光透波(ことは)の泉【デジタル版】  しあわせの波紋                        

光透波(ことは)の泉【デジタル版】  しあわせの波紋                        

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

ことは(^_-)☆

ことは(^_-)☆

Calendar

Comments

日本経済の語臣@ Re:第66幕「サムライブルーと八咫烏(ヤタガラス)」(天照大神の謎)(06/19) ルパン三世のマモーの正体。それはプロテ…
ヒフミヨは天岩戸の祝詞かな@ 桜舞乱心*いろは詩 ≪…光透波…≫は、数の言葉ヒフミヨ(1234)…
RaymondArout@ Вторжение Впервые с начала войны в украинский пор…
Jeraldanact@ Проститутки метро Улица Дыбенко Брат замминистра инфраструктуры Украины…
hydraGes@ Гидра каталог 2022 гидра [url=https://hydraruzpnew4afonion.com]С…

Archives

July , 2026
June , 2026
May , 2026
April , 2026
March , 2026
February , 2026
January , 2026
December , 2025
November , 2025
October , 2025
October 17, 2005
XML
カテゴリ: 日常・雑感
前回の日記 に書いたように、三重県の鳥羽へ行ってきました。

2回に分けて、書いてみます。
特筆すべきことはない…のですが。(^^;
まあ、日記代わりに、記録しておきます。

三重県鳥羽市へ一泊二日の旅行…あ、いやいや、そうではなく、 会議です。会議ね…。(^^;

遊びではないのですよ。はい…。

一号線をひたすら進んで、土山を越えて、くねくねした山道を越えれば、三重県の関町にきます。
ここから、伊勢自動車道へ乗れば、後は一路伊勢へ。

伊勢までは、一時間半~2時間弱でつきました。

滋賀県から、伊勢は、意外に近いのです。


そして一年前は、二見シーパラダイスに、これも家族で、行きました。

そのついでに(というか、私にとっては、それが、一番の目的なのですが…)、伊勢神宮の外宮内宮、そして、伊雑宮(いざわのみや)の三宮を、2回とも参拝しました。

前回書いたように、伊勢神宮は、おそらくかつて、「三宮」であったと思われます。
そういう意味で、伊勢に行ったときは、第三の伊勢神宮候補である「伊雑宮」への参拝も、するようにしています。

内宮、外宮の規模に比べると、本当にこじんまりとして、ひっそりとしていますし、訪れる人もまばらです。
時が来れば、表に出てくることもあるのでしょうか…。

ちなみに、伊勢神宮の外宮内宮と対を成すのが、京都にある、賀茂神社です。
いわゆる、通称「上賀茂神社」と「下鴨神社」の二社です。
このあたりのことも、見ていくと興味深いものがあります。


話を戻します。

伊勢自動車道から、引き続いて、鳥羽への有料道路がありそこをしばらく行きました。


そして、いつの間にか、山の上の方まで上ってきていました。
車の中からでしたが、伊勢湾が一望できるところは、すばらしい光景でした。

鳥羽市の「国崎町」が、今回の会議の場でもあり、泊まる場所でもある旅館です。
山の緑と、海の青に包まれた町、という感じを受けました。


伊勢から、30~40分はかかったでしょうか、ようやく無事到着。


夕方には終わりました。

夜は、懇親会、というか、まあ飲み会です。
こういう機会しか、飲むことはないのですが、たまに飲むといいですね。
かなり、ふらふらしていましたが(^^;

ともかく、他の店の人との情報交換などもできて、よかったです。

夜、神代温泉に入りました。
露天風呂もあり、とても心地よかったです。


京都の店の人と、一緒に、私の車で行ったのですが、次の日は、会議とかはなく、自由解散でした。

その人は、昼くらいには帰りたいということだったのですが、思い切って、「せっかくここまで来たので、明日、朝でも、伊勢神宮にちょっと寄っていっていいですか? 内宮だけでいいので。」と聞いてみました。

その方は「うん、そうだね、いいよ」と言ってくださったので、次の日、寄ることに。
よかったです。

飲み会に、温泉…。そして伊勢神宮…。
何だ、結局楽しんでるじゃん!

と言われそうですが、まあ、そう言われればそのとおりですね…。(^^;
リフレッシュできました。

伊勢神宮の内宮へ参拝したことは、簡単に次回書いてみます。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  October 18, 2005 07:28:37 AM
コメント(4) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


○こんばんは●(^-^)  
labolabo  さん
お帰りなさ~い♪

「飲み会に、温泉…。そして伊勢神宮」
いい慰安旅行だったんですね~~って「会議」がメインなんですよね~~~本当は♪♪♪

なんだかとっても楽しそう~です♪ (October 18, 2005 05:59:08 PM)

Re:「海と山に包まれた鳥羽市国崎町」三重旅行記 <前編>(10/17)  
olive2004  さん
土山を抜けると着くのは岐阜県ではなく三重県の関でございます。東海道五十三次の宿場のなかで、唯一当時の町並みが残っているところです。一号線からすぐのところですので、次回はぜひお寄りくださいませ。 (October 18, 2005 08:55:09 PM)

Re:○こんばんは●(^-^)(10/17)  
labolaboさま、こんばんは。


無事帰りました。(^^)

>「飲み会に、温泉…。そして伊勢神宮」
>いい慰安旅行だったんですね~~って「会議」がメインなんですよね~~~本当は♪♪♪

今となっては、会議は付け足しみたいなもので…(^^;

>なんだかとっても楽しそう~です♪

そうですね。けっこう、楽しんでしまいました。
あはは。
(October 18, 2005 11:31:22 PM)

Re[1]:「海と山に包まれた鳥羽市国崎町」三重旅行記 <前編>(10/17)  
olive2004さま、こんばんは。

>土山を抜けると着くのは岐阜県ではなく三重県の関でございます。

ありゃりゃ…(^^;
失礼しました。岐阜県もそういえば、関市があるなあと思っていたら、無意識に書いてしまったようです。三重県の関町でしたね。
ご指摘ありがとうございます。
修正しておきますね。

>東海道五十三次の宿場のなかで、唯一当時の町並みが残っているところです。一号線からすぐのところですので、次回はぜひお寄りくださいませ。

そうなのですか。勉強になります。
関町は、失礼ながら、いつも通過点でしかなかったのですが、今度は、町並みなど見ておきたいな、と思います。
ありがとうございます。
(October 18, 2005 11:35:07 PM)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: