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なんか笑えてくる。 きっとそうだ。 このおうちの中で、 居場所がないと思ったんだね。 大丈夫だよ~ホントはいいたかったけど。 突然早く帰ってきて 子供達にも私にも、 何かと文句いうのは違うでしょ(笑)? 私も子供達も、ちゃんと感謝してますよ。 頑張ってるのもわかってますよ。 まったく、ね! でも… 私も最近自分ばかり忙しい気分で、 子供達もママチーム、みたいで、 どこか仲間はずれにしていたかもね。 そこんとこは、謝る!
2007年05月29日
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関西生まれの関東育ち、札幌に2年住んで現在福岡で暮らす私。同じ日本語ではあるけれど、少しずつ異なる音の波の中で、楽しみながら今日もしゃべり続けている。しゃべりながら、だんだん自分もその音の波にのって言葉をのせていることに気がつく。ゆるるの言葉が少しずつ福岡の言葉になってきた。「これどこで買ったと?」近頃お気に入りのポケモンパンを食べながらたずねる。「スーパーだけど?」「もっと欲しかったっちゃけど、1個しか買わんかったと?」「うん。」「それなら、しょうがないかぁ」←ここは標準語っぽくなる聞いていておかしくなってきた。これが1年ちょっと前、「なんかみんな怒ってるみたいに話すんだよね~」と言っていた男だろうか(笑)。今、住んでいるところは、転勤族がとっても多いので話す言葉は、完全な博多弁ではない。生粋の博多っ子からすれば、「そんなんじゃなか!」と怒られそうだが、でも私にとってみれば、やっぱり福岡の言葉だ。もともと色白ではなかったけれど、こっちに来て、どんどん日焼けしてきたゆるる。実はもう既に1度、顔の皮がむけた(笑)。5歳にしてはなかなか情が厚く、正義感は強い。ゆるるが九州男児と呼ばれる日も、そう遠くはないのかもしれない。
2007年05月28日
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私達は、たぶんだけど、人生っていう迷路の中であぁでもないこうでもないと、ゴールに向かって歩いているんだと思う。途中、恋愛してみたり、結婚してみたり、子供産んでみたり、時には行き止まりにぶつかって、ちょっと後戻りして、新たな道を探して。ゴールへ向かう道はただ一つではなく、色んなたどり着き方があって、どの道を通っても正解になるように、できているんだと思う。さっき、一通のメールが届いた。大体、普段、音沙汰のない友人からのメールって、内容はうすうす感じられる。やっぱり、そうだった結婚おめでとう。私より2つ上。とにもかくにもよかったね~しばらく連絡も途絶えて、時々のメールと年賀状くらいだったから、最近、どんな道を歩いてきたのか分からないけど。それはきっと幸せになるための道だったんだと思うよ。それぞれの場所で、それぞれの人生の中で、お互い一生懸命生きてきたよね。おめでとう。そして、ちょっと安心しました(笑)。さあ、これからは2人で迷路を歩いていくんだね~。また、大きな「幸せ」にむかって。
2007年05月27日
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「芸能人で誰に似てる?」って実はどうでもいいことだけど、結構面白かったりする。今、よく聞く「顔ちぇき」なるもの、やってみた。ゆるるくん福山雅治 55%忍成修吾 54%関根勤 54%ちいちゃん松雪泰子 45%中島知子 45%チェジウ 42%パパさん安住紳一郎 61%増沢望 58%濱口優 57%そして、ワタシ竹内結子 52%天海祐希 47%川村ゆきえ 42%あはは~ホントかどうかはさておき、ひらりん*家が朝から盛り上がったのは事実(笑)。まだの方は是非是非試してみてくださいね♪http://knavi.goo.ne.jp/1309/i/5/index.html
2007年05月24日
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彼女は私より2つ年上だけど、 サラサラロングがすごく似合って、 スタイルもものすごくいいオシャレなママ。 でも、私と、実は笑いのツボが同じだったり ガーデニングが好きだったり 好きなものがすごく似てたり 私は昔ビーズでアクセサリーを作るのが大好きで、 ハマっていた時期があったのだけれど、 彼女はそれを現在は仕事にしている。 そんな彼女が幼稚園のお迎えのとき、 笑顔で小走りで私の方にやってきた。 「ひらりん*ちゃん!あのね… 私ね、年末にもう一人、産むことになったの♪ 今日、ようやく予定日がハッキリしたの! 早く言いたくて…やっと言えた!!!!」 すごくうれしくて、なんか思わず涙ぐんだ。 そしたら彼女、 「やだぁ、もう!…でも、ありがとう!」 なんかいいよね、こういうの。 私のまわりはなんだかまたまたベビーブーム。 きっと彼女のおなかの中の子は、 彼女を選んでやってきた。 その選択、間違いじゃないと思うよ。 にいにもすごく優しくて、いい子だよ。 にいにのお友達にゆるるっていうのがいるんだけど、 彼もちっちゃい子大好きだから、遊んであげてね。
2007年05月23日
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「ママ、あしたはなんのひ?」 夜、布団の中で必ず聞く子供達。 「ようちえんと、プールのひ」 明日の予定を伝える私。 「そっかぁ。あしたはいっぱいいいことあるといいね。」 「そうだね。きょうもいいこといっぱいあった?」 「うん。またひとりなかよしのおともだちがふえた。」 「せんせいがきょうはおべんとうのとき、ちいのところでたべた。」 毎日毎日、たくさんの経験をして、発見して、明日を心待ちにしながら眠る。 今日を一生懸命生きた子供達は、明日もきっと一生懸命。 頑張ってね。楽しいことがいっぱいあるといいな。 いつもの会話が終わり、しばらくすると気持ちよさそうな寝息が聞こえてくる。 頭をなでながら思うことは、そんなこと。 明日がやってくること。 最近、その明日がくることがとてもありがたいなぁと思う。 今日の失敗をやり直すチャンスだったり。 楽しかった今日の続きだったり。 明日。 いい日にしたい。
2007年05月22日
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包丁を、研いでもらった。なるほど~☆☆抜群にキレがいい♪料理が何だか楽しくなる!そういえば、靴も磨くと気分がいい。毎日使うもののお手入れってやっぱり大切だと気づく。お手入れしてたら長く使えるし…♪当たり前のことに気づけた自分が、ちょっとうれしい。ちいさな幸せってやつであった。
2007年05月21日
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「これは全部、うみ!」広い砂浜を、走り回る子供達。大きくなったなぁ~。貝殻拾ったり、持ってきたボールで遊んだり…。こんな遊びをするようになったんだなぁ、なんて。ボールで遊んでいたら、試合帰りの、野球のユニフォームを着たお兄さん達がやってきた。「一緒に遊んでもいいスか?」もちろん!!ゆるるは大喜び♪ビーチベースボールの始まりデス!!ピッチャーゆるる、なかなかイイ球を投げ、お兄さん達も盛り上がります。一人のお兄さんがわざとボールにあたりにいって、デッドボール(笑)。訳も分からず乱闘に加わるゆるる。「逃げろ~っ」砂浜を走り回りました。「大きくなったらソフトバンクの選手になると?」そう聞かれると、「うぅん、サッカーか、プールの選手」お兄さん達が全員ずっこけたのは言うまでもありません。楽しい時間。まぶしいね!
2007年05月20日
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このお家に引っ越してきてから、もうすぐ1年が過ぎようとしています。どこをどうすればいいのか分からず、放ったらかしだったこの庭も、2月ごろから少しずつ手入れをしてきました。まずは雑草抜き。枯葉をかき集め、伸びきった木の枝を剪定。はじめは無関心だったパパさんも、「野菜を植えたらどうかな?」とか提案をし、抜いた雑草や集めた落ち葉を埋めようと、庭に大きな穴を掘ってくれたり、手伝ってくれるようになりました。パパさんの意見を取り入れて、ミニトマト・ナス・キュウリ・枝豆・大根を植えています。私はハーブが好きなので、セージ・タイム・バジル・ミント・ローズマリーのコーナーも作りました。こちらは早くも初夏の陽気。そろそろ花達も植え替え時期です。でも…今まで夏は蚊がいるからと、ベランダガーデニングさえサボっていた私。何から植えたらいいのかもわかりません。とりあえず、今日、ポーチュラカとラベンダー色のサルビアを買ってきました。お庭に私がでると、子供達も一緒にでてきます。「ママ、ハチがいるよ!」「ダンゴムシだ!」植物より虫のほうに興味があるようです。でも、ゆるるがみつけました!「ママ!緑色のトマトがなってるよ!!」いつの間にやら…。まだ早いというのに、パパが味見とか言って1つ取ってかじりました。「おいしくないけど、トマトの味がする!!」↑赤くなったらおいしいと思うよ(笑)。今後はカワイイガーデニンググッズなどを探して少しずつお庭を整えて全体の画像をご紹介できるように…頑張ります
2007年05月19日
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ワタシが小学校3年生のとき、母のおつかいで、自転車でお買い物にでかけたことがある。牛乳と、卵と、あとなにか。当時住んでいたところは急な坂の上にあって、まさに「行きはヨイヨイ帰りはこわい」ところだった。小さな自転車のかごに牛乳と卵とあと何かは、当然入らなくって、レジ袋を手に提げて自転車をこいだ。案の定バランスを崩して途中で転んだ私。せっかくの卵は半分くらい割れてしまった。ひざもすりむいて、半ベソかいて帰宅した私を、母は全身で褒めてくれて、割れた卵は、買ってきた牛乳とともに、おいしいプリンに変身した。そんなプリンが今でも大好きなワタシ。残念ながら、子供達はまだ、手作りプリンのおいしさが分からない。ワタシが作っても、結局ひとりでおいしく食べる。お店でうってる「ぷっちんプリン」のほうがいいという。ぷっちんプリンの「ぷっちん」がしたいのだ。スーパーでみつけた「でかでかぷっちんプリン」。みんなで食べようと1つ買った。今日は昨日から風邪をひいてるちいがぷっちんを担当。カラメルにそまった頭のとこから、ゆるるが食べ始める。あっ…写真!!…遅かった。
2007年05月16日
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日曜日の母の日に、ユルルとチイの幼稚園では「母の日礼拝」がありました。そこで、保育時間中に作ったお母さんへのプレゼントを、それぞれが持ち帰ってきたのでした。昨日、幼稚園から帰ろうとすると、ユルルの担任の先生に声をかけられました。「ユルルくんからのプレゼント、ごらんになりました?」真っ白なエプロンに、青空の下、私が大きな口をあけて笑いながら、チイとユルルと桜の木の下にいる絵を書いてくれたものでした。まわりには色とりどりのハート。それはそれはカワイイエプロンでした。「ユルルくん、お母さんはいつも笑っているから、って言ってましたよ。」そっかぁ。そういえば、最近、あまり怒っていないかもな、そう思いました。ようやく自分の時間が持てるようになり、2人が幼稚園で遊んでいる間に、家事を片付けて、ってリズムができてきた。チイからのプレゼントは手鏡のちょうど鏡の裏っかわ部分に私がこれまたニンマリしてる顔を書いてくれたのです。この鏡をみながら早速お化粧してみました。「あれ?なんかいつもより、キレイにお化粧ができるなぁ。」といったら「キレイになるように、お祈りしといたから。」とちょっとはずかしそうに言われました。2人が書いてくれた私の笑顔。まるくて、口が大きくて、目もくりくりで。こんなに可愛くないけど、そうなるように、ママ、頑張るね☆
2007年05月15日
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ちいは、ゆるるのことを、「にいに」と呼ぶ。最近、ゆるるを呼び捨てにしたりもするけど、基本は「にいに」だ。前々から疑問に思っていたのだけど、お兄ちゃんは「にいに」だ。お姉ちゃんはなんだろう?「ねえね」かなぁ。でもあんまり聞かないよなぁ。私は自分がお姉ちゃんだったけど、そんな風には呼ばれたことがなかったし。今日はゆるるは幼稚園が終わってからサッカーがあった。ちいは一足お先に降園。ゆるるのクラスの女の子と、ちいは最近仲がいい。そんな訳で、ゆるるを差し置いて、ちいはゆるるのクラスの女の子のおうちに遊びに行った。その子には小5のお姉ちゃんがいて、今日まで家庭訪問ということで、早く帰宅していた。そのおうちでは、そのお姉ちゃんのことを、「ねね」と呼んでいた。カワイイ。気に入ったのは私だけではない。ちいも「ねね、ねね」と呼び、お姉ちゃんに遊んでもらっていた。うちに帰ってからも「ねねがね、こういうことして遊んでくれたよ。」「ねねはとってもやさしいの。」など、ずっと「ねね」のお話をしていたのであった。どうでもいいこと、ではあるのだけれど、その言葉の雰囲気に、癒されることがある。「ねね」私も小さい時、そんな風に呼ばれたかったのかな。でも私はやっぱり「おねいちゃん」だったかも。
2007年05月14日
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朝8時から2時間、 サッカーの練習をした割には、 元気いっぱいのユルルくん。 小学生にまじって、頭1つ小さいけれど、 丸い顔が赤くなるほど、必死で頑張る。 1対1のゴール練習では、 小学生から何度もゴールを奪い、 得意げにこっちをみるその顔は、 とっても誇らしげだ。 さて、そんな元気いっぱいのユルルくんだから、 当然練習後もお昼寝…とはいかず、 チイと3人でホークスタウンにでかけた。 ママは土曜日くらいは、ゆっくり寝たいんですけど… パパは今日もお仕事だし…仕方ないかぁ 自転車のペダルは重いけど、 半分ヤケになって、頑張るママなのであった。 トイザらスの前で、イベントをやっていた。 風船で色んなものをつくっちゃうやつ。 「これなーんだ?」 「はい!!!!!」 答えた子がその作品がもらえる。 ユルルもチイも大声ではい!! サッカーの練習着で行ったのがよかった。 すぐにお姉さんの目にとまる。 「つよくなりたいお友達!ちょっとお手伝いしてほしいんだけど…」 「はい!!!!!!!」 おっきなユルルの声に、思わず噴出しそうになる。 ユルルは壇上にあがって 「お名前を教えてください」 「○○○ユルルです!!!」 「今日は誰ときたのかな?」 「ママと妹です!!!!」 マイクはいらない。かなりの大声だ。 その声で、ホークスタウンに遊びに来ていた幼稚園のお友達がかけつけた。 「ユルルく~ん!!」 小さく手を振ってくれている。 黒い風船でつくった剣をもらってうれしそうなユルル。 でも、やっぱりこういうのは一家族、一つ。 その後チイも誰よりも頑張って「はい!!!」っていったけど、 結局チイの出番はなかった。 その後、トイザらスで、ちょこっとしたものを買ってあげたのは、言うまでもない。
2007年05月12日
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ユルルは年中さんの途中からお世話になっているので、知らなかったんだけど、ユルルとチイの通う幼稚園は、年少さんだけ、「シール帳」だけではなく、「おたより帳」も存在する。ここには、幼稚園での出来事や、おうちでの出来事、最近気になることなどを、気が向いたときに、先生と親、双方が書き込んで連絡を取り合うことになっている。私は取り立てて書くことはなく(←だって毎日送り迎えのときにお話するし)先生からチイの幼稚園での様子を書き込んでくださるのに目を通すくらいだった。23人しかいないクラスに、先生が2人で見てくださっている上に、年少さんということもあって、園長先生まで付き添ってくださっている。