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今日は一日なんだかんだで忙しかったような気がします。 仕事もいろいろとありましたし、ばったばた^^; 外にも何度か出たのですが、今日は本当に風が強かったですね。 普通に歩いていて風に背中を押される状況というのが奇妙なものでした。 2月最終日なのに春の嵐状態。 あっと言う間に過ぎ去った今年の2月を象徴するかのようでした。 さあて、明日から3月。 やることはいろいろありますので、ガンバリマス^^;
2007/02/28
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剣竜@事務所です。今日は早く帰ろうと思っていたのに、もうこんな時間だ。なかなかきりよくおわらないものですな^^; それはさておき、久々のROCK FUJIYAMAネタです。 最近いろいろあって、なかなかROCK FUJIYAMAをフルで見られないのですが、昨日も結局フルでは見られませんでした^^; ですが、ちょっと後悔。 昨日のゲストは、マーティーと並ぶ親日スーパーギタリスト、ポール・ギルバートだったじゃないですか!途中まで見てないけど、強力なセッションとかやってたんだろうなあ。少し残念であります^^; さて、それでも、最後の最後、BIG=DETHと銘打ったセッションだけはきちんと見ることが出来ました! 最初がポールの所属していたMr.BIGの"Daddy, Brother, Lover, Little Boy"ですね!実はこの曲が収録されている”Lean Into It”は、私がHR/HM系では恐らく初めて購入したアルバムでして、その冒頭を飾るこの曲は、思い入れのある曲でした。 久々のドリルプレイも見られたし、良いね!と思っていたら、続いて、マーティーの所属していたMEGA=DETHの"Tornado Of Souls"ときたもんだ! Rust In Peaceといえば、恐らく一番有名な曲は"Hanger18"でしょうが、実はこの"Tornado Of Souls"も"Hanger18"並に好きな曲だったので震えがきました^^ いやあ、堪能した。 惜しむらくは全部見たかったなということですね。今度出る時はきちんと全部見ようと心に誓う剣竜でした(目覚ましテレビ調に)。 ROCK FUJIYAMA公式サイト http://www.tv-tokyo.co.jp/fujiyama/ GYAO(全番組無料パソコンテレビ) http://www.gyao.jp/ 大人のロック!推進計画 http://www.tv-tokyo.co.jp/otona/ マーティー・フリードマン公式サイト http://www.avexnet.or.jp/marty/index.html ヘビメタさん公式サイト http://www.tv-tokyo.co.jp/heavy-metal/
2007/02/27
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剣竜@事務所です。 今日はお腹がすいたので早めに帰ろうかなと思いつつ、陳述書作ってからにしようと思っていたのですが、なんとまあ、気がついたらもうこんな時間ですか。 まずいな、夜の10時以降に食事すると太るんだよなあ。ちゃんとおにぎり位買っておくんだったかな^^; 気がついたらもう、といえばもう2月が終わりですね。 2月終わりまでにやっとかないといけないことはもうほとんど終わっていますが、本当、最近は月日が過ぎるのが早い気がします。 今日、仕事で、今年最も遠い先の日程が入りまして、それが今年の7月中旬なんですが、この調子だと、あっという間に、それこそ「気がついたらもう」7月ということになっちゃうのかなあと思う次第です^^;
2007/02/26
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1月後半から、土日の片方は必ず使っていた確定申告の準備。 領収書を分けて、月ごとに並べて表にして、いやあ大変だった^^; それも昨日で終わりましたので、今日は提出。 これでようやく土日が比較的自由に使えるなw 今日はこれから買い込んだ本でも読もうかと思います。
2007/02/25
