忘れられた本棚

忘れられた本棚

学校での会話



登場人物などがかなり違いますが^^;(当たり前です)

とにかく…判り難いと思って書かなかった物です…

ハッキリ言って意味がわかりません^^;

覚悟は良いでしょうか…










松「今日の昼飯…「肉うどん」でどうよ?」

本「バカ野郎!カツカレーだボケぇ!」

先生「後ろの方…静かに…当てますよ?」

野「松井~!うるさい!」

松「いや…俺はさ…注意してたんだよ!注意!!」

本「おい!俺が悪いみたいに言うなや!」

松「なあ?どっちが悪いと思う?」

私「え?私ですか?」

松「うん」

私「え…え~っと…」

本「こまっとるだろうが!柳楽さんが!」

先生「どっちも悪いから!教科書の87ページ!読んで!」

松「教科書を野口君に食べられました」

野「いや…お腹が減って…って食ってねえよ!」

本「うっわ~…つまんね…お前駄目だ」

野「駄目とか言うなよ!」

松「不良品だ」

野「へえ、へえ、へえ…3へえ」

先生「ちょっと!黙りなさい!」

松「なあ…その髪って…染めてないよな?」

私「うん…染めてないですけど」

松「よかった~…染めてると違和感あるもんな」

野「お?ラブラブトークか?」

本「松井は柳楽の事好きだからな」

先生「…静かに」

野、本「はい…」

私「そうなんですか???」

松「んな訳ないって!」

瑞「姫と気安く喋るんじゃね~よ」

私「瑞希ちゃん怖い…」

松「最近の若者は…怖いのう…なあ?大島?」

大「そうだな…」

瑞「あ~もう!何この集団!席替えしてよ!!」

松「無理無理…あのババアたしか…中間終わるまでしないって言ってたし」

瑞「嘘!?」

大「ノート書かけよ?後3分黙って」

瑞、松「ごめん…」

私「うう~~~~…後…10分でご飯~♪」







松「はい!三分!!」

本「息が詰まって死にかけた」

野「そのまま死ね」

松「俺なんかな!川を半分渡ってたぞ!」

野「ふ~ん」

松「こいつ…」

本「昼飯…はあ…腹減った~…」

橋「ん…んあ~~~…眠…」

本「目覚めたか…我、主君よ…」

橋「おう!?もうこんな時間か!ノートとってね~!」

松「やる気の無いやつが…何を言い出すかと思えばそんな事か…くだらん!」

橋「くだらなくねーよ!」

松「お前の話は詰まらん!」

橋「まだなにも…」

松「つまらん!!!」

大「うるさいよ…松井」

本「俺にはツッコミ無しかよ!寂しい…」

松「ごめん~…そんなに怒らないでよ!な?」

瑞「どうでも良いけどさ…姫さ…どうしたの?眠ってるの?」

私「寝てないよ~…ウトウトしてるの…」

先生「と言う事で…今日の授業は終わり…で、チャイムが鳴るまで動かない!」

大「……終わった」

松「うう…綾ちゃん…癒してくれ~!」

瑞「キモイ!触るな!名前で呼ぶな!!」

本「えらい演技が入ってるね…今日は」

橋「なに?演劇部か?」

大「演劇部ならそこに居るぞ」

福「俺は演劇部じゃないって言ってんだろ!」

大「そうだったな…ごめんムック」

福「そうやってすぐ変なあだ名をつけるし…」

大「これは俺じゃなくって…柳楽だし」

福「嘘ぉ!?」

瑞「ホントだよね…他にも…ガチャピンとピッコロ、ポロリ、ジャジャ丸…」

本「NHKだな…教育の方の…」

野「姫君も結構マニアだな」

私「ま、マニアじゃないですよ」

瑞「マニアじゃないよね~?詳しいって言ってよ!このアシモ!!」

野「アシモかよ!!ホンダのCM出たい!」

瑞「命名、姫…だからね?」

野「ヒド!陰で「アシモがさ~」とか言ってたって事か!」

瑞「陰じゃなくても言ってたけどね…」

私「えっと…アシモ君ごめんなさい」

野「アシモで定着してんのかよ!」

大「今日は本当に演技かかってるな…」

私「演技かかっていたので…メモをとってました!」

本「メモとられちゃったよ!おい」

大「別に良いけど」

私「それは良かったです…、HPに載せようと思って」

瑞「それは止めよ?怖いし…」

私「怖くなんか無いですよ!いっぱい書いてますし」

本「えええええ!!!HP持ってるんだ!すげえ!」

大「へえ…パソコンできるんだ…」





中と半端ですけど…ここら変で切らないと本当になが~~~~くなってしまうので…

いえ…面倒臭いとか…そんな風じゃないです…><

ホントですよ!


© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: