スタークはカリソンによって傷つけられ、裁判で証言する前にカリソンによる嫌がらせ電話で憔悴して自殺を図ったジャネットが忘れられない。
カリソンの行動を探りつつ、周囲の情報を集める。また出版記念パーティーの場に自ら赴き、挑戦的な言葉を投げかける。
しかし確実な証拠は出ない。被害者が最近まで入所していた精神科で、彼女のストーカーだった男が持っていた箱はカリソンを法廷に引きずり出すには有害な証拠だった。
カリソンはマスコミの前でスタークに個人攻撃を受けたとして、スターク個人を訴える。それは証拠として使われることができなくなったはずの以前の事件に触れることを許されることも意味していた。
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検事局というのは複雑で一般人にはわからない事情があったみたい。
ジェシカはカリソンを逃がしたことで人気を落とした、という話だけどそれはどうなのかな?立ち回りのうまい政治家が常にマスコミを牛耳っているのでは?
城をあけわたしたジェシカがスタークの説得に応じたために裁判はカリソンの本性を露呈させる結果になり、結果スタークは収監された殺人鬼に自分がとった作戦と結果を話す。全てが作戦だったこと。
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シーズン1が終わったわけですが、実は見てないエピソードもあります。
この作品、(というより出演者含めて)好みのものとそうでないものの差が激しい。娘のジュリーが小憎らしくてめちゃくちゃ嫌だったのもひとつ。
まあそれは自分が親の世代だから思うからかも知れないけど。
このウェイン・カリソンの事件がシーズン1の注目すべき事件だったから続編が出たんだろうとはわかるんだけど、ジェシカはシーズン2でスタークの部下になることは考えにくいし、そうなると弁護士?因果な世界だ。
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最近、夏の帽子は1シーズンでパアになってしまうので(汗かきだから洗濯しても結果汗シミが残ってしまう)安くて洗濯に耐える、いびつなわたしの頭が入れやすい、下ぶくれの顔がカバーできるような、なるべくリーズナブルなものを捜していました。疲れた。。。でも2割引でゲット!
髪もなんとかしないと~
本日の夕方は風がとても強くて、外を歩いていたらメデューサみたいになってしまいました。やっぱり帽子は必要…
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