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ついにはじまりました、PSU最初の大規模キャンペーン。 PSOの頃にもMAXIMUM ATTACKというキャンペーンがあって、全ハンターズ協力のもと、敵を1億体倒す、とかあったのですが、それと比べても何だかすっと大きなキャンペーンの様な気がしますね。こういうの好きです^^ 炎侵食を受けている各惑星を、ガーディアンズ全員の協力のもと浄化作業をしていくこのキャンペーンですが、5つのミッションが、キャンペーンミッションになっていて、それぞれ趣向を凝らしたものになっています。 ニューデイズのミッションは、いずれもコアの浄化とエネミーとのバトルだけですので比較的単純。 おかげで浄化率は、キャンペーンがスタートしてから、現時点ですでに59%。 モトゥブのミッションは、戦闘中心。10分以内にどれだけの敵を倒せるか、というミッション。なかなか10分以内に全部倒すのは難しいですけどね^^; こちらもそこそこ浄化が進んでいて、現時点で23%。 パルムは両方とも時間制限ミッション。おかげでえらいきついです。こちらは2つ目のミッションが3人いないとクリアできないのでなかなか皆さん挑戦されていないようで。 おかげで現時点で浄化率1%という状況。これはだって独りもんにはきついでしょう。おまけにアイテム以外の実入りはあんまり期待できない^^; この一連のキャンペーンミッション5つを全て突破すると、ガーディアンズ本部でご褒美がもらえるようになっています。 他にも浄化が進めば様々な特典があるようです。PSUユーザー全員の協力のもと、頑張りましょう!というキャンペーンですな。ただパルムがやっぱりネックだよな^^; さて、今回の一連のミッションにおいては、パンフォトンをアイテムと交換できる仕様となっています。 とりあえずあった方がいいなあというのが、今回の一連のミッションのために炎属性のシールドライン。これは80個で交換できます。 これまで1stは氷系のシールドラインだったので、早速交換してきました。 ちなみに最高の99個で交換できるのは、エクストラユニットのガーメントオーラです。 能力的には持久力+3。状態異常の嵐となる今回のキャンペーンではなかなか使えるユニットですね。 ちなみに装備するとこんな感じになります^^;
2007/02/24
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マトリックス三部作のDVDを全て購入し、時々気に入ったシーンだけ見ています。 三部作を見ていると、最初に見たときには気にならなかったレボリューションズの問題点がいろいろと見えてきました^^; まずはモーフィアスの扱いですね。1では導き手として、2では頼れるリーダーとして無類の格好良さを誇ったモーフィアスが3では全然活躍しないどころか、なんか情けない。ナイオビが活躍している横で困った顔をしている印象ばっかりなんですよねー。 2ではカーチェイスでのツインズやエージェントとの戦いで、物凄いインパクトがある動きを見せてくれたのになあ。 これと関連するんですが、3ではマトリックス内での戦いがほとんど無いので、新鮮味のあるアクションがあんまりないことも、魅力を下げてる一因かも。冒頭のセラフ・トリニティー・モーフィアスの潜入シーンとラストバトル位。この二つのシーンはとっても良いんですが、少ないですからね。 センティネルとの決戦シーンは良いんですが・・・。 後は物語が説明不足の極み。オチを考えれば、スミスの脅威はもっと描写した方が良くないかとか、マトリックス内の異変に機械側が対処に苦慮するシーンとかあれば良かったなあと。 一作目はビジュアルインパクト自体はさほどないのですが、それでも見た目がきまっているシーンがそれなりにあって良いですね。ネオ対モーフィアスとか、ネオ対スミスとかは良い感じ。 ですが、見せ場という点で言えばやっぱり2作目が最高ですかね。 100人スミスも面白いですし、カーチェイスも良いですし。 シリーズ全体を通してみて他に残念だなあと思ったのは、明らかに、抜群にシリーズで一番キレのあるアクションを魅せてくれるセラフの活躍が少なかったこと。 それからもったいぶって出てきたメロビンジアンが、どう凄いのか全然分からない、ただのもったいぶりやにしかみえなかったことですかね。メロビンジアンはもっと見せ方があったのではないかなあと思ってしまいます。 ともあれ、なんだかんだで何度も見るシーンがあるくらいですから、かなり好きな作品シリーズであることにはかわりはないです。 個人的に気に入っていて何度も見てるのは、リローデッドのカーチェイスと、レボリューションズのラストバトルです^^
