WHISPER

WHISPER

おもしろくない主婦の話


午前中だけスーパーでパートをしています。
そこにはアルバイトで来ていた大学生のY君と親しく話すようになり、彼女がいないことを知りアパートの掃除を口実に彼の部屋に行くようになりました。若い男性の一人暮らしの部屋は、男臭くて汚れていました。掃除を済ませて台所の食器を洗っていたときに、
彼は後ろから私に抱きついてきました。
わざと無視して食器を洗っていると、お尻の谷間に彼の硬くなったものが擦り付けられました。
胸を両手で揉まれると、私も無視できなくなり、拭いた手を後ろに回してズボンの上から彼のモノを握って揉んでいました。
あんな興奮は久し振りで、もうアソコが濡れてしまいました。
後ろを振り向いて彼と向き合って彼と抱き合って激しく口を吸い合い、
それから跪いてベルトを外し、ズボンもトランクスも下げて、びんびんな○○○を口に含んで吸いました。
本当に久しぶりに興奮しました。口で吸いながらうずいたお股を手で、愛撫していました。
今度は彼が私を立たせ、彼が跪いてスカートを捲り下着を下げて陰部に顔を埋めてきたんです。脚を開かされてアソコを舐められました。
凄く興奮して気持ちよかった。このときしりました。
だんなとの○○○と違い、愛のない○○○のほうが、エロくて凄く興奮して気持ちいいことを。大胆にも、私は積極的に彼を楽しんだんです。
若い彼は愛撫もそこそこ、べっとで簡単にイッてしまいました。
私は置いてきぼりでしたけど、それでも十分に興奮して気持ち良かったです2回目は私のアソコを観たいという彼の要求に応え、彼の前で逆向きで脚を開き半立ち状態の○○○をシゴいて楽しみました。
仰向けに寝ている彼は、私のアソコを弄びながら気持ち良さそうに喘ぎ、液を自分の胸まで飛ばし果てました。
凄い光景に物凄く興奮しました。
3回目は私の要求通りに気持ち良くしてくれました。アソコの舐めかたや、一番敏感なところの舐めかたや吸いかたを要求したんです。
久し振りに何度もイキました。
彼はいやらしい要求になんでも応えてくれるんです。
今でも週1回、彼のアパートの掃除に出掛けています。
なんといやらしい私、こんな人はだめですか???

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: