デスクの上にある彼のパソコンを開くと、イーサンが助けを求める動画がメールに添付されて送られていたことがわかる。子供の声のほかに入っていた声を母親に聞かせるが誰だかわからない。
母親によると、しばらく前から夫婦関係でトラブルがあったと言う。ちょっとしたことで大声をあげたりしたことで口論となり、イーサンがおびえているからしばらく家を出て欲しい、と言ったら荷物をまとめて近くのホテルに滞在するようになったと言うのだ。
同僚もまたジムの様子がおかしかったと語る。駐車場で誰かに襲われかけていたようだったのに警察に通報しないでほしいと言われた数日前のことを話す。
マーティンの様子がおかしい。突然苛立ち、母親に事情を聞く際に心無い言葉を浴びせかけ、ダニーに追求される。
やがてジムは街中で警察によって発見される。停車した自分の車に乗ったまま動かない。ジャックが説得のため後部座席に乗り込む。しかし彼は何も話そうとしない。
ただ何らかの情報を隠していることだけはわかるので、仕方なく身柄を拘束し、連行する。
妻と話させて情報を少しでも得ようとするが、父親はかたくなに真実を隠そうとする。
ジムはイーサン誘拐を知った直後に会社内のある男のところへ話しに行き、警備に追い払われたことがわかる。事態は薬品会社の何かに関連するものだった。
ジムの銀行口座を調べ、大金が送金された事実を確認する。
***
薬品会社の部長で、自分の会社の新薬に副作用があると知ったために事件に巻き込まれて子供を命の危険にさらされた、とっさに自己判断で動いてしまったという始まりでした。
株価が下がる危険性は子供誘拐して脅すなんて人間のやることじゃないですね。
ダニーがマーティンの依存症に気づいて警告しました。
おにーちゃんがヤク中だったのでダニーにとっては薬物依存がどれほど現実的に厳しいものか知ってます。やっぱりマーティンは身勝手なおぼっちゃまなのか?
自制心を取り戻してきちんと戻って欲しいですが。
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フジテレビで魅力的な過去のドラマを見てたのですが、ちょっと中だるみしたところで10時になったのでチャンネルチェンジです。間にちょっと外出しちゃったし。
ダブル浅野のドラマとか懐かしすぎました~見てましたね~
最近のドラマはわからないんですよ。
「北の国から」にまつわる事実とドラマのコラボについては衝撃的でしたね。
マイナス50度ですか。カメラが最初回ってなかったとか…地井さんの話には涙でした。
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昼間、温かさを通りこして少し暑かったです。
桜もほぼ満開。
今週は春らしいいい陽気になりそうです。
そうそう、オーディオCDの録音をなぜか失敗したCDがあるんです。なんともならないんでゴミに出すのですが、なんと地元の分別方法によるとCDやDVDは燃えるゴミなんですよ~変だと思わない~?変でしょう~?
ちなみにフロッピーディスクは不燃ごみ、ビデオテープは有害ごみです。
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