貴方を感じたくて
貴方にねだるの
「私を愛して」

貴方はいつの間にか
私の隣から消えた
貴方の体温を置いたまま
私は貴方の体温を探してる
私の身体はまだ貴方の体温を覚えてる
だから
一人の体温じゃ寒すぎる…
戻ってきて
いつの日の貴方のままで
今宵も貴方を待ち続けます。

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