忘れられた本棚

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仁義無き戦いよん!(お昼の会話)

ああ…最悪…洗濯機が壊れて…

コインランドリ-です…最悪です…

ってそんな事書く所じゃなかったですね…

私「…ご飯だよ…」

兄「ああ…はいはい…」

友「元気無いね?どうした?失恋?」

私「そんな事!無いです…」

友「…何か…恐いな…」

兄「良いじゃん…静かで…」

私「うん…そうだね…はぁ…早く…ご飯食べよ」

友「はいはい…」

今日は、ちょっと落ち込み気味です…昨日のアクセスが

少なかったんで…落ち込んでました

兄「…いや…本当に…どうした?」

友「だからさ…ふられたんだって…」

私「もう!!違います!言っておきますけど…好きな人なんて居ませんし!」

兄「そんなに急に暴れるなよ…」

友「そ、そうだよ…?ゴメンって…」

兄「何怒ってんの?まあ…別に良いんだけど?」

友「また出たよ…別にが…」

私「何が悪かったのかな…?何でかな…?」

兄「綾…あのさ…その意味深な言葉は何だよ…」

友「そうだよ…はあ…」

私「…う~ん…そう…か…よ~し!」

兄「ど、どうした?」

私「えへへ~…ナイショ…」

友「あ…そう…よかったよかった…なあカズ?」

兄「別に…こいつがどうなろうと俺には関係無いし」

友「またまた~…さて!綾ちゃんが元気になったから俺今日泊まる!」

私「なんでですか…?家に帰ってください」

兄「帰れよ…邪魔だから…」

友「そこまで言われたら泊まるしかないな…」

私「帰って下さい!!」

兄「いや…本当に…寝るとこないぞ?」

友「綾ちゃんの部屋で寝るわ」

私「やだ!!絶対に!やだ!!」

友「…はぁ…俺ってそんなに嫌われてたのか…」

私「そう言うわ…」

兄「当たり前だ!気ずけや!」

友「うわ…ひっで~…はあ…」

私「ああ…もう…泊まっていけば?お兄ちゃんの部屋に…」

友「汚いもん…やだし…」

兄「何でだよ!お前が菓子食うから汚れるんだろうが!」

私「それじゃあ、玄関で寝るとか?」

兄「それ良いな…玄関で寝ろ!」

友「いや…死ぬから…」

こうしてこの直也さんは、家に泊まるんだとか…

いえ…親はいつも帰ってくるの遅いし仕事に行くのも早いです…

だから、ほとんど二人暮し状態です…はい…夜編も書きます…



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