忘れられた本棚

忘れられた本棚

仁義無き戦い^^;




立て続けですが書きます~^^

結構目が疲れるからあんまり書かないんです^^;

姉「綾やん~♪たこ焼き買ってきた?」

私「買ったよ~♪かいりちゃんは???」

姉「買ったよ♪回転焼き~」

私「うわ~♪美味しそう…」

姉「でしょ~、お兄には内緒で食べようね」

私「わかってるよ~」

姉「ほら…ずっとパソコンしてる~」

私「本当だ…ゲームしよ~」

姉「綾やん綾やん!はい、あ~ん」

私「あ~ん♪美味しい~♪」

姉「たこ焼きも美味しい~♪」

私「コブンコブン~」

姉「何でコブン選ぶの?」

私「だって可愛いんだもん」

姉「え~…でも、弱いよ~」

私「弱くても良いの~」

姉「そうなんだ~」

兄「あ、タコ焼きと回転焼きが落ちてる」

私「ええ???」

姉「落ちてないよ!」

兄「いや、落ちてた」

私「かいりちゃん!」

姉「隠して、隠して…」

私「きゃあ…スカートの中に入れないでよ~」

姉「だって隠すとこないんだもん…」

兄「もう取ってるし、反応遅すぎ」

私「う~…ズルイよ~」

姉「泥棒だ~」

兄「黙れ、幼児体系姉妹」

姉「うるさい!」

私「あっち行ってよ~…」

兄「言われなくても行くし」

私「幼児体系って何???」

姉「う~ん…子供って事じゃ無かったかな?」

私「お酒飲めるから子供じゃないよね…」

姉「そうだよね…お兄って恵理りんと付き合ってるんだって…」

私「?そうなの???」

姉「わかんない…」

私「難しいもんね…」

姉「う~ん…幼児体系…」

私「お兄ちゃんって難しい事ばっかり使うから」

姉「難しい~…」

兄「体の成長が遅いやつの事だボケ」

私と姉「…聞いてたの???」

兄「お前等の意味のわからん会話を少しだけな」

私「意味わかるよ~」

姉「お兄がちょっと可笑しいんだよ~、ね~」

私「そうだよね~」

兄「スッゲー馬鹿だし」

と言う感じでした~^^

疲れたよ~><


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