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夏休み最後である先週の日曜日に ア
ー テ
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ス
テ
ィ
ッ
ク
を求めて香川県の直島へ行った。
旅の目的は安藤忠雄の作品がある「地中美術館」と島全体がアートになっているので、アーティスティック的な時間を過ごすために
車で岡山の宇野港を目指し、宇野港から直島へ。フェリーは約20分の乗船
島の移動にレンタサイクルで

自転車で「地中美術館」を目指す途中でこんなものを発見!
↓
↓
↓

これはもしかして、あの有名な!?
待ってたら「ねこバス」がくるのかな!?
こ、こ、これは!?
↓
↓
「犬バス」のバス停!?
よく見ると

「犬バスのバスていじかん いつでもくるよ。」
おぉ~、いつまでも待っていたい!どんなバスなのかぜひ見てみたい!!
実は直島バスの「農協前」だった!?
なんか、こういうを見ると癒される
そしてまた自転車の乗ってお目当てのここ
ここは完全整理券制で、入場に指定の時間がある。混雑時期は見れない場合も。
見終わるのにだいたい2時間以上はかかった
ここより先の撮影は一切禁止なので作品はHPの案内でどうぞ。
美術館は名前のとおり、地面の中にある美術館
「地中美術館」のあとは、島内のアートを求めて自転車で探検!
こんな建物↓↓に遭遇したり、
実はこの建物、銭湯です。看板には「 I 湯 」と

他にも港には

↓ 赤かぼちゃ

他にも色々なアートがあるらしいが、帰りのフェリーのこともあって、今回はこれでおしまい
あまりこういう芸術的なものに関心はなかったけど、この島に行ったことで、何か芸術的なものに興味が沸いてきた。
「島を探検する」ということで、自転車の移動中はどんなアートに出会えるのかワクワクする。なんか、RPGを体感しているような錯覚。
大学生などの若いグループから家族連れ、年配者と幅広い観光客がこの島を訪れている。 さらに外国人も多い!
一度は訪れておくべき。癒される。
今年最初で最後の日記 2010年12月31日