君との思い出

君との思い出

君は俺を見つめてくれるようになった けど俺は君を見つめ返せない
君には大切な人がいるから 君を奪いたいけど 
俺にはそんな事できない 君が大切な人とうまくいけばいいから
せめて大切な人と君が幸せになってくれれば 他に何も望まないから

君が好きって言ってくれた一言 俺の記憶に永遠に残るだろう
君が俺を愛してくれる分 俺は弱くなるんだ 君を独り占めにしたいから
俺の中でどうしても 大切な人が消えないんだ・・・

もう一度あの場所に二人戻れるなら 俺は君を離さないだろう 
君がくれた言葉メール 俺の心に今でも響いている いつまででも響くだろう・・・
君と巡り会えて本当に良かった 君と出会えた事で強くなれた
これから先 君を見守っていくから・・・

いくつかの経験を重ねていくと 何年後に自分を振り返り笑える日がきっと訪れる
そう ただ  ただがむしゃらに走った日々を・・・
だけど今は器用じゃないから 傷つける事しかできない
傷つけるなら俺を傷つけて 自分を傷つけないで 君が大好きだから・・・

いつまでも君と二人で笑っていたいよ いつも君と二人でいて 近くで感じていたいよ 
けどこの願いは空にかき消されるだろう 俺の儚い想い 
君といた時間その物が 俺の宝物 これだけは壊したくない
たとえ君と離れ離れになっても・・・ 
また何年後かに出会えたらいいね
その時は笑顔で・・・

この詩はわけわかんないかもしれないけど、説明するねw
俺その人の事好きだったんだけど、その人は俺も好きでもう一人他の人が好きで、
俺は奪ったりするの好きじゃないから結局その人とは終わったんだ。
何か悲しいHPになりつつあるw


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