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昨日から次女が発熱し、今日も熱が下がらずを欠席。従って、私も仕事はお休み。
少し元気になってきたお昼前、「こういう時は苺とか食べると良いんだよね~」と言う次女。
「え、買いに行かないと無いわよ。一人でお留守番出来ないでしょう?」
と言いつつ、苺ってまだ売ってたかしら もう時期はずれよね。。。と思う私。
「出来るよ。お留守番 苺食べたい」
う~ん、どうしようかしら。 まだ熱も不安定だし一人置いていくのは・・・
でも、あんまり食欲がないのに、苺だけはこんなに食べたいって言ってるし
悩んだ末に、すぐ近くのスーパーへ行くことにいたしました。
には昨日連れて行ったし、今日は化粧もしないで過ごすつもりだったのだけれど・・・
「じゃあママ行ってくるね」
「 え、どこにぃ」
「苺、食べたいんでしょう。お留守番できるって言ったじゃない」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
あら、これは駄目かしら。
「・・・・・出来るよ。苺、食べたい」
では、と警備バッチリかけて超特急 な感じで買い物へ行って来ました。
でも、やっぱりねーーーー もう苺は売ってませんよ。
で「メロン、さくらんぼ、すいか、ブドウ どれが良い?」
「メロン~」
という訳で苺ならずメロンにいたしました。
を開けると、嬉しそうに「お留守番できたよ~」
もう年齢を考えると出来て当たり前なのですが、臆病なのと女の子は親も心配で。
でもこれで少し自信がついたかな
追記
学校から帰ってきた姉に、職場のパパのに、そして
「お熱の具合はどう?」としてきてくれたばあばに
「今日ね~、一人でお留守番出来たんだよ~」 と報告していた次女でした。
ママはメロンより桃がすきなんだけどな~