忘れられた本棚

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本当の戦い!!!(水鉄砲サバイバル編)


何だか…はじめてカッコイイタイトルがつきましたね…^^;

私の名前センスも上がって来たのかな~♪



姉「よーいドン!で、スタートだよ?」

私「うん!大丈夫~」

恵「はいは~い!よーいドン!」

姉「あ~~~!!ズルイ~!!」

私「くらえ~~~!!」

姉「冷たい~!!まだ始まってないのに!!」

恵「始まってるよ~ん」

直「うわ~~!もう疲れた~!」

兄「今日中にクリアーしろよ」

私「お兄ちゃんもやるの???水鉄砲あげよっか???」

直「やるやる!俺にもくれ!」

恵「直のはあるでしょ…そこに」

姉「お兄もやるの?お風呂も一緒に入るの?」

恵「馬鹿…そんな訳無いでしょ…こいつ等は後!私達が入った後よ!」

直「恵理とは入りたくないが、綾ちゃんとは入りたい」

私「私は嫌ですけどね~」

兄「俺も嫌だし」

姉「私も」

恵「同じく」

直「恵理とは風呂に入った事あるし、だいたいお前の裸なんか見た…」

恵「死ね」

直「冷てぇ~~~~!冷たい!!てか痛い…これ…冷水だろ…」

私「氷いっぱい入れた水だもん♪」

兄「へ~~」

恵「きゃああああ!!!冷たい!!」

兄「あ~悪い…」

私「やめて!!あああ!!ノートが濡れちゃった…」

姉「綾やんドジだね~、お兄には一回当てれば…」

兄「…当たらんし、馬鹿」

姉「わあああ!もう!ちょっと!止めてよぉ!」

恵「カズ!くらえ~!」

直「和哉~!!」

兄「冷たい…な…これ…」

私「ほら!冷たいでしょ!」

恵「姫に攻撃~♪」

私「きゃう!冷た…」

直「和哉死ね~!!」

兄「お前がな」







私「も、もう休憩しよ…」

恵「もうビショビショだもんね…お風呂入ってるんだっけ…?」

姉「うん!私がさっき見てきたから…」

私「そのビショビショので見に行ったの?」

姉「あれ?ダメなの?」

私「ダメだよ~…もう…」

恵「良いじゃん良いじゃん!」

兄「あ~眠い…着替えてくるかな…」

直「お!俺は?」

兄「乾燥機で乾かせ、それか取りに帰れ、バスタオルあるだろ?」

私「あるよ~何だか…気持ち悪くなってきちゃった…」

姉「うん…半乾きで…べたべたするね…」

恵「それじゃあ、一緒にお風呂入った方が良いね♪」

私「え…」

恵「えじゃないでしょ!姉姫ちゃんも早く来なさいって!」

姉「はう~…」

直「お、俺は…」

兄「そこらに寝転んで乾かせ」

直「おい!」

兄「嘘に決まってるだろ馬鹿」



という会話でした…^^

省いたというか…書けなかったんで^^;

という事です~♪

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