忘れられた本棚

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仁義無き戦い!


一応書いていきますね^^

結構疲れるんですよね~…

私「こんにちわ」

恵「こんにちわ~…って…姫!ズボンは?」

私「うにゅ?いつもの事ですよ」

恵「そうだけど…今日は直が居るよ?」

私「え~~~~~!!嘘ですよね?」

直「ほんとだよ~、姫っちの下着姿だ…」

私「うっ…見ないで下さい…」

姉「どうしたの?」

私「…直也さんと恵理さんが来てるよう…」

姉「え?ほんと?」

私「うん…」

姉「見てこよ~っと」

私「あ…まって…」

恵「こら!パジャマくらいちゃんと着なさい!」

直「俺は良いぞ!カズと変わりたい…」

恵「変われば?」

姉「…怒られちゃった…」

私「待ってって言ったのに…」

着替えてる時に聞こえてた会話ですけど

直「俺とカズが変わったらお前カズと付き合えないぞ?」

恵「私は、カズの事好きじゃないって言ってるでしょ!」

直「本当は好きなんだろ?カズに言ってこよ!」

恵「ちょっと!!やめてよ!」

兄「うるさい!黙れ馬鹿双子」

直「起きていきなりそれか…」

兄「お前等にかける言葉が無い」

恵「おはようとか言ってよ…」

兄「おはよう」

直「うわ…」

私「着替えて来たよ~」

姉「これ…綾やんのだ…」

私「良いよ~同じ大きさだから」

姉「そうだよね~」

直「二人のパンツ見た…」

兄「忘れろ…忘れさせてやる…」

直「忘れた!もう忘れたって!!」

恵「馬鹿みたい…」

私「今日の夜もとまるんですよね?」

恵「泊まる泊まる♪楽しいし」

姉「やった~、一緒にお風呂入る?」

私「…嫌だよう…」

直「俺と入るか?」

兄「・・・・・・・・・・」

直「睨むな!殺気が飛んでくる!ブワ~って」

姉「え?どこどこ?殺気ってどこ?」

直「ここだ!この目!スッゲーにら…ああああああ!!!!」

兄「邪魔だ」

恵「ゲーム無いの?」

姉「今ね。スパロボにはまってるの」

私「私も好きだよ~」

直「指が変な方角を向いたぞ…」

恵「和哉の宝が妹だからね~」

兄「違うし」

私「そうだったんだ~」

姉「くらえ!てい!おにいを倒せ~!」

兄「はあ…泣かすぞ…」

姉「…つまんない…綾やん行こ…」

私「う、うん…」

恵「馬鹿二人で遊んでてね。私達は遊びに行くから」

兄「ふ~ん」

直「お、俺も行きた…待ってます…」

と言う事でお買い物編を書こうと思ってます…

それではまたです^^

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