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2002年10月05日
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「お仕事がんばって、週末に、こうして愛し合えるのって、クミ、幸せだよ。」
そんな可愛い事を言う、クミさん。一回目のエッチが終わって、僕の乳首のまわりに少しだけ生えている毛を細い指に巻きつけるようにして、もてあそびながら、そっと顔を近付けて、乳首にキスをしてくれた。「くすぐったいよぅ!」「気持ちいい?」「変な感じ。でも、うれしい。クミが、キスしてくれていると思うと余計に感じるよ。」そう言ったら、もっと強く、くちびるを押し当てて、軽く噛み付いてきた。すごい、クミさん。片手を頭に、クミさんを抱きかかえる。(何か変な感じが、体を走り抜ける)
「この間、プールに行ったとき、水着がくい込んで、それでも泳いでいたら、クミ、何か変な感じになってきて、大ちゃん、こんなとき抱いて欲しいなって、思っちゃった。」「そうだったの。僕も、クミさん、抱きしめたかったから、同じだったんだね。」「クミの体、やっぱ、だんだんエッチになってきたよ。」「いいじゃない。エッチな、クミも、大好きだもん。僕も、週末だけじゃ、我慢できない時があるから、同じだよ」ハダカの体を押し付けて、甘えるクミさん。思い切り抱きしめて、くちびるを吸う。クミさんの唾液が、ぼくの口の中に流れ込んでくる。
あえぐような吐息が、もれる。「大ちゃん。クミ、変になりそう。」「どうしたの?」「また、どこか深い、、あぁ、落ちちゃう。」(意味不明!)
掛けていたタオルケットを蹴り上げて、クミさんの体に吸い付く。しっとりと汗ばんだ、グラマラスなナイスボディ。乳房をもみあげるようにして、指の間に可愛いベージュ色で尖がった乳首をはさんで、吸う。首を振るクミさん。髪の毛の乱れ具合が、セクシーな感じ。薄暗いベッドの上に、大きく広げられたクミさんの太腿からのびる長いあんよ。少し赤らんだように見えるクリちゃんがキラキラと愛液に濡れそぼって光っていた。割れ目からも光る液体がもれていた。開かれた両足を肩に引き寄せて、元気を十二分に回復して、いきり立つ僕のものを、こじ開けながら進ませた。少しずつ進めたり戻ったりを繰り返しているうちに、僕のは根元まで、クミさんの愛液に濡れ、ヘアーがまつわりついていた。体を密着させて、うごめくような感じのクミさんの最深部で、ぎゅっと締め付けられるような感じがしたと思ったら、二回目とは思えないような元気な、けいれんするような、魚がビクビクするような、そんな感じを受けたと思ったら、ドクドクとクミさんの中へ注ぎこんでしまった。そのまま、クミさんの体の上に突っ伏して、乗ったまま状態で、ぐったり。
「大ちゃん、すごかったね。クミも、すごく気持ち良かったから、いったみたい。」
二人が、エッチモードになったのは、プールの帰りに、クミさんのマンションへ帰って、暑いからって、クミさんが、ホットパンツにタンクトップに着替えて、リビングで話をはじめてからだった。

あっ、電話が鳴っている。クミさんからだ。じゃ、また出かけてきます。
夜中までになった経緯は、帰ってきてから書きます。





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最終更新日  2002年10月06日 11時02分02秒
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