2007/02/23
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火曜日は比較的暖かい今冬の中ではそれなりに寒い日でした。 朝の気温はどのくらいだ?それでも8度とかですかね? もうそのくらいでもこっちゃ寒いなあと思っているのに、通勤途中に読んでいる本を開くと 『午後3時の気温はマイナス二二.三度だった。マイナス二0度台だと全く暖かく感じる』 とか書いてあるんですよね。凄い世界^^; それも当たり前、南極の話ですもんね。 というわけで今日は、小学館文庫から出ている『南極越冬隊 タロジロの真実』についてです。作者は北村泰一氏で、第一次南極越冬隊の犬係の方です。北村氏は後に九州大学の教授になられたのですが、現在は退官されているとのことです。 実際にあの伝説のタロ・ジロ達とふれあった方が書く、南極越冬隊の物語。著作中、犬たちの比重はタイトルに比してそれほど大きくはないのですが、南極越冬隊の生活も興味深いですし、犬たちの描写も『生きている』感じがして非常に好感がもてますね。 苦渋の決断を迫られた第二次越冬隊派遣断念のくだりの無念さも直に読み手に伝わってきます。 そして歴史上知られている、第三次越冬隊到着時の『南極大陸に1年間自力で生き残った兄弟犬』との再会シーンもしっかり描写されています。 これは、映画(南極物語)のように劇的なまで感動的なシーンではないんですけど、なんというか生の事実だからこその感動というものがあって、いいんですよ^^ そしてもう一つ、この本を読んでおおっと思ったことが一つ。 第9次越冬隊が昭和基地に行ったとき、昭和基地近くで、一頭のの犬の遺体が発見されたという事実が書かれていたのです。当然第一次越冬隊が残していかざるを得なかった15頭の犬の一頭でしょう。北村氏はリキであると推測されていますが、なんとも言えない思いにかられました。 日本南極史を彩った犬たちに乾杯です。 つってもまだ事務所で、もう少し仕事してから帰るので、家帰ったら乾杯します^^;
2007/02/22
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以前から何度か日記に書いていますが、東京地方裁判所では、私が知っている限りの各地の裁判所とは異なり、一般入館者は荷物検査を受けて入らなければならないことになっています。空港のように荷物検査をして、金属探知器を通って、という奴ですね。 裁判所職員・検察庁職員・弁護士・修習生(他には警察官もかな?)についてはそれぞれ記章や身分証名書を見せれば、一般入館口以外の入り口で、荷物検査をせずにさくっと入ることは出来ますが、事件関係者(原被告、被告人、証人)であろうと、傍聴人であろうと一般通用口を通らなければならないことになります。 今日は、依頼人ご本人も一緒に裁判所に行くことが決まっていましたので、依頼人と事務所で待ち合わせて、裁判所へと向かいました。すると一般通用口が大混雑。なにか傍聴が望まれる大きな事件の公判でもあったのでしょうか? 通常は、この一般入館口もそれほど人がいないので、依頼人や情状証人の方などと入る時は少しだけ待って合流することができるのですが、大混雑の今日はえらい待つことに。期日の時間が迫っていたのでかなりじれてしまいました。 なんとかぎりぎり間に合ったから良かったですが、なんとかならないものでしょうか^^; 一般通用口が正門で2箇所しかないため、傍聴人数が増えるときはどうしても時間がかかってしまうことは分かるんですけどね。荷物検査の必要性も分かります。 しかし、それでもせめて、事件関係者は、時間に間に合うよう、弁護士と一緒にいるときは早めに荷物検査をしてもらう、といった扱いはできないものでしょうか。 やっぱり難しいのかな? それでも、期日に遅れてしまう原因になってしまうものですから、なんとかならないかなあと思ってしまう次第です。 まあ、若干遅れた時にでも、裁判所の方でその辺りの事情を斟酌していただければ問題はないでしょうけどね^^
2007/02/21
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今日は夕方から打ち合わせがあったので事務所を早めに出て、打ち合わせ場所へ。 依頼人が急な予定が入って打ち合わせが遅くなったのですが、それでもいつもよりは早めに帰ってきました。 たまには肝臓を休めよう。今日はお酒は控えますw さてちょっとゆっくりするかな?
