全4505件 (4505件中 1-50件目)

私がSNSを始めた頃から、かれこれ20年が経ちます。メルマガを始めたのが2003年7月でした。そして、今もSNSは進化し続けており、継続している。『得手に帆をあげて』にて好きは継続の力となりますね。💗--------------私は、今から20年ほど前の2003年頃からインターネットでの発信をいろいろと試みて来ておりました。今までの歩みを整理整頓する上で、コンテンツをまとめてみたいと思います。①メルマガまぐまぐにて2003年7月から始めました。『アイウエオの秘密』https://www.mag2.com/m/0000114118.html※2019年4月よりバックナンバーが読めない仕様に変更で閲覧が不可能。②ブログ楽天日記を2004年4月から始めました。『けんたまの一言ポエム<アイウエオの秘密>』https://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem/③ブログアメブロを2006年8月から始めました。『アイウエオの秘密 〜五十音が世界の謎を解く〜』https://ameblo.jp/zenigoke/④FacebookFacebookページ(ビジネスアカウント)を2010年9月から始めました。『アイウエオの秘密』https://www.facebook.com/aiueonohimitsu/⑤FacebookFacebookグループページを2015年6月から開始。『アイウエオの秘密クラブ』(公開ページ)https://www.facebook.com/groups/859644594070897/⑥twitter2009年10月から開始。『「アイウエオの秘密」田辺 健』https://twitter.com/kentama6626/⑦Instagramインスタグラムを2017年5月から開始。『「アイウエオの秘密」田辺 健』https://www.instagram.com/tanabeken50/⑧Note新しい媒体のNote(ノート)を2020年3月から始めました。『「アイウエオの秘密」田辺 健』https://note.com/tanabeken⑨Youtube『kentama6626』チャンネルを2015年4月に開設。https://www.youtube.com/user/kentama6626/メルマガから始まり、ブログを行い、facebookやTwitterやInstagram、さらにはNote、Youtubeまで、あらゆる媒体を触ってみています。これらの経験を活かして、新しい時代への力にしたいです。ITの専門家ではないですが、好きでやって来た事は、人に教えたり、困った事は、対応できると思います。
2023年05月07日
コメント(0)

コトタマ高根親子の執筆出版した書籍は少なく、絶版になっており、たまにオークションなどに出る事があるほどで、実にレアでかつコアなものである。今回、ご紹介する本のタイトルが印象的です。 『アレキサンダー大王は日本に来た』 高根三教 著 ★黄色い方の本「四国剣山千古の謎」(高根正教 著)は、今回はご紹介できませんが、その内容は、『アレキサンダー大王は日本に来た』の著書の中に同一内容が記載されております。(P216以降) お申込みは下記の申込みフォームより。https://docs.google.com/forms/d/1w6CguHpye_t5KSWIohYAQ5tQcwpJdbZKpB-gQl04kJM/ ご質問は下記までお願いします。pac60520@jcom.home.ne.jp
2023年05月06日
コメント(0)

縄文Power💕だ!
2020年10月28日
コメント(0)

noteという新しいメディアでも「アイウエオの秘密」を始めました。 https://note.com/tanabeken ここで投稿したコンテンツは以下の4つのマガジンに分類しております。 お気に入りの角度からお読みください。 『数理マガジン』 https://note.com/tanabeken/m/m828f1e45d534 『意識工場(向上)委員会』 https://note.com/tanabeken/m/mb519ae64aafd 『マイマガジン(気になる樹)』(個人的にメモしておいたり、気にかかる事などをまとめておくマイマガジン) https://note.com/tanabeken/m/m4cb81a854729 『アイウエオの秘密・コトタマTalk』 https://note.com/tanabeken/m/m079b20524e28
2020年09月09日
コメント(0)
こちらも、よろしくお願いします。アメブロ「アイウエオの秘密」http://ameblo.jp/zenigokeTwitter 田辺 健https://twitter.com/kentama6626Facebookページ「アイウエオの秘密」https://www.facebook.com/aiueonohimitsu/note「アイウエオの秘密」田辺 健https://note.com/tanabekenInstagram tanabeken50 田辺 健https://www.instagram.com/tanabeken50/
2020年07月24日
コメント(0)
最近、note(ノート)と言う新しいプラットフォームで、コトタマ(言霊)の事を発信しています。 ご覧になってください... ↓↓↓↓↓↓↓↓ https://note.com/tanabeken
2020年07月09日
コメント(0)

私は、今から14年前の2006年に「アイウエオの秘密」と題したデジタル書籍を出版いたしました。 当時としては、まだ、電子書籍や、デジタルブックが出始めた頃ではありましたが、新しもの好きの私としては、画期的。 書籍「でじたる書房」から入手できます。 http://urx.blue/XIVF#デジタル書籍#電子書籍#アイウエオ#言霊#コトタマ
2020年06月18日
コメント(0)
五十音が世界の謎を解く!目覚めよ! ヤマト民族!アメブロ「アイウエオの秘密」へご招待いたします。『コトタマの法則』 言霊(コトタマ)の持つ力で『豊かな意識創造に変える』https://ameblo.jp/zenigoke/
2018年12月17日
コメント(0)

2018年11月17日
コメント(0)
