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SP500は3000ナスは 8000グライは 行くか?NK、M 分かりません(^^;; ヨコヨコか? でステラ 先週 住友で上げて下げ今週は と言うより金曜、中国で材料が出て これ前々から言ってる事でバカ騒ぎ ヽ(ー_ー )ノ取り合えず 600は行くか?σ(^^)的には 100倍銘柄で 淡々と毎月買い増し1000円以下は誤差
2022.06.24

取りあえず ダウ10年良いところまで 落ちました更に下げれば 買いで良いと 思いますSP500も ナスも 同じ様な感じです今から レバナスが良いか?NK、Mは +2から-2へ落ちてます米が 予定の3万まで来てNKは3万 遠い?日本だけが 金融緩和円安傾向で 大丈夫か?とも思うがまあ~ 米より日本のが 有望と思うが現在σ(^^) 持ち株ステラの現物だけ信用で持ってるのが 騒いでるんだと思う掲示板売りも買いも掲示板 6なのいないステラ応援する気ないんじゃ ないの潰れるんなら σ(^^)も応援出来なせんが5年位かかるか?地道に毎月1株ずつ 買い増し木曜か 住友と業務提携とかそんあの 前々から一緒に仕事してるこんあので 上げるかよ?って 思ってら予想以上の動きでした お陰で全治3年か?
2022.06.17

ダウは3万へ、向かって下げNKは3万に、向かって上げるか?、、新規株主名簿登場!!BNYM(バンク・オブ・ニューヨーク・メロン)529千株投信か、外国人個人?は不明です日本の個人でも2名出てますミュータント投信会社が日興アセット↓受託会社が野村信託銀行2022年3月期 決算説明会https://stella-pharma.co.jp/ir/ir-movie/悪くないと思います、再発性脳腫瘍の申請が遅れるのが残念普通に解釈すると2年は遅れる感じか?下手すると海外のが速く進展する可能性のがヾ(^^ )2025大阪万博の頃まで ダメかな途中噴き上げる事はあるでしょうが6月末 株主総会です色々情報出てくるでしょう年末また 噴くかも本当に上げるのは 実績が付いてきてからhttps://www.jstage.jst.go.jp/article/jsptsuppl/42/0/42_3-S53-2/_pdf/-char/ja南東北BNCT研究センター2020年6月〜2021年6月末の治療実績 74例うち、照射後3カ月の腫瘍評価が終了した55例での奏効率(RECIST v1.1)は71% (CR26例 (47%)、PR13例(24%))と良好であった。これPVA使ってない ハズ新しい薬剤が次々出てるその結果は最低でも5年はかかる??気長に待ちます。
2022.06.11

重症、年末年初めの整理が、6月末から7月末位 重いか?信用の整理が進むか?8月になれば上方向、爆上げまで2,3年はかかる?心配はしてません当初から、施設が少ない最近増えてきてるが まだまだ2025の大阪万博で爆発の予定でそれまで地味に毎月積み立て出来ればOK5年10年すれば、1000円以下は 誤差100万が1億の100倍銘柄と 自己陶酔 バキッ!!☆/(x_x)親会社のステラケミファは、決算の見栄えの為連結から外したくて44.55% → 39.97% にしたので大株主に変わりません。株式会社INCJの保有割合2021年4月22日 700万株0→25.43%2021年4月23日 356万株25.43→12.93%2021年6月18日 327万株12.93→11.44%2022年1月5日 286万株11.44→10.01%2022年1月20日 250万株10.01→8.75%2022年2月2日 218万株8.75→7.64%2022年5月18日 104万株7.64→3.66%ステラファーマはアミノ酸トランスポーター経由のホウ素製剤とガン血管細胞を標的としたホウ素製剤を持つ事になる。ガン血管細胞特有の物質を標的としたホウ素剤は基本正常細胞には集積しない。ガン細胞血管と正常細胞血管の太さの違いを利用して、ガン細胞には集積するが正常細胞には集積しない。「特有」と「太さ」の2つの要素を利用するのが血管を通す方式。ホウ素剤の大きさを正常細胞血管の太さ以上に設定すれば良い。ガン細胞は貪欲なので血管が太く、もろい。かたやステラ方式は、アミノ酸トランスポーターを通して送達させるものだが、それはガン細胞、正常細胞に存在する。ガン細胞はL at 1、正常細胞はL at 2。よって正常細胞にも多少は取り込まれる。有害か否かは中性子の線量、ホウ素剤の核反応パワーによるが。正常細胞に無害とは言い切れない。高分子ポリマーに包む方式、ペプチドに結合させるもの、、、様々ある。まぁ・・・・専門的な話はともかく実験は10年前からしてるんで 続々新しい薬剤が出て来てる高分子で水溶性PVA混ぜるだけとか医薬品ですから 簡単に承認とは行かない第一三共デリタクト 去年11月に認可・販売されている「ウイルス療法」の薬剤「デリタクト(テセルパツレブ)」悪性脳腫瘍に対して高い治療効果を示し、1年後生存患者の割合は92.3%。大層な設備も要らず注射で済み、治療費もBNCTと同じ140万円余。悪性脳腫瘍以外にも骨腫瘍などへの治験が進んでいる。https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC1869U0Y2A510C2000000/?unlock=1がんウイルス療法は、がん細胞だけで増えることができるように改変されたウイルスを感染させ、ウイルスが増殖する過程でがん細胞を死滅させる治療法です。増殖したウイルスはさらに周囲に散らばることで、再びがん細胞に感染し、増殖と破壊を繰り返すことでがん細胞を攻撃します。正常な細胞では増殖することができないように改変されているため、正常細胞が傷つくことはありません。日本で初めて承認されるウイルス療法薬で、世界で初めて承認された脳腫瘍に対するウイルス療法薬です。全ての固形がんに同じメカニズムで同じく作用することから、今後脳腫瘍以外のがんにも適応が拡がることが期待されます。タカラバイオが同じ様な薬剤を開発して取り下げしてるこれもまだ 試験中です以前からウイルス療法が がん治療の中心になると言われてます。脳外科医 澤村豊のホームページhttps://plaza.umin.ac.jp/sawamura/glioma/immunotherap/医薬情報研究所https://www.iyaku.info/column/?id=1623659676-416634&ca=1ん~ どうでしょ?NK強い M25日線超えてきた素直に上げるか?σ(^_^) まったく予想できない。
2022.06.03
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