あ、戦士達が4人・・・3人いる。

剣をおおいに振り回して敵を倒すケンちゃん(♂)
魔法を使ったりするマホ(♀)
とりあえずいるジョージ(♂)※主に機械を使い敵を倒す。
3人そろって、サンニンジャー★・・・。

マホ「私が気にくわないのは、性別を記号で表記してるとこかな?」
ケン「別にいいじゃないか」
ジョージ「マホ!ケン!悪魔シーンの1つ、悪魔反応機が反応してる!」
ケン「ということは・・・?」
ジョージ「ということは、悪魔が近くにいるんだよ!!!悪魔反応機が反応したら悪魔が近くにいるって何回言えば分かるんだ!!」
ケン「何回でも言ってくれよ!友達だろ!」
ジョージ「だな」
マホ「どうでもいいけど、とりあえずその場所に向かいましょう」

★鈴木博士のココで一息
悪魔シーンの説明をしよう。この悪魔シーンとは、私が開発した、対悪魔専用の武器やら何やらだ。
3人の中で唯一機械に強いジョージにすべての悪魔シーンをたくしている。
悪魔シーンの1つ1つに名前を付けていないため、↑の様に悪魔反応機などというそのまんま状態での名前だ。
ちなみに、マシーンは日本語で機械。悪魔と掛け合わせて悪魔シーンだ。
知ってたかな?え?知らなかった?ぶはは。

ケン、マホ、ジョージは悪魔反応機が強く反応する場所に来ていた。
ケンはあることに気づいた
ケン「やべっ・・・。剣忘れた」
マホ「馬鹿よ。あんた馬鹿よマジに」
ケン「仕方ないだろ。悪魔倒し隊を作って初めての戦いなんだ。いつも目的地に来ても悪魔はすでに消えてるし。緊張して剣くらい忘れるよ」
ジョージ「しかたない、悪魔シーンの1つ『どこにでも行けるドア』!!」
マホ「それはもしや・・・ドラ・・・」
ジョージ「この手のひらサイズの小さなドアに向かって行きたい所を叫ぶ。すると」
ケン「すると・・・?」
ジョージ「すると、その場所に行った気になれる」
マホ「その場所に・・・行った気になれる」
ケン「・・・行った気に・・・なれる・・・」
マホ「つまり、意味は無いのね?」
ジョージ「あぁ、ただの気休めだ」
ケン「まぁ、気休めでもいいから、ちょ、貸してみ」

ケン「悪魔倒し隊の巣窟に行きたい」

ジョージ「・・・どう?」
ケン「ん~。まぁ・・・。うん、そうだね。何も変わんねぇ」
マホ「あ、私の魔法で剣を巣窟からとってくればいいんだ」
ジョージ&ケン「あー」
マホ「スーパーマジックきっと叶え!ケンの剣をここに持って来て!」

ヒューン!!

グサッ!!!「ギャー」

ジョージ「なんか・・・前のほうでヒューン、グサッ!、ギャーって聞こえたんだけど・・・」
ケン「普通の人だったら絶対やべぇよ。あんなでかい剣、刺さった瞬間“死”だよ」
マホ「確かめに行こうか。まぁ、死んでたらケンだよね。犯人」
ケン「なんでだよ!!!責任なすりつける気か!!」

ジョージ「刺さってたの悪魔だった」
マホ「・・・やった。私が倒したんだ」
ケン「・・・・。なんだかな~」
ジョージ「キーボード打つ手も疲れてきたし、そろそろ帰ろっか」
ケン「・・・??、うん」

彼らの戦いは、続く・・・。


★鈴木博士のココで一息
さぁて・・・。今までに無いこのグダグダ内容。とりあえず載せる感がものすごく出ている。
でもね、大事なのはこの内容じゃない。どれだけキーボードレッスンできたかなんだ!!
そう、・・・そうなんだ!もう寝る!おやすみ!

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