【四国・剣山 話題】-29 四国剣山の麓の祖谷(イヤ)にある栗枝渡の部落は、とてもとても秘境であり、険しい斜面に部落が散在しております。 日本の風景ではない感覚で、ペルーかどこかの山岳部族の景色のようでした。 高根三教先生と同行してこの地を訪問させていただいた時にお聞きした話しとして、ここの部族の風習として、山の上の方に住んでる上族(カミゾク)と中腹に住んでるいる中族(ナカゾク)と山の下の方に住んでいる下族(シモゾク)の三階層になっていたそうで、階層間での婚姻なども避けて来たとお聞きしています。 身分がしっかりと分けられていたのだそうです。 ただその理由などは既にわからないらしく、古くからのしきたりとして継承されていたのだそうです。 当然ながら上族の人たちが祭りを取り仕切っているのだそうです。 山の上での生活だから貧しい生活なのかと思いきや、生活は豊かでそれなりの階級の人々だったそうで、麻などの栽培を昔から行っていたそうで、経済的に裕福らしいとも聞いております。 日本とは思えない異次元の感じは今も忘れないです。
2017年12月11日
コメント(0)
【四国・剣山 話題】-28 四国には数多くの神社があり、どれもかなり古い社(ヤシロ)が多い。 古い神社には結界の役目の通常の鳥居⛩がないところがある。 中でも三好市東祖谷字栗枝渡に存在する「栗枝渡八幡神社」は、この鳥居がない。 私は今までに3回ほど訪れた事があるが、普通の鳥居は無いが、二本の大きな杉の木があるだけだった。 この二本の柱こそが、かつてのユダヤの民の神殿造りと類似している。 ソロモン王の神殿には柱だけの結界(つまり鳥居)しかなかったそうだ。 この神社の名前「栗枝渡」も謎めいてる。 「クリシド」と読むのだが地元の方々は「クルスド」とも言うらしいです。 そう「キリスト」とも聞こえる。 この栗枝渡八幡神社は年に一回の大祭があり、秋の満月の夜、アイヌのイヨマンテの祭りと同じ時期に開催するとの事。 四国とアイヌは繋がっているのではと思う一番の印象は、村人達の顔である。 顔の掘りが深く、アイヌの人とも似ているし、そもそも、ユダヤ人のような顔立ちであったのがとても印象的でした。 祭りの法被の柄や紋様もどことなく、アイヌの人の民族衣裳に似ていた。 アイヌ民族衣裳に特徴的な渦紋様を栗枝渡八幡神社の大祭で見る事ができた。 栗枝渡村からは剣山を拝む位置らしく、特別な役目を持たれてる部族なのかもしれません。 謎解きは続きます。
2017年12月06日
コメント(0)
【四国・剣山 話題】-27 四国の剣山話題は話しが尽きない。 地理地名や地形などは謎だらけである。 四国にはかなり古い神社などが点在しており、今風の神社のイメージとはかけ離れた、古い社(ヤシロ)が多い。 神社と鳥居⛩は切っても切り話せないが、結界としての鳥居すらない古い神社がある。 現代の鳥居⛩の形は比較的には近世のものらしい。 古い神社にはこの形の鳥居さえない。 剣山の麓にある神社は特徴的である。その続きは次回に。
2017年12月05日
コメント(0)
【四国・剣山 話題】-26 四国の剣山の山頂が人工的に手が加えられてる事を初めて世の中に知らしめた高根正教(まさのり)氏である。 ソロモンの秘宝があるのではと騒がれたのにはそれなりに理由がある。 実際の発掘物も数々あったそうですが、戦争のどさくさで今や行方不明。 昭和の11年12年13年と実際に発掘した岩の破片が唯一、人工説を物語っている。 その岩の破片は、いわゆる鏡石で完全に人工的に加工が施されたのにはものであった。 それにも増して、剣山山頂の地元の方々の呼び名がその不思議さを物語っている。 剣山山頂を地元では「平家(ヘイケ)の馬場(ババ)」と呼んでいる。 平家の落人伝説のある剣山山山麓であるが、1955mの高さの山頂にはどう頑張っても馬は上がれない。 「平家の馬場」は、平家=ハラケ=開け、に変換し、馬=駒=コマ、に変換したならば、「開けるコマ」場所との意味になる。 つまり、剣山山頂は、「開けゴマ」の場所なんだ!
2017年11月27日
コメント(0)
【四国・剣山 話題】-25 四国と聖書特にヨハネ黙示録とはある意味で一心同体であるかもしれないですね。 聖書で書かれてる事と四国の地理地名がコトタマを通して一致することを見いだした高根正教氏は特筆すべきであり、更に最終的に日本とユダヤは同じ祖先なりと結論づけ(日ユ同祖論)、実際に剣山の発掘調査まで至らしめた訳であるから、その行動力たるや尋常ではないと思います。 昭和の11〜13年にかけて3回もの発掘調査。 伝説の剣山と騒がれているが、これは伝説ではなく、紛れもない事実。 剣山の山頂は人工的に手が加えられていた事は明らか。 今こそこの偉業に注目である。 ・迷宮十三伝 「第十一伝ソロモンの秘宝 高根正教」1 https://m.youtube.com/watch?v=cJRKCslMfV8
2017年11月26日
コメント(0)
【四国・剣山 話題】-24 四国は二名の島であることは古事記に記されてる通りですが、物事には必ず表と裏があり、陰と陽がある。 阿波なる地名が日本にはもう一つある。 それは、現在の千葉県の安房である。 阿波=アワ=安房。 阿波の国と安房の国。 白浜とか勝浦なる地名は、紀伊半島と房総半島のそれぞれにある。 南紀白浜に房総白浜。 南紀勝浦に房総勝浦。 そもそも、紀伊半島は、鍵(Key)の半島。 紀伊半島にKey(キー)ありなのかもしれない。 二つを存在させる事でカモフラージュの意味があるのかもしれない。 四国(阿波)と紀伊半島も不思議な関係性がありそうである。 紀伊半島のキーは、鍵なるkey以外には、黄色のキー(黄)の意味もある。 黄色は数理が五でセンター中心の意味。 紀伊半島は中心なるをも示している。 紀伊半島には奈良の古都があり、伊勢神宮もあり、ある意味で日本の中心を司っているところかも。 阿波を隠すためのカモフラージュだったりしてネ。 阿波と安房の関係性ふくめ、まだまだ、謎は多いです。
2017年11月26日
コメント(0)
