フリーページ

2002年12月22日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
小さな赤いカードに、「クリスマスパーティーをします。遊びにきてください。」と書いてあって、「友達も来るの?」って聞いたら、「大ちゃんと二人だけだよ。」って。わざわざ、書いて手渡してくれて、うれしかったね。
夕方まで、張り切って(?)洗濯や部屋の掃除をして、もう年内の掃除は、これで終わりみたいな気分になったところで、クミさんとこへ出かけました。
途中で、イタリアワイン(珍しくないか?)を買って、駅前の花やさんで、バラの花を少し買って、天気が良くなくて早くも薄暗くなっていた中、「こんばんわ!」なんて言いながら、開けられた玄関の中へ。いいにおい(食べ物です)がする部屋の中、「はい、帰りを心配しないで飲めるでしょう? どうぞ!」「あっ、すごい、すごい、そうですよねぇ、家で飲むんだったら、酔ってしまっても安心ですよね。ありがとう。」「はい、これ。今日はお招きいただきまして、なんちゃって。クミさんの好きなバラの花を少しばかり。」「きれい、ありがとう。」素直に喜んでくれるクミさんが、いいな。「さあ、何か手伝おうか?」「うん、でも、もう、ほとんど出来ましたから。座っていてください。」
しばらくして、「さあ、出来ました。ちょっと待っててね。」いなくなったクミさんが、再び現われたら、その姿にびっくり!
なんと、赤いセーターに白いミニスカートで、頭にサンタの帽子!「ねぇ、かわいい?」何て言いながらポーズを作って立ち止まる。
なんか、そのセクシーな肢体が、昨日、絡み合ってたナイスボディが、そのまま、目の前に現われたみたいで、目を見張ってしまった。「うん、いい、いい。かわいい。」テーブルについて、持ってきたワインを開けて、「メリークリスマス!」
「クミさんの作ってくれたのは、何でも、おいしいね。」「クミ、料理作るの好きだもん。大ちゃんが、おいしそうに食べるのを見ているだけで、うれしい。」
クミさんの好きなパスタをメインに、トマトをイタリアン風に加工した、スープ(?)。料理がおいしいから、ワインも進んで、二人で丁度一本空けてしまった。
クミさん、ワインに少し弱くなっているんだね。「後片付けは、僕がするから、休憩していて。」「うん。」クミさんをリビングに追いやって、キッチンで洗い物を全部済ませて。リビングへ行くと、「これ、大ちゃんからのプレゼント。」この間、プレゼントしたT&Co.のクロスのネックレスを箱から取り出したクミさん、「ねぇ、これかけて?」甘えるクミさん、髪の毛を上に上げて首筋をあらわにしているポーズが、セクシーで、チェーンを留めながら、その髪の毛の生え際にキスをした。「あーん、くすぐったい。」ワインのせいか、クミさんの顔も少し赤くなっていた。横座りのまま、「似合う?」「いいねぇ!」それから、隣に座ると、クミさんの長い足が絡んできた。「大ちゃん、アリガト!」クミさんから、両手を首に回して、抱きついてきた。ソファーに押し倒して、キス、キス、キス。

ワインで体が温まり、エアコンで部屋が暖まり、暑いくらいの部屋の中で、昨日に続いて、絡み合ってしまった。クミさんの赤いセーターの下からは、真紅の赤いブラが現われ、白い超・ミニからはみ出していたヒップをかろうじて覆う白いT-バック。なんてセクシーな下着なんだろう!横座りをしていたせいか、足をからませていたせいか、ミニを下げた丸出しの下半身に引っかかるような小さい布片で、クミさんの大切な部分を覆うのは、難しく、細いヒモのようによれてしまっていて、少し足を開くと、丸出し状態になってしまいそうだった。抱き上げて、ベッドに運び、昨日に続いて、丸ハダカにしたクミさんに、おおいかぶさってしまった。
でも、今日は、少しの余裕みたいなものがあって、やたら突き進むのではなく、ゆっくりと、くまなく、クミさんの感じやすい個所を吸ったり、キスしたり、指でそっとさすったり、部屋に流されていた音楽に合わせるように、やさしく愛撫する事が出来た。すすり泣くような声にならない音がクミさんから漏れていた。
そして、ゆっくり、ゆっくり、やさしく、深く、クミさんの中へ入っていった。
二日続けてのエッチは、こんなにも深いつながりのひと時を持つことが出来るんだと、改めて思った。お互いのワインの酔いも、ムード創りに一役かってくれたみたいだ。「大ちゃん、今日、泊まっていって。」「いいの?」「うん。クミ、一緒にいたい。」「ワインで、酔った?」「うん、少し。でも、大丈夫。」
しばらくのあいだ、黙ったままで、ベッドに横たわる二人。指先は、ちゃんと(?)、クミさんの乳房や乳首で遊びまわっていた。その指をクミさんが捕まえて、噛みつかれちゃった。でも、いい気持ち。そして、さらに、手をのばして、元気を回復していた僕のものを、ギュッと握って、「いちばんのいたずらやさん!」だって。行為の後の、こんなやりとりも、ほんわかした雰囲気の中で、いいね。
変わりばんこに、お風呂に入って、クミさんが前に着ていた、ジャージ(さすがに少し小さいけど)をパジャマ代わりにして、ベッドにもぐりこんだ。エッチはしなかったけど、体を寄せ合って、ノーブラのバストに顔を押し付けるようにして、お互いのジャージの下のハダカを確かめるようにして寝た。クミさんの匂いに包まれて寝入るのなんて、しあわせ。母親の腕の中にいるみたいな感じがした。
クリスマスに二人でいられる事が、一番の幸せな事かな。24日は、二人で食事に行こう!





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2002年12月23日 10時06分44秒
コメント(0) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

NEWARK

NEWARK

お気に入りブログ

まだ登録されていません

コメント新着

どぴゅ@ みんなホントにオナ鑑だけなの? 相互オナって約束だったけど、いざとなる…
らいこす@ Re:NEWARK:しばらく、「日記」お休みします。(08/03) NEWARKさんクミさん、お元気でしょうか。…
たくあん@ お休みね、 はい、いってらしゃーい。 元気でね。

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: