僕は大きな罪を犯した。













     君はいつも僕の傍にいたね…。君は凄く優しかった。

















    頼れる存在。僕の中で君はどんどん大きくなっていく…。














   その気持ちはもう僕じゃセーブできなくなっちゃったよ…。





















   ごめんね…。痛かっただろ?でも、止められなくなった…。















    でも、それは僕を誘う君が悪いんだよ……。








  君は僕の下で






    淫らな姿を見せて喘いでいる。僕はとてもそれが嬉しかった。








   でも、それは…君が好んでしていることではない…。














  強姦……。それがさっきの僕と君のしていることに近い言葉。












 今君は僕の胸の中で静かな眠りについている…。永遠で静かな眠りに…。



















 君は大切な存在。愛しすぎて…。僕のモノにしたかったのが今叶ったよ。















 僕の手は君の血で綺麗に染まっている。これで、君は僕のモノになった。















        もう、君は目を開けることはない。


















      僕にささやくことも、笑うことも全て僕が奪った。

















           僕は今優越感の中にいる。


















       僕は君はつきの下でずっと一緒にいるんだ。











永遠の花嫁


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