忘れられた本棚

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仁義無き戦い…でいいのかな・・・


えっと…一応新しくメモを取ったので書きます~^^;

つまん無いですよ…

姉「あややん…またメモとってるの?」

私「うん!小説よりもこっちの方が楽しいって言われたから」

兄「は?まだお前のHPあったのかよ…もう無くなったかと思ってた」

私「私も無くなってると思ってた~」

姉「え~、ほんとに載せるの?何だか恥かしいね…」

兄「電話…」

私「私が出る~」

姉「あああ!!私が出たかったのに~」

私「綾ですけど~?誰ですか~」

恵「もしもし?恵理だけど、今からそっち行って良い?」

私「な~んだ恵理先輩ですか…良いですよ~」

恵「な~んだって…泊まりに行くからね」

私「あ!あ!待ってください」

姉「水鉄砲持ってきてって言って~!」

兄「直也も連れて来いって言え」

私「えっと…」

恵「聞こえてるよ!水鉄砲と直を持って来れば良いんでしょ?」

私「うん!」

恵「またメモ取ってるんだ…」

私「え!?どうしてわかったの?」

恵「喋るの遅いし…私の言った言葉を繰り返してるから」

私「ダメですか~…」

恵「ん~良いよ~、じゃあ、今から行くから!」

私「バイバ~イ」

姉「ばれちゃった~♪」

私「だって…メモ取るの…大変なんだよ~…」

兄「じゃあやめろ、書かなくても良いじゃん」

私「そんなのつまんないもん」

兄「つまらなくて良いし」

姉「水鉄砲で撃ち合いしたいね~」

私「したい~♪」

犬「ワンワン!!」

兄「誰か来たぞ…」

私、姉「そうだね~」

兄「…わかった…俺が出る」

恵「こんにちわ~!」

兄「なんだ…恵理か…直也は?」

直「カズはそんなに俺の事が好きなのか?」

兄「ジェネオブするのが面倒臭いから全クリしてくれない?」

直「は~?馬鹿か!何でだよ!俺はな~綾ちゃんとかいりちゃんの2人と戯れる為に来たんだけど?」

兄「お前にそんな時間があるわけ無いだろ?さっさとジェネオブ、クリアしろよ」

恵「上がって良いんだよね?退いて退いて~」

直「俺の唯一の楽しみを奪いやがって…」

兄「そんなの知らん、お前の楽しみなんか興味無いし…」

直「興味を持て!俺の楽しみに!ほれ!興味持てよ~」

兄「くっ付くな暑苦しい…」

恵「おっはよ~~~~」

私、姉「おはようございます~!」

姉「撃ち合いしよ~」

恵「早いね~…ちゃんと持ってきたけど…お風呂いれてるの?」

私「あ…忘れてた…今から洗ってきます~」

姉「私がメモしてあげる~」

私「ううん…とらなくて良いよ…」

姉「良いから良いから~貸してよ~」

私「ちょっと待って!あ」

姉「滅茶苦茶に書いたらどうなるの?」

私「書いちゃダメ~~~~!!!見ないで~~~!!」

姉「古代文字?」


ここから先は本当に滅茶苦茶にかかれてるんで…

この位で終わりです~^^;続きが書けなくて申し訳無いです…><

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