何かあれば電話がかかってくるし、こっちも電話をするから、まあ、それでいいかなぁ、なんて思っていた。先日、チイの家庭訪問があって、ちょうどその日は前後にキャンセルがでて、我が家が最後だった。子供達は2人の先生に自慢のおもちゃ、できる技をすべて披露し、時間に余裕があったらしく、先生方もそれに付き合ってくださった。3人でお茶とお菓子を食べながらおしゃべりをした。話はだんだん盛り上がりをみせ(笑)、結局1時間を超す、長い家庭訪問となったのであった。それ以来、「おたより帳」は私と先生方の交換日記と化した。内容はもちろん、チイに関することだけど、どうやら先生方は楽しみにしてくださっているらしい。私が書くのを忘れると、「あれ?」みたいなことを言われ…なんだか中学生に戻ったような気がする(笑)。先生と父兄という立場は変わらないにせよ、小さなノートを通して心を通わせることって、子供達にとっても絶対悪いことにはならないと思う。先生から、「こういうこといってはなんですけど、なんだかお友達みたいに思えるんですよね。」といわれ、うれしくなってしまった。若い友達、2人、できた。
2007年05月11日
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先日、久しぶりに化粧品売り場なるものに、足を踏み入れてみた。ここんところ、日差しが本当に強い。ワタシのメラニン色素は頑張り屋さんだから、どんどん黒くなる。それもどうにかしなくちゃなぁとのんびり眺めていたら、店員さんが声をかけてくれた。ファンデーションと日焼け止めを買おうと思っていたから、色々と相談。年齢を重ねると、怖いものがなくなるっていうか、ついでだからいろんなこと聞いちゃえと、あれこれ教えてもらう。ワタシはとっても乾燥肌で、日焼けしやすいといったら「そうなんですよね…。あの、お魚もそうじゃないですか?」「???」「お魚の干物って、かるくあぶっただけで焼けますよね。 生のお魚はなかなか火が通りにくかったりして…あれと同じなんですよね。」「!!!分かりやすい!!なるほど!」主婦のワタシにわかりやすく、若くてきれいな店員さんが説明してくれた。ワタシの納得具合に、「なんていうか、うまく言い当てたって感じで気分良いです(笑)。」と、サンプルもたくさんくれて、ワタシはお目当てのファンデーションと日焼け止めを買って帰った。日焼けしないようにブロックすることは大切で、帽子に日傘、手袋、日焼けどめ等、色んなものがでているけど…。太陽の下でいっぱい遊びたい盛りの子供達、特にゆるるなんて週に2回もサッカーに行ってるものだから、そういうのにつきあっていたら、やっぱり日焼けしちゃうよね。まあ、干物にならないように(笑)、保湿して、できるだけのことはやってみないとなぁと思う私なのでした。
2007年05月09日
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「最近、ブログ更新しないの?」というメールが、ワタシがブログをやってることを知るお友達から、ちらほらと届くようになりました。メール好き、手紙好き、長電話もだーい好きなワタシだけれど、この日々の忙しさにかまけて、連絡が途絶えてしまっていることも多々、ある。そんなとき、ここから「元気にすごしているよ~!!最近、こんなことがあったよ!!」と近況報告していたのに、それすらしなくなってしまって…。はい!ワタシはとってもとっても元気です。毎日2人の子供達を幼稚園に送り届け、その後は買い物・洗濯・お掃除と苦手な家事に奮闘中。最近は、庭につくったミニミニファームの、プチトマトとナスとキュウリと枝豆と大根とハーブのお手入れ、週に2回のジャザサイズと、午前中はめいっぱい楽しんでいます。ユルルは最後の年となる、チイは最初の年となる、幼稚園生活を毎日一生懸命、すごしています。泣いたり笑ったり、それはそれは、もう!!!そんなことを、少しずつまた報告していけたらいいな。ひらりん*のブログ、再始動いたします♪よろしくお願いしますね☆
2007年05月08日
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