【四国・剣山 話題】-23 阿波に至る路としての存在の淡路島と結界としての鳴門について述べてきましたが、そもそもの阿波(淡)について次に説明します。 阿波=アワ=淡。 アワとは、五十音図でのアから始まってワで終わる事を表している。 アとワは、始まりと終わりが一致すること。 ア=ワ → A=WA。 アワとは、始まりと終わりの一致を意味するもので、終始一元、無始無終のことで、アルファなりオメガなり、を言う。 アワは、五十音そのものでもあり、コトタマ(五十音)だとも言える。 五十は、GodでありGoldでもある。 アワは、神にて金。 アワ=五十(音)=コタタマ。 ローマ数字で五十はL(エル)。 エルは古代ヘブライ語にて神の意味があり、ミカエルとかラファエルとかエル・カンターレとかなどで使われてる。 このL(エル)字型の定規が大工さんの使う曲尺(カネジャク)。 曲がった尺と書いて、カネジャクとは読めない。 L字型定規=曲尺=カネジャク=金尺。 五十はL(エル)にて神であると共に、曲尺にて金尺であるから金であると言うことができる。 阿波・淡(路島) ↓ アワ ↓ 終始一元、無始無終 ↓ 五十音 ↓ ローマ数字L(エル) ↓ 古代ヘブライ語エル ↓ 神(God) ↓ L字型定規 ↓ 曲尺(カネジャク) ↓ 金尺(カネジャク) ↓ 金(Gold)。 阿波(アワ)は、神であり金なる意味がある故、剣山が重要になってくるのかもしれませんネ。
2017年11月10日
コメント(0)
【四国・剣山 話題】-22 淡路島(アワジシマ)からの路の途中にある関所の鳴門海峡が結界であることをさらに説明します。 古事記の冒頭の国産みの項に、淡路島が出て来ます。 その名前は「穂之狭別島」(ホノサワケジマ)です。 これは、「穂(ほ)の先(さき)を別けた島」という意味(高根学説です)。 狭別(サワケ)=先別け。 つまり、「先(サキ)を別けた」、と言う意味。 これは、「淡路島と阿波の国を分割した」、「別けた」という意味である。 つまり、今ある鳴門海峡は、別けて造ったと、驚くべき事に古事記は告白しているのだ。 阿波(徳島)に至るための路(ミチ)が淡路島。 路を海峡にし、人の入ることを防いだ。 これが鳴門海峡がいわば結界である秘密なのである。
2017年11月10日
コメント(0)
【四国・剣山 話題】-21 淡路島(アワジシマ)は、四国の徳島「阿波(アワ)」に至るための路(ミチ=道)としての存在意味である事はお伝えしました。 その淡路島(=阿波に至る路)と阿波の間にあるのが鳴門(ナルト)です。 鳴門は渦潮が有名であるが、何故、渦潮があるのか? 自然の潮流で偶然に出来たのか? 誰も考えが及んでない所である。 鳴門の渦潮があることで、淡路島から阿波には容易には渡れない。 ある意味での関所であり、シールドなのかもしれません。 言霊の師匠の高根先生は、鳴門の渦潮は人工的に作られたものだとおっしゃておりました。 お父様(高根正教氏)の頃には実際に鳴門の海底調査に船を何度か出してるとのこと。 渦潮の中に小舟を出して竹竿で海底の深さを調査したそうです。 その後NHKの番組で専門のダイバーが海底に潜っての調査ドキュメントが放映されたそうです。 海底の形状はすり鉢状になってるのだそうです。 その地形を上手く使って潮の流れを作って渦潮を発生させた可能性はゼロではないと思います。 鳴門の渦潮が人工的に作られたとしたら、それは何の為に、誰が行ったのかの謎は深まる。 国産み神話があるところ。 何かが秘められてるからこそ、地理地名に封印がされてるのだ。 鳴門=なると=鳴戸。 雷が鳴るのはマイナス電子とプラス陽子の衝突音。 戸は入り口でもある。 陰陽の合一は子宝を産む。 阿波にある子宝への入り口のドアが鳴門なのかもしれませんね。 この謎解きは続きます。
2017年11月10日
コメント(0)
【四国・剣山 話題】-20 三つ猿飼→三申→庚申塚→三種神器。 地理地名に秘され謎解きは簡単にはわからない。 文献だけでは解けないし、口伝や言い伝えだけでも解けない。 数理を持つコトタマ(五十音)だから解ける。 もし、剣山が大事な所で人が用意に立ち入っては秘密が守れないとしたら意味がない。 マムシが居て人の立ち入りを阻害するようにするとか、そもそも、四国に入らないようにもする必要がある。 四国は周囲が海で囲まれている。 今でこそ四橋が架かり陸続きになったが、海の存在は極めてて重要な地形である。 特に剣山への入口の阿波に入るには、鳴門海峡という関所を超えないと入れない。 そう、昔は命がけでないと阿波には入れるなかった。 淡路島と阿波は海峡隔てて近い距離だが、鳴門海がそれを阻害しているとも言える。 そもそも、淡路島(アワジシマ)とは、アワ(阿波)に至る路(ミチ)の島の意味。 淡(アワ)が阿波(アワ)なのである。 鳴門海峡の存在は重要な意味がある。 続く。
2017年11月10日
コメント(0)
【アイウエオの秘密】「31数理の解説」ここからは、23の数字以降に関して、私の数理コメントをご紹介します。https://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem/6031/三十一について(一部転記)31は、和歌のこと「三十一文字(みそひともじ)」を示す数理。五七五七七から構成される31文字の和歌は、別名では日本・大和(やまと)のこと。Wikiには以下のように記載されている。和歌は「敷島」(しきしま)とも、また「敷島の道」とも呼ばれた。敷島とは大和国や日本のことを意味し、また枕詞のひとつでもあり「やまと」という言葉にあわせて使われている。31数理=三十一文字=和歌=敷島=日本=大和。
2017年10月31日
コメント(0)
【アイウエオの秘密】「30数理の解説」ここからは、23の数字以降に関して、私の数理コメントをご紹介します。https://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem/6030/三十について(転記)三十はミソのこと。年末の三十一日は大晦日(オオミソカ)であり、三十日は晦日(ミソカ)である。三十はミソのことであり、三十路をミソジと読む。ミソとは、ポインとかコツの意味。三十=30=ミタマ=御魂。30は、3数理に戻る数なので、サン=Sun=太陽=神、でもある
2017年10月31日
コメント(0)
【四国・剣山 話題】-19いよいよ猿飼なる地名が剣山の近くに三ヶ所もあるのかの深い話しをつづけます。猿すなわち申(サル)と庚申塚(コウシンヅカ)と深い関係がある。見ざる(見猿)・聞かざる(聞か猿)・言わざる(言わ猿)の三猿。この三申(三猿)は日本の三種の神器のことでもある。その関係性を以下に示します。尚、カッコ内は、ヘブライの三種の神器。・見猿=鏡(モーゼの石板)・聞か猿=勾玉(マナーの壺)・言わ猿=剣(アロンの杖)申(サル)をもって示すと言う字は、神と言う字である。申(サル)は、言葉つまり音を持たない。即ちサイレン、黙示を意味してもいる。一方で「申す(もうす)」を祝詞で聞くと「マウス」と発音している。申す=マウス=Mouth=口(くち)。口は音であり、言霊のことを申は教えてる。見ることは、鏡に映すことで見える。モーゼの石板が見猿「見ざる」の所。聞くことは、音を耳で聞くこと。音は、玉とも言う。天皇陛下の玉音(ギョクオン)放送と言いますし、音楽の音符を「オタマ杓子」とも言う。なので、聞か猿は、音ゆえに、玉にて勾玉やマナーの壺にあたる。最後は、言わ猿であるが、刀と杖を表してます。刀は、言葉・言霊のこと。ペンは剣より強しなどとも言いますね。言葉で人も殺せます。また、言葉が転ばぬ先の杖になったり、手助けしてくれたりもします。三種の神器を示すための猿飼なのです。そして、ヘブライの三種の神器と日本の三種の神器との関係性も示しているのかもしれません。実に深いです。
