Windowsの設定で、「タスクバーを自動的に隠す」という設定にしている。

ディスプレイをフルサイズで使いたいので、自動的に隠してくれるのは便利だと思っている。
ただ、時々何故かタスクバーが隠れてくれない時がある。例えば、以下の画面である。ChromeでGmailでメールを作成しようとしているのに、タスクバーが画面のように表示されていて、矢印に示した「送信」のラベルが隠れてしまっている。

あるいは、エクセスで全画面の表示をしていると、その画面の下の部分がタスクバーで隠されてしまっているということもある。タスクバーが自動的に隠れてくれないのだ。多分、タスクバーが隠れるのには条件があり、その条件のない場合には隠れないのだろう。
こういう場合に、タスクバーを隠す方法がわかった。
単に、Windowキーを2度押すだけで隠れてくれる。
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