2007/02/20
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今日は飲んできました。いやあ楽しかったけど明日起きれるか不安です^^; それにしても最近飲み過ぎかな^^;
2007/02/19
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ちょっと疲れてネットを見ていたときに、某サイトで紹介されていた動画を見て絶句しました。 11歳の女の子の歌です。 それなりに可愛いけど野暮ったい格好してますなあ、というのが第一印象だったのですが・・・。 http://www.dailymotion.com/video/x6sfz_amazing-11-year-old 直リンクは避けておきます。 それにしてもこれには開いた口がふさがりませんでした。 結局デビューしたみたいですね。 そりゃそうか^^ http://www.biancaryan.com/
2007/02/18
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最近も夜はほぼ毎日PSUをやっているのですが、2月13日に立ち上げた際にゲームガードの更新がされてから、急に調子が悪くなりました。 ネットゲームですので、メールにしろチャットにしろ、キーボードで文字を打ち込むのですが、通常ですと打ち込んですぐ画面に文字が表示されるところ、キーを叩いても文字はなかなか表示されないし、表示されたと思って文字を漢字に変換しようとしても変換がやたら遅いし、挙げ句の果てに、なかなか文字表示されないだけでなく音楽がとびはじめ、ついには強制切断されるという状態になっていました。 そのため、久しぶりにDBがちょっとだけ復帰して、いつもの如くめいさん・カイトさんと4人で潜ってたのに、ほぼ無口の状態で非常にやりきれない思いをしました^^; それだけならまだしも、昨日は立ち上げようとした際に、またゲームガードの更新があったと思いきや、ゲームガード初期化失敗とかいって結局立ち上がらず。しかも何度試しても、パソコンを再起動してもダメ。仕方なく初めてSEGAに不具合報告しました。早く直って欲しいのですが、こうした不具合が続くと本当、フラストレーションがたまりますね。 なんとかならんもんでしょうか・・・。
2007/02/17
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本日は仕事を終えてから、家の最寄り駅へ。 かつて私の所属する事務所でアルバイトされていた学生さんと飲んで参りました^^; いやあ楽しかったですねー。 しかし今週は飲み過ぎかな^^;
2007/02/16
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本日は打ち合わせの為に飲みに行ってきました。 おかげさまで貴重なお話しを聞くことができました。 そんでもって今帰宅したわけですが、飲みすぎた^^: これからさくっと寝ようと思います。
2007/02/15
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仰々しいタイトルですが、結局はちらっと脳裏をかすめた大流血戦にはならず、淡々と進むべき方向に進んだという感じだったので、タイトルと内容に繋がりは全くありません。なんのことかといえば、本日期日の入っていた某訴訟です。 思い返せば昨年末。 「それでは、尋問期日は・・・開廷日が水曜日なので、そうですね2月14日はいかがですか? ・・・あ、この日はまずいかなあ」 「そうですねえ、特に予定の問題とか、この日にやってはいけないとかいうわけではないのですが・・・」 「あえてこの日か、という気もしますしね」 「しかし、まあ日程的にはこの日がちょうどいいですからね」 「そうですね、特にお互い気にすることもないでしょうし」 一人ぽかんとなんの話ししてるのかと首をひねっていたのは私。 事務所に帰る道すがらようやく気付いた次第でした^^; それはさておき、一瞬『聖バレンタインの惨劇』となるかとも思った本日の期日は、当事者もほとんど声を荒げず、比較的淡々と進んだのでちょっとほっとしております^^
2007/02/14
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懸案の起案がようやく終わりました! これで別の仕事に集中できます^^ というわけで今日はちょっと帰りが遅くなってしまいました。 これから少しのんびりしようと思います^^
2007/02/13
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今日の朝まで実家におったのですが、昨日は確定申告の準備と仕事で潰れてしまいました^^;とはいえ実家でもそれなりにのんびりはできており、土曜日は妹と漫画の話をしていたときにPLUTOの話題が出まして、「あれ読んでみたいんだよねー」と言ったところ、妹が持っておりましたので、借りて読みました^^ というわけで本日の話題は、浦沢直樹が、手塚治虫作『鉄腕アトム』の「史上最大のロボット編」を独自にアレンジして漫画化しているPLUTOについてです。 謎めいた物語でひっぱり読者を引き込むことにかけては日本でも屈指の名人、浦沢直樹の手にかかった鉄腕アトムは一体どうなるのか期待をしていたところ、主人公は世界最高峰の7体ロボットの内、ドイツのゲジヒトとなっていましたのでちょっと驚き。ですが、ロボット警官を主人公にしたことからはじまる物語は冒頭から不穏な雰囲気に満ちていて、良いですね。 物語は世界最高峰の7体のロボットを狙う謎の存在の猛威を追っていく浦沢調の引っ張りまくるものになっていて引き込まれる一方で、リアレンジされたキャラクター達も魅力的です。 そしてこの作品を読んでいると時々、なんともいえない感動に近い衝撃に出くわすところが凄いですね。上手いリメイク(アレンジ)作品を読むときの楽しみは、原典のキャラクターはこのリアレンジ作品ではどうやって姿を現すのか、とかあのエピソードはどう扱われるのか、といったところにあるのですが、そうした楽しみを十二分に読者に味あわせるところは浦沢直樹の面目躍如といったところでしょうか。 最初の衝撃は1巻ラスト。我らがアトムの登場シーンはなんともいえない感動がありました。とにかくこのアトムが本当に良いキャラなんだよなー。 2巻ラストではウランの登場、3巻ラストではプルートゥの影、と衝撃的かつ感慨深いシーンがラストに持ってこられているところもニクイ。 なによりの衝撃が4巻中盤。うえええ?と思わず思ってしまうような展開。そして4巻の終盤には、鉄腕アトムの世界で最も複雑なキャラクター天馬博士の姿(容姿は某作品の某父を彷彿とさせますが)が! 他にもところどころBJやレオを彷彿とさせるキャラクターが出きたり、お茶の水博士が手塚治虫を彷彿とさせる容姿をしていたりするところなど、手塚治虫の世界に対する愛が感じられるところも良いですね。 あー本当に先が気になります。この先どうなっていくことやら?