2017年09月24日
コメント(0)
【四国・剣山 話題】-18四国や剣山の話しをする際には、猿(申)が鍵(キー=Key)である。三ケ所ある猿飼(サルカイ)の地名もその一つ。猿は英語でモンキー(Monkey)である。発音によっては、マンキーである。猿=Monkey=マンキー=Man・Key=人鍵。人間にとっての鍵が猿であると言うことができる。また、キー(Key)は重要との意味もある。猿(申)は人間にとって重要であるとの意味。三ヶ所ある四国の猿飼の地名は、三数理と猿の意味を伝えている。三とは、産すびであり、産はSunにて太陽、それは神を意味してます。三つの猿(申)とは、見ざる・聞かざる・言わざるの庚申塚の猿を示すためのもの。三つの猿は、古事記冒頭の三神を意味し、三種の神器をしめすもの。三猿(三つの猿飼)と、三種の神器の関係は次回の謎解きをお楽しみに!
2017年09月23日
コメント(0)
【四国・剣山 話題】-17四国や剣山の話しをする際には、伝統芸能や何気ない日常の行事などに謎解きがある事が多い。その一つとして「猿」の存在がある。猿(サル)の付く地名が四国にはある。猿飼(サルカイ)という地名で、しかも同じ名前で三箇所ある。この猿飼は、昔から猿廻しが盛んで、全国の猿廻しは、ここがルーツなのだそうです。猿は申とも書きます。この申(サル)は、祝詞の時には「・・畏み、畏み、申す」と読みあげる申です。祝詞を良く聞くと、「マウス」と発音しています。つまり、お口のMouthを意味してます。お口(Mouth)は話しをする所だから、言葉(音)を発する意味がある。一方で申(猿)は、人間とは違って言葉(音)を発しない。つまり、サイレンであり黙示を示す。猿飼なる地名が三箇所あることは、黙示である四国を意味づけているのかもしれません。神様は、言葉を発しないですし、言葉を持ってません。神なる文字は、申をもって示すと書いてあります。つまり、サイレンなる黙示を意味づけるために猿飼なる地名が三箇所配置されていると言えます。猿(申)には、更に深い意味があります。続きへ。
2017年09月22日
コメント(0)
【四国・剣山 話題】-16四国の話しや剣山の話しは尽きることがないと思います。この手の話しをする際には文献とか文書とかではない所のいわゆる口伝のおとぎ話しとか童話とか民話の中に以外とこの剣山の謎が秘めているのが多いと思います。「兎と亀」の話しや、「浦島太郎」の話しや、「鶴の恩返し」などなど、鶴や亀がどう言う訳が登場してきます。鶴と亀で鶴亀(ツルカメ)で縁起物程度の認識が一般的かと思います。音に返すコトタマでは、亀(カメ)を「キ」「ギ」と発音します。鶴亀=ツルキ=ツルギ=剣。また、亀は、カゴメ歌の謎解きでも書きましたように、ユダヤを意味してます。亀の甲羅は亀甲印と言うように六角形を成しております。ユダヤのシンボルである六芒星(ダビデの紋章)も六角形であり、亀甲印です。亀=ユダヤ、の関係が見え隠れしてるのかもしれません。この六数理と甲羅からもわかるように、神戸の六甲山は、亀の位置を現してるとも言えます。文献ではないおとぎ話しには、不思議と謎解きヒントが盛り沢山です。浦島太郎のおとぎ話しは、亀がメインに語られてますが、玉手箱を開けて白髪になったお爺さんの話しの続きが実はあるようで、そのお爺さんは、最後は、鶴になって空に帰っていくと言う話しの浦島太郎物語も残ってるのだそうです。亀が最初に出て来て最後に鶴が出てくる浦島太郎物語。これは、鶴亀にて剣を意味してるのだと思います。まだまだ、研究の余地はたくさんありますが、何気ない日常の中に気づかなように封印し、何気なく口伝で伝承させるようにしたヤマト民族の叡智は驚くべきものであり、もっともっと我々が意識を甦らせる必要があるのだと思います。
2017年09月21日
コメント(0)
【四国・剣山 話題】-15四国・剣山の話題はそろそろ最後にしたいと思ってたのですが、続けて欲しい、いつか再開して欲しいとの声が届きました。合わせて今日「7月17日」は人類発祥の日と言われ、ユダヤの民にとって大切な日でもあり、剣山の話しと深い関係があるので、その事を書きます。旧約聖書によれば、ノアの箱舟(ハコブネ)が40日間の漂流を経て、アララト山に到着した日が7月17日と言われてます。この日を境に人類が栄えたと言うことで、ユダヤの民は「人類発祥の日」として大事な日と捉え、シオン祭りとしている日。これが京都の祇園祭りの由来であるとも言われてます。シオンと祇園(ギオン)は、音に返すコトタマでは同じこと。祇園=ギオン=Gion=ジオン=Zion=シオン。シオンは、ザイオンとも言われる。京都では7月17日に祇園祭りがピークを迎えるが、四国の剣山麓の剣神社の大祭も同じ7月17日であるのは偶然の一致ではないと、高根先生はおっしゃてます。この日に、神輿を担いで剣山の山頂を登る祭事をしているが、その昔はこのような儀式は無く、後世に創られたお祭りであるとお聞きしております。剣山麓の剣神社の祭事は、お神輿が山を登る儀式とは関係なく、その昔から毎年の7月17日に開催されてる。まあ、考えて見たら良くわかるであろうが、神輿を担いで剣山を登ることが祭事で残っていたとしたら、とっくに剣山の謎は解明されており、失われたアークが世の中に出て来ているはず。この神輿担ぎの儀式は、恐らく後世になって、剣山に注目を集めさせるためか何かの目論見で開催されたのではなかろうか?ここに、ありますよ!的な儀式は、恐らくしなかったであろうと思うのです。
2017年09月20日
コメント(0)
