忘れられた本棚

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仁義無き戦い。小説風じゃない!



とにかく今回は小説風に書く予定でしたが普通に書きます。

どっちだよ!とかそう言うツッコミはなしでお願いします~……。

それでは、始めます!!







私「今日は何しますか?」

姉「……何って……この暑いのに何もないよぉ!」

私「でも…何だか暇だから…」

姉「 (もう!だまってよ!)」私が聞いた感じで…。

私「(誰か来たりしないかな?)」

姉「(しらない…)」

兄「何で英語で喋ってんの?」

私「(カイリちゃんが言い出したから…)」

兄「(英語で喋るとカナダに帰ったみたいだな)」

姉「(本当だよね)」

恵「こんにちわー!!」

直「ちわーーー!!」

私「(おはようございます!)」

兄「(久しぶりだなァ)」

姉「(そうでも無い気がする…)」

恵「…日本語で喋ってよ、お願いだから」

直「何いってんのか……全然わからん」

私「あ…え…ごめんなさい」

兄「なかなか日本語が出て来ないんだよ…」

姉「うんうん!!そうだよね!」

恵「ふぅん……あ!そう言えば…ケーキ持ってきたよ」

直「あんまり美味しくないけどな」

恵「うるさい」

私「じゃあ、お皿とフォークを出しますね」

姉「…私もお皿とフォークだそ!!」

私「え?お皿とフォークって二種類あるの?」

姉「……あれ?二種類あるんだっけ?」

私「……………まぁ、良いや!」

姉「うんうん!とりあえずいっぱい出そう!」

私「30枚位あれば足りるかな?」

姉「…足りないかも…100円ショップで買ってくる?」

私「どうしよう…」

兄「お前等なぁ……5人しか今は居ないんだけど」

恵「あの二人大丈夫?熱でやられたの?」

直「や、やられた!?ま、まさか…そんな…」

恵「………やだやだ、こんな奴いるから…」

兄「ホントだよな、突っ込む気も無くなるわ…」

私「はい、一応10枚持ってきましたよ!」

恵「ありがと~」

直「俺は綾ちゃんが持ってきてくれるならなんでゴホ!?」

兄「あ、ごめん…」

直「いやいやいや!わざとだろ今の!!」

恵「わざとじゃないでしょ、多分勝手に体が動いたんだと思う」

直「それって結局わざとじゃん……」

姉「フォークが無かったから5本フォークで5本箸ね!」

兄「箸でケーキってのも和風だな」

恵「そうだね…」

姉「和風だって!誉められても何もでないよ」

直「いや、おじさんと一緒にお風呂でもどうかな?双子さん」

私「え…それは嫌です」

姉「私もやだ!!恵理さんとなら良いよ」

恵「ホント!?お姉さんが色々と教えてあげますよ…なんてね」

兄「………いや、お前等二人共危ないきがする…」









ここ等辺でやめよっかなぁ…。

こんな感じでぺちゃくちゃしてます。

ふわ~…英語間違ってそうで怖いですね…。










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