+紅天の追憶+

+03+






 届くまでにどれ程の時を費やそうか。




―――歪んだ世界への入り口。




 それでも求めるのは何故だろう?






  苦し紛れの叫喚 響き渡って消えて行く。



 消えて、失せて…きっと誰の心にも残らない…―――。


++++++++++++++++++++++++++++++++++

え~…と、詩ですね(解るわ
なんか特に思いあたるつか書く事ないので…(苦笑
12月8日

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