【四国・剣山 話題】-14四国・剣山の話題は尽きないですが、そろそろ最後にしたいと思います。聖書と古事記とギリシア・ローマ神話などを言霊(コトタマ)で日本ルーツの謎を解き、ユダヤの神宝「失われたアーク」が剣山にあると結論づけ、実際に剣山山頂を発掘し、頂上が人工的である事を証明した高根親子(高根正教・三教親子)は、研究をさらに進めておりました。発掘調査をしたのが神奈川県の江の島です。四国と江の島は、地理地形的に相似にあると高根三教先生からお聞きしております。江の島とは、コトタマ的には「絵の島」と言う意味で、絵とは写しの意味にて、江の島は四国の写し(絵)が江の島なんだとか。四国と江の島の地図をある角度で合わせると、写し鏡の様に相似形になってます。江の島の発掘を再開することが、四国剣山の発掘に繋がるのだと高根三教先生はおっしゃておられました
2017年09月19日
コメント(0)

世間的には剣山にはユダヤの神宝「失われたアーク」があるとか言われており、ある種の都市『伝説』として扱われてます。しかし、ながら実際にその剣山が発掘されたことがある『事実』は以外と知られてません。ここの話しは『伝説』ではなく『事実』です。以下は再掲載##########高根正教氏は昭和11年頃に,東京築地の長島法律事務所に勤める内田文吉氏と知り合います。内田氏は自ら神道天行居の機関紙「古道」を永年購読する等,もともと古神道研究に興味を抱き,また偶々三重県度会郡の伊勢皇太神宮神域付近に鉱区を所有していた関係上,高根正教の説に著しい関心を示し,これを援助することに努めるのです。かくして昭和11年6月には高根正教,角田清彦氏,戸風正一氏等による第1回の発掘調査が開始されたのです。##########その調査での発掘品は、当時の憲兵隊に没収され、その後は戦争のどさくさで何も残っておらず、唯一、発掘した際の鏡石の欠けらの一部が残されてるだけです。その写真が以下なのです。これは、私が高根三教先生と同伴して剣山に行かせていただいた時に、手に取って見せていただいた時の写真です。この石は、明らかに人工的に手が加えられた石であることは、はっきりとわかりました。剣山の山頂は何かしらの人工的な手が加えられた場所であることは事実であります。(写真提供:四国剣山顕彰学会)
2017年09月18日
コメント(0)
【アイウエオの秘密】 「29数理の解説」 ここからは、23の数字以降に関して、私の数理コメントをご紹介します。 https://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem/6029/ 二十九について (一部転記) 車のナンバーで「2992」を見た。 29と92で境を設けると、 観音開きしているように見えてきた。 29=フク=福であり、92=クフ=クフウ=工夫に見えた。 つまり、29・92=フク・クフ=福・工夫なので、 福(29)を開くと、工夫(92)になるのだ。 また、29=ツク=月でもあり、92=クツ=靴に見えた。 つまり、29・92=ツク・クツなので、 ツク=ツキ(29)を開くには、靴が必要。 要するに、足で稼げば運の月が付いて来る。 今日は、文字や数字の観音開きで、 新しい視点が見えて来た。 逆さ言葉が、しかっりと陰のように付いて、 コントラストを創り出す世界が開いた。 意識の中の逆さとは、常識外の認識なので、 常識と常識外が開いて見えると、 大きな世界へと入る。
2017年09月08日
コメント(0)
【アイウエオの秘密】 「28数理の解説」 ここからは、23の数字以降に関して、私の数理コメントをご紹介します。 https://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem/6028/ 二十八について (一部転記) 「命の数理」 命に関係する数理は幾つかあるが、歯は命とも表現されるように、歯の総本数は命と関わりが深い。 歯の総本数を知っている方は以外と少ないかもしれませんが、上の歯と下の歯がそれぞれ14本で、総本数は28本である。 それ故に、28と言う数理は命とも関わりが深い。 女性が子供という命を宿すのが子宮であり、月のリズムにて、その月リズムも28日周期である。
2017年09月04日
コメント(0)
【アイウエオの秘密】 「27数理の解説」 ここからは、23の数字以降に関して、私の数理コメントをご紹介します。 https://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem/6027/ 二十七について (一部転記) 「27は綱(ツナ)」 1127は「いい綱」とも読める。 (ツ=Two=2、ナ=7) 蜘蛛の糸(≒意図)ではないが、 一筋の綱を登っていくは、 喜びこの上ないと思う。 高き位置を目指すは、 縦系アクセスを意識する。
2017年09月01日
コメント(0)
【アイウエオの秘密】 「26数理の解説」 ここからは、23の数字以降に関して、私の数理コメントをご紹介します。 https://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem/6026/ 二十六について (一部転記) アルファベット26文字の終わりはZ(ゼット)である。 このZ(ゼット)は乙(オツ)と同じ形。 26=Z=乙=終わり・とどめ。 元素番号では26番は鉄(Fe)。 富(13) の倍が26である。 13+13=26。 13なる富の観音開きが26なのかもしれませんね。 Z はZeroにも通じる頭文字。 26は、Zeroにて0を意味する。
2017年08月31日
コメント(0)
【四国・剣山 話題】-12 四国の剣山を語る上で大事なのが言霊(コトタマ)であり数理である。 数理とは、数(カズ)の理り(コトワリ)と言うことであり、別な表現では、数は普遍的であるが故に、自然の法則、宇宙の法則、原理原則を有していることである。 日本(=二本)、四国、二名の島、八十八ヶ所、などなど、至る所に数理が隠されている。 その中でも宇宙の方程式とも言う数理が、2と4で示される以下の数字である。 2+2=4 2x2=4 足し算(+)しても掛け算(x)しても答えが同じになるのは、この2だけである。 2は二本つまり日本でもあるのかもしれません。 足し算は死(+)を意味し、掛け算は生命 (x)を意味します。 死と生が同じであることを示す宇宙の方程式とは、無始無終、終始一元、輪廻転生、アルパなりオメガなり、を示してます。 別な表現では、死んで甦りし民族(国)は、ヤマト民族(日本)であり、その証しとして、四国が存在しているとも言えます。 偶然に2や4や88の数理を散りばめているのではありません。 宇宙の方程式、原理原則を示すための四国であり、剣山であるのだと思います。 空海さんは、数理の意味を八十八ヶ所の札所の名前に秘しており、札所の番号と札所の名前は関係性を示しております。 例えは、1番札所は、霊山寺です。 霊=レイ=零=ゼロ=0。 0(ゼロ)からのスタートと言うように、始まりを示す数理であります。 1番は、札所のスタートであり、始まりを示しております。 また、0(ゼロ)は、◯(マル)でもあり、◯は玉で球であるので、9に繋がります。 霊は零にて0で◯(マル)で球にて9を意味する。 9は数字の最後を示し終わりの位置。 1番札所は、始まりでもあるが終わりでもあることを霊山寺と言う名前に秘めているかもしれませネ。 八十八ヶ所の札所番号と数理は、別な機会で説明します。
2017年08月23日
コメント(0)
【四国・剣山 話題】-11 四国の剣山を話題にお話ししてますが、そもそもの事の発端は、剣山を実際発掘した高根正教・三教親子の話しに辿り着きます。 この動画を観ていただければと思います。 ・迷宮十三伝 「第十一伝ソロモンの秘宝 高根正教」1 https://m.youtube.com/watch?v=cJRKCslMfV8 ・迷宮十三伝 「第十一伝ソロモンの秘宝 高根正教」2 https://m.youtube.com/watch?v=SEvd4Pw7xe8
2017年08月23日
コメント(0)
【四国・剣山 話題】-10 四国・剣山を囲むように配置されかつ、どこからも剣山の頂(いただき)を望むことの出来ない所に配置した八十八ヶ所の札所には、続きの奥深い謎解きがあります。 それは、八十八を米と解くのでは、無く、生命誕生記号(米)として解くことである。 八十八の米を分解する。 八十八=米=十 + X。 十もXも共にクロスと言う。 この二つのクロスの重なりを示すがための八十八なのである。 二つのクロスとは、死と生をそれぞれ現し、共に10数理を現します。 十のクロスは、和数字の10で、十字架なる言葉もあるように、死を意味します。 一方、Xのクロスは、ローマ数字の10で、Xは掛け合わせと言うように生殖を意味し、生を現してます。 八十八=米=十 + X=死+生=10+10=20。 つまり、空海さんは四国は死んで甦りの国であり、それは、日本つまりヤマト民族のルーツを示さんがためのもの。 伊勢神宮の式年遷宮が20年なのも、二十歳をハタチと読むのも、この民族ルーツの証しを示すためのもの。 死んで(十)、甦りし(X)は、ヤマト民族そのものであり、そのことを忘れないようにするため、旗印(ハタジルシ)とするがために、二十歳(ハタチ)と読ませ、式年遷宮でその意味を刻んでいる。 20数理は、イースター復活の意味の数理でもありますし、そもそも「十」(死)と「X」(生)とを重ねた「米」の記号は、赤ちゃんが生まれた時にカルテにつける生命誕生記号。 四国の謎を知り尽くしていた空海さんは、あえて八十八ヶ所の札所を作り、死んで甦りなる日本の国体を後世に残すために仕掛けをした、のかもしれませんネ。
2017年08月23日
コメント(0)
【アイウエオの秘密】 「25数理の解説」 ここからは、23の数字以降に関して、私の数理コメントをご紹介します。 https://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem/6025/ 二十五について (一部転記) 「銀」 銀にも数理がある。 それは25という数理を持つ。 銀婚式は結婚25周年であり、金婚式は結婚50周年である。 銀はかつては金よりも価値があり、銀食器はセレブの象徴でもあった。 お金(money)は、かつては銀本位制度であって、 銀の方が価値もあり、銀行という名前からもわかる。 また、 見た目の華やかさはないが実力や魅力があるものを燻し(いぶし)銀などと表現したりする。 銀河は星の輝きの表現でもある。 銀は価値ある存在なんだと思う。
2017年08月20日
コメント(0)
【アイウエオの秘密】 「24数理の解説」 ここからは、23の数字以降に関して、私の数理コメントをご紹介します。 https://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem/6024/ 二十四について (一部転記) 「Keyなる24」 24なる数理は、謎解きで重要かつ鍵となる数理である。 アルファベット24番目=「X」・・・謎、綾解き。 ギリシャ語「X」は、「キー」と発音する。 「X」=「キー」=「Key」・・・重要、鍵なる意味。 ローマ数字「X」=「10」=「TEN」=「天」。 24は天に関わる鍵を持つ数理なのかもしれませんネ。
2017年08月18日
コメント(0)
【四国・剣山 話題】-9 四国・剣山のことを話題にする時には、避け通れない話しとして空海さんのこと、それに伴って四国八十八ヶ所のことを話す必要があります。 四国・剣山を囲むように八十八ヶ所の札所が配置されているとも聞きます。 また、どの札所からも剣山を見ることが出来ないとも聞いてます。 空海さんは、八十八ヶ所の札所を配置するにあたり剣山が見えない所に配置したらしいです。(それを示す文献などは無いですが)ひ 空海さんが剣山を囲むようにしたのには訳があるはずです。 その鍵を解くのが八十八(88)という数です。 この八十八は、漢字で書くと米と言う字になります。 米はライス(Rice)であり、コトタマ(五十音)的には、ライフ(Life)を意味します。 ス(Su)もフ(Fu)も子音(ウ=u)が同じなので、ライスもライフも同じ。 八十八=米=ライス=Rice≒Life=ライフ=命・人生。 四国八十八ヶ所は、命を示すライフでもあり、人生を示すものでもあります。 空海さんとの同行二人での旅は、人生を振り返る良き機会でもあります。 八十八の本当の意味は、これだけではありません。 本当の意味が八十八に秘められてます。 その続きは、次回に。
2017年08月16日
コメント(0)
【四国・剣山 話題】-8 そもそも四国には読めない地理地名や音に返すと不思議な所が数々ある。 剣山の麓の祖国(イヤ)地域の近くには、栗(クリ)の枝(エダ)を渡る(ワタル)と書く『栗枝渡』という地名がある。 『栗枝渡』と書いて「クルスド」「クリシド」と読むのだそうだ。 ここの地にある神社が栗枝渡八幡神社である。 「クルスド」「クリシド」とは、ずばり『キリスト』とわかる。 栗枝渡=クルスド=キリシド→キリスト。 聖書には「初めに言葉ありき」ともいわれるように、最初に音ありきだとすれば、キリスト神社の音を当て字で栗枝渡としたのだとわかる。 ここの神社の紋章は、菊花十六紋章である。 しかも、鳥居がない。 鳥居がないということは、相当に古い神社である証しでもある。 かつての古代ユダヤの神殿は、鳥居に相当する入り口の結界門は、二本の柱のみであった。 それが鳥居の原型で、その後に今の形の鳥居に進化したとのこと。 この栗枝渡八幡神社の入り口には、二本の高い杉の木があった。 謎が多い栗枝渡であり、特殊な地域でもある。
