『ぬくもり』
僕がつらい時
僕が泣いている時
僕が寂しい時
僕が怒っている時
僕が君を愛してる時
必ず君は僕の隣に居てくれた
僕の大きな手を
その小さな手で
握り締めながら
「大丈夫、あたしが居るから」
その言葉を聴くと心が安らいだ
僕の幸せの時
誰にも譲れない大切な君
ずっと離さない
愛しているから
君のぬくもりがないと
僕は生きていけない
ずっと僕の君で有り続けてくれ
僕もずっと君の僕で有り続けるから
僕を癒して
その小さな手を離さないで…


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