「「夏休み」」第四話



なぜ。ここにTAKAがいるのだろうか。考えられることは一つ

1 あの迷路をぬけてきた。 しかないだろう。

迷路の中

「「おいおい。こんな仕掛けがまだあるってのかよ・・・・」」

ふいに。後ろから水が流れる音が聞こえるような気がした。

「「うーーーーーん?

気のせいかと思ったのか。TAKAは㊦あるスイッチを上手によけながら、すすんでいく。だが

スイッチは㊦だけではなかったのだ!!

「「「かちっ」」」

「「え?」」

スイッチは横の壁にもあったvv

「「うわ!???」」

横から。横から。っv針がでてきたv不気味に光ってます!

「「うっわーっv不気味vvここ。早くでれないかな!?

いったつかの間。早くしないと。針で道がふさがってしまいそうだ!!急げTAKA!

「「うーん・・・・・?
やっぱあの音って波の音!?

どどどどどっっっっっっっっっっっっっっっっっっっどーーーーー!


「「・・・・・・・・・。いぃーっそごvv(何



まぁ。こうやってなんとか抜けてきた、TAKAが見た物。

ある建物の前でこの国の警官らしき人らが建物を囲んですごい形相でにらんでいる。

TAKA「強行突破(何 みるからにあそこに犯人がたてこもってるっぽいな・・・(ニヤリ


だだだだだだだだだだ

TAKAはそういうと、自慢の足でその建物につっこんでいった。

警官「ちょ、お おいっ!!君!君!そっちにいっちゃだめだ!!!

TAKA「強行突破でしょ!!こういうときは・・・・・?(ニヤリ

警官「いや。そういう意味じゃなくて・・・・・っておい!まてってば!!



強行突破。TAKAの好きな言葉である(何



一時間・・・。ぐるぐる巻きにされた。犯人らしき人が。泣きそうな顔で全員でてきたv

その横には、満足そうな笑顔のTAKA☆

警官「・・・・・・・?君がやったのかい?

TAKA「それより早くつかまえたら?

警官「!・・・。ご ご協力ありがとうございます!(ぇ。




ぐるぐる巻きにされた犯人達は。とてもおとなしくおとなしく。警官につかまった。


警官「それじゃ、君も署に・・・・・・ってえ!?

TAKAはそこからもういなくなっていた。



TAKA「うー!!強行突破っていい言葉だよなvvあー!気持ちよかったv一時間かかったけどさ・・・・(何

なかなか聞き分けが良かったらしい。(何 

TAKA「これからどうしよっかなぁ?迷路またぬけてきちまったけどv
帰りは簡単だな☆

午前11時。TAKAは第1の町。「ベェラ」を抜け。さらに歩く。


正午12時。

TAKAは、草原にいた。ただ。広い。広い。空間の中に一人・・・・・


TAKA「冒険!!冒険。で結局個々何処?誰かしってますか?

知ってる人はいない・・・・(笑


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