2007/02/12
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購入してきました、ROCK FUJIYAMA BANDのアルバム! プロデューサーはマーティー・フリードマン、バンドメンバーはマーティー(g)、ROLLY(G、Cho)、MASAYA(B)、真矢(Dr)にKENNY GUY(Vo/鮎貝健)、SHELLY(Vo、Cho)ですが、ゲストメンバーも多彩。ROCK FUJIYAMAでおなじみのルーク篁、野村義男、MCU、相川七瀬、キリトら。 こうしたROCK FUJIYAMAの楽しい面々による初のアルバムは、カバーアルバムですね。様々な名曲をR.F.Bの面々がどう料理するかが聞き所です。BAKET CASE 1曲目はおなじみGREEN DAYの名曲。 リードボーカルは我らが親父魂にあふれたSHELLY嬢! なによりの驚きが、SHELLY嬢の原曲を彷彿とさせるエネルギッシュで意外と太い声! 最初、男の声かと思った位ですw 歌唱力も素晴らしく、テレビで見るSHELLYとはまた違った一面があって良いですね。コーラスのROLLYも良い味出してます。HOUND DOG 2曲目はエルヴィス・プレスリーの名曲。無論、ばきばきにハードロックなアレンジになっていて、それが嬉しい限り。 ボーカルはなんと我らが日本で最も親しみやすいギターゴッド、マーティー・フリードマン! スーパーギタリストがボーカルをやると微妙な感じを受けることがあるのですが(例イングヴェイ)、マーティー上手いじゃんwこのHOUND DOGには声質がばっちりはまっていて良いですし、パワフルな歌い方も実に素晴らしいです。LIGHTS!! CAMERA!! ELIXIR!! 3曲目はマーティーの最新作”Loudspeaker”の、最もヘヴィーなチューンをMCUがアレンジ!メタル+ヒップホップの最前線に立つミュージシャンによるコラボは、強力なラウドメタルになっていて目茶苦茶格好良いです。鳥肌物。 これはラウドロックファンにもオススメの一曲です。PURPLE HAZE 4曲目はジミ・ヘンドリックスの名曲です。 ゲストは日本がほこる名ギタリスト野村義男! よっちゃんは本気で凄いギタリストだと思うんですがねー。 ボーカルもよっちゃんで、マーティーとギターでバトルってるんですが、凄え!このアレンジが無茶苦茶ハードでメタル寄りで格好良い!SUMMER OF 69 5曲目はブライアン・アダムスの名曲。元気になるメジャーコードの曲ですね。 ボーカルは我らがKENNY GUYこと鮎貝健! 司法試験受験生時代の毎日の楽しみが、鮎貝氏がMTVでやってたMTV ROCKSだった私としてはKENNY GUYの歌声はどうなんだろうというのが気になるところでしたが、さすがに音楽活動をやっているだけあって、貫禄すら感じさせる歌唱力!それに少ししゃがれ気味でいながら低音域を聞かせる歌声も良いですね^^BEN 6曲目はマイケル・ジャクソンの曲。これってあれか、ドブネスミ世界制圧映画(嘘)”ウィラード”や”ベン”で使われていた曲でしたっけ? ボーカルはROCK FUJIYAMAに欠かせない、突拍子もない発言とギターの腕が光るスーパーギタリストROLLY! なんというか、のったりのったりした歌声が良い感じですね^^LIVE TO TELL 7曲目はマドンナの曲ですな。 ゲストは、歌姫、相川七瀬!マーティー&真矢とくればこの方ですよね^^ 柔らかく美しいこの曲は優れたロックバラードにアレンジされていて、本当素晴らしい!中盤の展開を聞くにつれキャッチーな感じが印象的で、これシングルカットしても結構、良いところいくんじゃないの?と思わせる仕上がりになっています^^DON’T STOP BELIEVIN’ 8曲目はジャーニーの名曲です。 こちらはアコースティックアレンジの印象的な美しいロックバラードで、7曲目とは違った意味で、心打たれる美しさをほこっています。 ところでボーカル誰?表記ないよ?Voice SamplingがDKになっているけど、DKって誰だろ?(Wikiに解答がありました・・・)ARE YOU GONNA GO MY WAY 9曲目はレニー・クラヴィッツといったらこの曲、名曲中の名曲ですな。TVCMでも使われていたので、日本人的には最もなじみ深いレニーの曲ですな。 ボーカル・ギターはRF前身のヘビメタさんの準レギュラー、ルーク篁!ルークさんも歌うめえなあ。ギタリストは必ずしもボーカルには向かないという先入観がありましたが、本作のギタリストはみんな上手いですね、認識を改めました^^; それはさておき、本曲はやっぱりルーク篁とマーティーのギターバトルが本曲の聞き所ですな、素晴らしい^^雑音の雨 10曲目はROCK FUJIYAMAのエンディング曲。キリトとマーティーの手による曲ですね。実はラウドスピーカーの初回限定版にのみ入っていた曲でして、通常版買った人にとっては嬉しい一曲ですね。FUJIYAMAで会いましょう 11曲目は、本作唯一のオリジナル曲です。 ROCK FUJIYAMAの4人のレギュラーがボーカルをつとめる、キャッチーな曲なのですが、いや、これ本当すげえ、目茶苦茶好き!。 ROCK FUJIYAMAで聞かれた名言・MCを歌詞に加え、聞いていて心から楽しくなることができるだけでなく哀感すらさえも漂わせる絶妙なサビ! これぞROCK! さすがFUJIYAMA! この1曲のためだけにでも、FUJIYAMAファンは是非、このアルバムを購入してください!絶対損はしないですよ^^
2007/02/11
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剣竜@実家です。親父と飲んで帰ってきました。 明日は確定申告の為に時間を使おうと思っております^^; さて、今日は『スペースバンパイア』についてデス。 私が小学生の頃は空前のホラーブームで、映画館に行けば当たり前のようにホラー映画の広告がされていて、小学生でもかなりグロい映画を見に行っていた時代でした。むしろ仲間内でホラー映画を見られない奴は度胸がない、という風潮があったので、小学生のころは様々な映画と共にホラー映画も見に行っていたものでした。 この『スペースバンパイア』もちょうど私が小学生の頃にやっていた映画です。 当時は映画予告で見た時に凄い迫力があって、怖そうな映画だなという印象があったのですが、見てみたら、あまり怖くはないですね。 しかしそれを補ってあまりある迫力!クライマックスの地獄と化すロンドンの迫力は本当に凄いですね。物語自体は、ホラーとは言ってもパニックホラーでそれほど特筆すべきものではないのですが、映像と音楽と合わせて見ると本当に面白い映画でした。ハンス・ファラーダ博士とSASのケイン大佐が格好良い! 音楽はヘンリー・マンシーニですが、オープニングとエンディングにかかるテーマ曲が本当に素晴らしいです。多分テレビや映画予告で多くの人が耳にしている曲ですね。 ホラー、パニック物のファンにはオススメです!
2007/02/10
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昨日は2時位までかかってパソコンに向かっていましたので、本日事務所でようやく懸案の起案の方、目処がつきました。これから少し調整をしていくことになりますが、なんとか期限までに終わるかな? 今週までなかなかつまった日程だったのですが、今日は少しだけ落ち着きました。終了後、お疲れ様でした、ということで事務局長と飲みに行きました^^ さあて、三連休は確定申告のために使おうと思います^^
2007/02/09
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本日は朝方から夕方まで、テキストの校正を担当している某所某講座の試験問題検討会議に出席してきました。 丸一日の長丁場でしたが、出席者の皆さんとお話しをしながらテストをチェックしていくのは、なかなか楽しかったです。 こういう席に出席していると、テキストの校正の時には気付かなかった分かりにくい表現とか、誤解を招きかねない表現とかに気付くことができたので良かったです。本日の会議もふまえて、本年もテキストの校正・改訂の方をすすめたいと思っております。 終わってから事務所に戻り、諸々仕事に手を付けていたのですが、懸案の起案はあんまりすすまず^^;今日もこれから進めたいと思っております。
2007/02/08
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帰宅してのんびりしている剣竜です。今日は昨日に引き続き、一休みしたら起案に手をつけたいと思っております。 さて、話しは変わって今週のROCK FUJIYAMAについて。 今回のゲストはRIZEでのお二人でした。RIZEはアルバムは聞いたことはないのですが、なにしろKORNやRatMに始るラウドロックの影響を受けて、日本でラウドロックをやっている希有なバンドですから、前々から気にはなっておりました。 そのRIZEとマーティー&ローリーがNIRVANAセッション!今回はもうこれにつきますね!いやあ、本当に素晴らしかった!まあ、欲を言えばラウド系、KORNとかやって欲しかったなあ・・・ってことくらいですかね。RIZEだし、ラウド系だし。KORNといえばMEGADETHの前座を務めていたKORNなどがブレイクした、っていうマーティーの語りが面白かったです。結構どこどこの前座を務めて注目された・・・というバンドが後になって大ブレイクするという現象はありますが、こういうときのメインを務めたバンドメンバーの複雑な感情っていうのは興味深いです^^; 番組の終盤にROCK FUJIYAMAバンドの情報も流されていましたが、そういえばアルバム出たんですよね。あー今度買ってこよう。 ROCK FUJIYAMA公式サイト http://www.tv-tokyo.co.jp/fujiyama/ GYAO(全番組無料パソコンテレビ) http://www.gyao.jp/ 大人のロック!推進計画 http://www.tv-tokyo.co.jp/otona/ マーティー・フリードマン公式サイト http://www.avexnet.or.jp/marty/index.html ヘビメタさん公式サイト http://www.tv-tokyo.co.jp/heavy-metal/
2007/02/07
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今更ですが、土曜日に見た、『マトリックスレボリューションズ』についてデス。 『マトリックス』『アニマトリックス』『マトリックスリローデッド』は見ていたのですが、最後のこの作品だけはこれまで見ていませんでした。 なんかいろんなところの評判を見たり、友人から話しを聞いたりするとイマイチ評判が芳しくなくて、わざわざ見るまでもないのかなと思いこんでいたからでした。 んで、土曜日、たまたまテレビでやっていたので、途中から、特に期待もせずにぼさっと見ていたのですが、なんだ、意外と面白いじゃないですか。 物語もよく分からんまま見ていれば、画面に映し出されるのはザイオンに進行してくるエンチネルの大群と、ザイオン側の派手でもはや何やってるのか良く分からない位の大戦争。映像は単純に凄かったですねー。 そして、あまり評判のよろしくなかった、本作のクライマックス、ネオ対スミスも、絵的には非常にキマっていて結構良かったように思いました。 つーか、リローデッドを見たのは大分前で、しかも物語の途中から見ただけだったので、アクションシーンの印象しかなく、それが良かったのかもしれませんね。 最後まで話しは良く分からなかったのですが、派手な映像を堪能したという印象だけは残っていた次第です^^ しかし物語が気になるなあ。そこで、マトリックスシリーズが今はかなり安くなっている(一本1000円位ですか)のは知っていましたので、日曜日とか、今日の打ち合わせの帰りとかCD屋に行ってマトリックスシリーズを探したのですが、前は唸るほど棚に並んでいたはずのマトリックスシリーズが、リローデッドしかないでやんの^^; 私と同じように、土曜日に映画を見て、買ってみるか、と思った人が多かったのでしょうか。今度暇なときにでも、大きなショップに行って購入してきたいと思います。
2007/02/06
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本日は午前中、破産債権者集会に債務者代理人として初めて出席してきました。一応出張です。そして集会は予想通りあっと言う間に終わりました^^; いつもより大分早く起きて出かけたのですが、おかげで帰りは眠くて、電車の中で本を読みながら熟睡。目を覚ましたのは手にしていた本を取り落とした瞬間だったのですが、お気に入りの本が破けてショックでしたOTL 事務所に戻ってからは様々な小さな仕事を片づけて、今、懸案となっている書面にとりかかったのですが、全然進まなくて焦ってきました。 一応それなりに遅くまでやっていたのですが、挫折。 うーん、なんとか今週中に目処を付けないとなあ。
2007/02/05
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大事な人々、愛した人々を次から次へと失い、それは自らが愛したが故ではないかと疑って、人との接触を断ち、孤独な魂を抱えた男。 偏執的な伯母から偏った世界観を埋め込まれ、人との接触を断って自らの世界に埋没する女性。 そんな二人を引き合わせるのは、深い知性を秘めた毛むくじゃらの守護天使。 本日は『ウォッチャーズ』についてです。 作者はディーン・R・クーンツ。以前クーンツの作品で面白いのにあたったことがあんまりないということを書きましたように、正直なところキングと並び称される理由が分からなかったのですが、認識を改めました。この作品はめちゃくちゃ面白かったです。 物語は孤独な魂を抱えた男性が、昔日の幸せだった子供の頃を思い出そうと故郷近くに行ったところから始ります。そこに現われたのは、何者かに追われているらしきゴールデンレトリーバー。 ひょんなことからこのレトリーバーと一緒に帰ることになった男性は、このレトリーバーとの生活に自らの孤独が癒されることに気付いていきます。 そして、このレトリーバー、人間並みの知性を持っていることにも気付きます。 男性がレトリーバーと生活をはじめたそのころ、レトリーバーを追う『怪物』は、人間を殺して移動し徐々にレトリーバーの住まう地方へと移動していきます。 物語は、これ以後、レトリーバーに関わる人々の心の移り変わりを一つの軸とし、他方で怪物の恐怖と、犬と怪物の関係、犬と怪物を追う者達の話しが入り組んで一気に突き進んでいきます。 若干クライマックスが駆け足な感じがするのが残念ですが、なんともいえない柔らかさを感じさせる結末まで読み手を掴んで離さない物語で、本当に面白かったです。 他に特筆すべき点は、キャラクター達が本当にイキイキしていて見事に立っている点ですね。主人公達や、犬を追う国家保安局の人間、保安官、弁護士、獣医、殺し屋、それに怪物に至るまで皆なにかしら強烈な魅力を放っているんですよ。 一応ホラーの範疇にはいる作品で、その恐怖の対象となっているのは怪物『アウトサイダー』なのですが、この『アウトサイダー』の悲しさは、凡百の怪物モノと一線を画していますね。 それが逆にホラー的な怖さを減じさせているところもありますが、本当に読んでいて心に響く逸品でした。 クーンツの真骨頂はこうした点にあるのかも。そうすると、この作品が書かれた年代の作品こそ、クーンツが評価されたその真の魅力に溢れているのかも知れないなあと思いました。 この作品を含め、この時代(1980年代後半)の作品は、最近は本屋でもほとんど見かけないのですが(私は古本屋で見かけました)、この時代の作品を扱っている文春文庫には是非とも再版して欲しいなあと思う次第であります^^
2007/02/04
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毎月課金しているのにほとんどやっておらんPSOBBですが、メールで、1月15日以降にログインするとお年玉、としてアイテムをもらえるとあったので、久しぶりにログインしてみました。 入手できたのは源平という楯で、ビジュアル的には結構大きな楯。能力はなかなか優秀なのですが、耐性が低いのがなんですな^^; さらに久しぶりのログインだったので全く自分のキャラクターの所持品を覚えていなかったので、アイテム覧をみて少し驚きました。以前にDBと潜っていたときにもらったジラソーレとか、結構いろんなアイテムを持っていたのです。ふむ、こうした武器を振り回すのも面白そうですな。 そんなわけで、久しぶりにPSOBBを少しやってみようかなあと思ったのですが、一人でやるのもなんだか寂しいなあと思いました。今度DBを誘ってやってみようかなと思っております。
2007/02/03
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今日の午後は出張に行って参りました。 依頼人の方と夕食をご一緒させていただいて、帰宅したのが9時半だったのですが、着替えてちょっと横になろうと思ったら、いつの間にかぐっすりと眠りこんでしまい、目を覚ましたのが11時過ぎでした。 意外と疲れてたんだな^^;
2007/02/02
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本日の午前中は出張。 そんなに遠くはないのですが、電車があんまりないので帰るのに時間がかかる(特急も鈍行も本数が少なくて、鈍行を使うよりも、少し時間を潰して特急を使った方が速い)のがちょっとなあという感じでした。 そんなわけで特急を待つまで時間があったのですが、近くにめぼしい店がなかったのでマクドナルドに入ってみました。前々から気になっていたメガマックを食べてみようと思った次第です。 んで、そのメガマックですが、値段の割には確かに凄いボリュームかなという感じですが、まともに食べられなかったですw厚みがありすぎるので、横からかじろうにも手で潰して大口を空けて食べなければならず、しかしそうやって苦労しているとパンやら具やらが反対側にはみ出してしまう。それを何とかしようとしているとぼろぼろと崩れて、結局分解して食べてました^^; あれをうまく食べられる人ってどうやってるんでしょうね^^;
2007/02/01
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