2017年08月16日
コメント(0)
【四国・剣山 話題】-7 そもそも四国は二名の島で、四つの国に、それぞれ二つの名前が付いて、全部で八っつの名前が与えられている所。 1.徳島と阿波。 2.香川と讃岐。 3.愛媛と伊予。 4.高知と土佐。 そもそも四国の数理の4には、死ぬ事の意味と生きる事の意味の二つが秘められている。 一般的には4はシの音だから死に繋がるので忌み嫌っていて、ホテルや病院などの部屋番号には使われていない。 四国は死国でサイレントなる黙示録を示す意味で4数理は大事。 一方で、4は、生きるとか甦りの意味がある。 野球の4塁は本塁(ホーム)にて塁上の走者が本塁へ生還することで得点が入ることからもわかるように、4数理は生還つまり甦りの意味ももつ。 二名の島の四国は、死んで甦りし国であることを意味している。 旧約聖書から新約聖書への死んで甦り。 失われたユダヤ十支族の甦りなどなど。 死んで甦りし国をヨハネ黙示録に重ね封印してるのかもしれませね。 剣山の事が明かされ、夜明けを迎える時に本当の意味で死んで甦るのかもしれません。
2017年08月16日
コメント(0)
【アイウエオの秘密】 「23数理の解説」 ここからは、23の数字以降に関して、私の数理コメントをご紹介します。 https://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem/6023/ 二十三について (一部転記) 「新嘗祭」 宮中の大事な祭事の一つである新嘗祭(にいなめさい)。 五穀豊穣への感謝の祭で11月23日に行われる。 勤労感謝の祝日でもある。 「しんじょうさい」とも呼ばれている。 23数理は天皇家に関わり深い数理でもある。 今上天皇は12月23日のお生まれ。 皇太子は2月23日であり、眞子さまは10月23日のそれぞれ23日生まれ。 アルファベットの23番目はW(ダブル)である。 世界を示すWorldの頭文字であり、波を示すWaveの頭文字でもある。 W=V+V=5+5=10=天(天皇)。 Wの文字は、二つのVで構成されており、Vはローマ数字の5でもあるので、10すなわち天の意味をもつ。 新嘗祭は、天皇の司る宮中の重要な行事であるのも意味があるのだと思います。
2017年08月16日
コメント(0)
【アイウエオの秘密】 「22数理の解説」 1から22の数字に関して、私の数理コメントをご紹介します。 https://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem/6022/ 二十二について (一部転記) 22は、アルファベットでは、22番目はV。 一方、ローマ数字でVは、5であり、中心・センター・御の意味。 22は、ヘブライ語に関係深い数。 古代ヘブライ語は、22文字を使ってる。 ギリシャ語は、アルファからオメガまでの24文字。 ギリシャ語の22番目は、X(キー・カイ)である。 つまり、22は、キー=Keyであり、鍵である。 22は、カバラ数秘でも特別な数と言われてます。 その本来の持つ意味は、宇宙法則の原理を持つことにある。 つまり、2+2=4であり、2X2=4である。 加算(死の十字の「+」)の4と、 掛算(生のX字の「X」)の4と、同じ結果になる。 つまり、死と生が同じ、無始無終、終始一元、輪廻転生などの意味を持つのが22。
2017年08月14日
コメント(0)
【アイウエオの秘密】 「21数理の解説」 1から22の数字に関して、私の数理コメントをご紹介します。 https://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem/6021/ 二十一について (一部転記) 21は、ブラックジャックで勝負数。 (ブラックジャックでは、22は負け) 般若心経に『無』という字はいくつあるかの問いに対して、ネット調べてみましたら、数えている方がおられまして、266文字中に21文字が「無」なんだそうです。 21数理もきっと、深い意味があるのでしょうね。
2017年08月13日
コメント(0)
【アイウエオの秘密】 「20数理の解説」 1から22の数字に関して、私の数理コメントをご紹介します。 https://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem/6020/ 二十について (一部転記) 伊勢神宮の遷宮儀式は、20年に一度、神様の社を引っ越しする。 これは、ヤマト民族ルーツの証しを残したものだそうです。 死んで甦りし民族がヤマト民族。 それを現す数理が20。 死の記号「十」は、和数字の10。 生殖・交配など生の印し「X」は、ローマ数字の10。 死んで甦り=死生(シキ)。 =「十」+「X」 =10+10=20。 ヤマトの国は、敷島とも呼ばれる。 (敷=シキ=死生) そんな大事な民族ルーツを後々までも忘れないようにと、伊勢神宮の仕組みに入れ込み、 民族の旗印としての意味合いで、二十歳をハタチと読ませているのかもしれないネ。
2017年08月11日
コメント(0)
【アイウエオの秘密】 「19数理の解説」 1から22の数字に関して、私の数理コメントをご紹介します。 https://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem/6019/ 十九について (一部転記) 様々な数字が何かを語っているような気がする。 19数理は、女性の厄年の19歳に繋がる。 この記事を読んで下さる方は、女性の方が多い。 厄=ヤク=薬=役、に繋がるので、 少し薬的要素も出しながら、豊かさ意識へ向けて、 何かしら役に立っているかもしれないと、 勝手に思ったりもしています。 素早くやる。 即行・即効・速効・速攻でやる。 ソク=十九=19=行く。 19数理は、厄年(女性)なので、 役目でもあり、薬でもある。 ソクを発動させるには、 意識を創るが先決。 遠く(=トーク=19)にある事柄ほど, 意識をかけただけソクが叶うのだと思う。 即断即決 まず意識が先。 19の意味を知りさらに飛翔しましょう!
2017年08月10日
コメント(0)
【アイウエオの秘密】 「18数理の解説」 1から22の数字に関して、私の数理コメントをご紹介します。 https://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem/6018/ 十八について (一部転記) 十八番(オハコ) 読めない字の謎も結構ありますね。 何故?って言葉多いです。 「十八番」と書いて「オハコ」と読めますか? なぜ「オハコ」なのでしょう? 「番」の数理は、2です。 蝶番(チョウツガイ)は、2つのものを繋いでいますね。 だから、「十八番」=「18 X 2」のこと。 つまり、「十八番」=「18 X 2」=「36」。 「18」を180°と考えるとわかるでしょう。 「十八番」=「180°X 2」=「360°」 「オハコ」=「お箱」(=四角形)の内角の総和=「360°」 だから、「十八番」を「オハコ」って言うのかもしれませんね。 さらには、この180°は、半円を意味しており、 2つ対の半円が合わさって、ひとつの円(360°;円の内角総和)になる。 円は、丸となり、○=オールマイテー=全能。 だから、得意なことや好きなことは、全能に通じるので、「十八番」を「オハコ」と言うのかもネ。
2017年08月09日
コメント(0)
【四国・剣山 話題】-6 四国の地理地名は謎だらけです。 その謎解きの答えは一つで、剣山との関係性を示唆するもの。 いよいよ、核心の事をお伝えします。 高根先生からお聞きした時は本当に鳥肌もんでした。 剣山の山頂はなだらかで広いです。 地元で、ここのあたりは「平家の馬場」(ヘイケノババ)と呼ばれてます。 平家の落人伝説がある地域なので、そのような名前が付いたとの事らしいですが、剣山の山頂には簡単に馬を連れて行くことは不可能です。 これは、意味あって名付けられていそうです。 音に返すが基本のコトタマ(言霊)でしか解くことできないようです。 平家=ヒラケ=開け。 馬=コマ=駒。 つまり、「開けゴマの場所」だと言ってるのかもしれませんね。 剣山の山頂「平家の馬場」それは、即ち「開けゴマ場所」。 宝があると宣言しているようでもある。 オープンザセサミは剣山なのかも・・・?
2017年08月07日
コメント(0)
【四国・剣山 話題】-5 ヨハネ黙示録つまり、四国は、音でしか解けない。 文字の囚われを外した音だけの世界は、本質が明らかになる。 文字はその本質を隠しカモフラージュするには最高のツールとも言える。 文字の囚われを外すは、可能と広がりが見えてくる。 何故、剣山なのか?は、ツルギの音が鶴亀を示し、鶴と亀の統合が「カゴメ歌」の後ろの正面。 統合は、妊娠を意味し、妊娠は子宝を意味してる。 その妊娠の地の剣山には、祖谷(イヤ)なる地名があります。 祖の谷と書いてイヤとは読めない。 読めない地理地名は、謎解きヒントである。 音に返す。 祖国=イヤ=Year=Ear。 Yearとは、1年の12ヶ月、太陽の周りを地球が旋回することから、宇宙の旋回を意味する。 つまり、四国・剣山の所(祖国)は、宇宙の旋回、中心だという意味なのかもしれません。 また、Earは、耳であり、新約聖書・ヨハネ黙示録の中では、耳に関しての記述がいくつかあり、耳ある者と表現されている。 また、祖谷(イヤ)は、読み方では、イセ(伊勢)とも読めるし、ソコク(祖国)とも読める。 伊勢神宮の鎮座、祖国、謎多き所に繋がる祖谷(イヤ)は不思議です。
2017年08月07日
コメント(0)
【四国・剣山 話題】-4 何故に四国で何故に剣山なのか? 四国が死国にてサイレントの国にて、黙示てることを示すことは、前回の所で語りました。 この黙示とは、聖書の黙示録を示してるのでないかとの閃きです。 聖書で黙示録と言えば、ヨハネ黙示録が有名で、謎の多い世界最古と言うべき書物でもある。 このヨハネが人の名前にあらずして、夜明けを示している。 ヨハネとは、夜(ヨ)がハネる、つまり終わると、言う意味。ハネるとは、芝居やお相撲でも終わりのことを言う。 四国とは、夜がハネた国つまり、夜が終わった、即ち夜明けの国なる意味がある。 ヨハネ黙示録を解くは、四国を解くと同じ意味。 ヨハネ黙示録が解かれるとき、即ち夜明けを迎える時は、四国の謎が解かれ時なのである。 聖書・ヨハネ黙示録も四国(特に地理地名)も、音に返すを基本とする「ことたま(五十音)」を用いないと解けないようである。 (続く・・)
2017年08月05日
コメント(0)
【四国・剣山 話題】-3 何故に四国で何故に剣山なのか? そこに至るまでには、膨大なインスピレーションと膨大な時間と費用を高根親子は費やしました。 ある種、尋常ではありません。 日本語つまり言霊でなければ解けない、その謎解きをしていきます。 四国は音に返して観ることが大切。 四国=シコク=死国=漆黒。 四国は、死の国なる意味を持ってます。 死人に口なし、なる言葉があるように、音がなき国つまり、サイレンを示している。 サイレントなる国は、黙示であり、聖書の黙示録が四国であるとのヒントのひとつ。 死の国は、暗闇でもあり、漆黒の国でもあるかもしれませんね。
2017年08月05日
コメント(0)
全4505件 (4505件中 1-50件目)
![]()
![]()
![]()