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2003年01月27日
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待っていた、はじけてしまった、クミさんとのエッチ。久し振りで、こんなに燃えてしまって、二人とも、恥ずかしくて、うれしくて、行為の後も、お互いに、しがみついたままになっていた。僕が先に、お風呂に入って、ベッドで待っていたら、クミさんも、お風呂上りで、ポカポカの体から、クミさんのいい匂いがして、この匂いは、目をつむっていても良く判る。この間の海外旅行で買った、ピンクのシルクのようなキャミソールにタップパンツを身につけて、ベッドルームへ来た。
「ねぇ、これ似合う?」「あれ、どうしたの?なんか、すごくセクシー。」「いい?」「うん、すごく似合うよ。」ノーブラで、乳首が透けている、と言うより乳房が透けて見えていた。タップパンツもうっすらとヘアーが透けていて、白い肌の色とピンクの下着のツヤツヤした感じに目を奪われた。
そのまま、タオルケットを少し開けて、滑り込んできた。すぐに、抱きしめる。
ちょっとキスをしてから、クミさんのくちびるを吸う。舌をからませながら、むさぼり合う。僕は、「クミ。」と言ったまま、何も言えなくなってしまったし、クミさんも、息使いだけが、激しくなってきたけど、何も言えない状態だった。
胸の前の、小さなリボンを引っ張って、胸を大きくはだけて、背中の方へ引きながら脱がせて、タップパンツもいっきに押し下げて、足首から引き抜いて、クミさんを裸にした。久し振りのナイスバディ、何回見ても、きれいで、セクシーだ。
どこか大きくなった感じがする乳房を片手で、円を描きながら、揉み上げて、もう片方の乳房を口に含むようにして、乳首を軽く噛む。小さく声をあげる、クミさん。もう、首がのけぞるようになって、豊かな乳房をふるわせながら、体をよじる。
大きな乳房の割には、乳首が小さくて可愛い。それが固くなって尖がってた。
もう一度、クチビルを吸い、ディープなキスをしてから、タオルケットを剥がして、下半身を丸出しにして、足の間に体を入れて、両太腿をかかえあげるようにして、開いて、目の前に、クミさんの大切な部分が来るようにした。顔を近付けて、割れ目にキスをして吸い、舌先を割れ目に上下させるようにして這わせていった。
腰を動かすクミさん。短い小さい声を何回か出して、吐息を漏らす。

太腿の付け根の白い肌の色と、割れ目の間に垣間見える赤い部分が、何とも言えない色のバランスを見せて、そそられるエッチな光景となっていた。舌先に感じる愛液のにじみを味わうようにして舐め取る。上に向けた足首を僕の肩口にかかげて、静かにゆっくりと、いきり立つ僕のものを割れ目にあてがい、少しずつクミさんの中へと進めていった。この何とも言えない包まれるような、吸い付くような刺激が、僕のものを、尚いっそう固く太く長くしてくれたようで、クミさんの割れ目の部分を中へ押し込むようにしたり、中から引き戻すようにしたりの、深く浅くを繰り返した。ふたりの体がすりあうような、かすかな音、クミさんのもれ出るような吐息、そして僕の荒い息使い。エアコンの暖房が暑いくらいに感じられた。
頂上に向けて駆け上がるように、腰を動かしながら、深く深く進めて、そのままの姿勢で、果ててしまった。ビクンビクンと小刻みな動きを繰り返しながら、クミさんの中へ、全てを注ぎ込んで、クミさんの脇に、倒れこんでしまった。
髪の毛を振り乱したクミさんの汗をかいた、こめかみが僕の胸に当てられて、しばらくの間、そのまま、二人ともじっとしていた。いとしいひととき。

「カレーを作ったから、クミのところで、夕ご飯食べてね。」というクミさんの、おいしいお誘いに、見事に、はまってしまった。まさに、はまってしまった。
クミさんとエッチをしていると、「体の相性」って、本当にあるんだな、ということを実感できる。初めの内は、グラマラスなナイスバディに、溺れてしまっているだけかな?と思っていたけど、少しずつ二人の間が慣れてくると、今まででは、感じられなかった、何とも言えない、感触が肌で感じられ、雰囲気が深まり、そして、例え様のない充足感と共に果てる事が出来るし、クミさんも、「気持ち良かったよ。すごかった。なんか気を失ってしまったみたい。大ちゃんの、すごいね。」なんて事を言ってくれているから、クミさんも「いってる。」ね。
一週間に一回でも、待ちきれないのに、9日間なんて、我慢の限界だね。エクアドルのバナナは、ランの花を見たくて、会いたくて、味わいたくて、はちきれちゃいそうになってしまう。
散らかった下着をかき集めるようにして、裸のまま、バスルームへ走る、クミさんの後姿も、なかなか、そそられるね。きゅっとしたヒップが、プリプリしていて、
水泳で鍛えてあるから、カッコいい。僕のものは、すでにもう元気を取り戻していた。クミさんの濃厚なハダカの匂いが、あたりに立ち込めていた。好きな匂いだけど、エッチな匂いだ。汗っかきのクミは、やっぱりエッチだね。僕もそうだけど。





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最終更新日  2003年01月27日 22時03分31秒
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