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2003年03月01日
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もう、めちゃくちゃ、うれしくて、体ごとぶつかって、自分でも信じられないくらいのパワーを全開させてしまった。

クミさんから電話が掛かってきたのは、11時過ぎ。「ごめん!今まで寝ていた。お天気は? あっ、雨だね。寒い?」「うん、寒い。」「ねぇ、プール明日にしよう。クミんとこ来ない?お昼一緒に食べようよ。」「いいけど、お昼どうする?」「あのね、きのういただいたお寿司があるんだ。少し少ないけど、他にも食べる物あるから、大丈夫だよ。」「なんか買い物あるかな?」「だって駅まで行かないとダメじゃない。」「うん、ちょっとポストまで行って、戻ってくるから。」「そうか、クミの買い物してきてくれる?」「いいよ。」いつもの冷蔵庫の補充用の食料品を買ってくるように言われた。もう何処にあるかも判っているものばかりだから、簡単と言えば簡単だけど、重いよ。傘片手にでしょう、手が痛かったよ。

マンションに着くと、クミさん、湯上りのいい匂いがしていた。「どもすみません。ありがとう。」エレベーターの中で、「重かった?ごめんね。丁度、お風呂から出たところ。昨日、遅かったから、お風呂パスしちゃったんだ。」「そう、いい匂い。」鼻をクンクンしてしまった。部屋に入って、買い物を冷蔵庫に整理しながら、「お腹すいた?」「うん、でも急がないで大丈夫だよ。」「そう、ちょっと待ってて。」起きたばかりだったのか、ベッドのある部屋に行って、片付けているみたいだった。リビングのジュウタンの上に座って、ソファーに寄りかかってTVを見ていたら、クミさんが来て、隣に同じ格好をして足を投げ出していた。
昨日一日の出来事を、クミさんが話してくれて、途中でTVを消したら、「観てていいよ。」「でも、せっかくクミさんが、話をしているのに、上の空で聞いていたら申し訳ないじゃないの。」と言うと、両手で僕の頬を挟んで、「大ちゃんたら。」と言ってキスしてくれた。思いがけずだったので、少しびっくりしたけどね。
クミさんの話が一段落したところで、お昼を食べる。クミさんが用意してくれた
その噂のお寿司(佐藤さんが、夜食にでも食べてと言ってくれたんだそうですよ。)とインスタントのカップスープに、さっと作ってくれたサラダ。
二人で食べるのは、なんでもおいしいね。二人一緒にいたら、毎日、こんな風にして食事が出来るんだなぁと思うと、早くそうしたくなった。まだ、無理かな?

食事の片つけを済ませて、さっきと同じ格好で、TVのサッカーを観ていたら、クミさん、スースーと寝息を立てて、肩口に頭を寄りかからせて、お休み。
昨日、遅かったっていうから、睡眠不足かな。TVの音量をしぼってサッカーを観ていた。終わった所で、部屋が暖かいから、僕も眠くなってきた。ちょっとの間、二人ともウトウトしてしまった。気がついたら、TVは、野球に切り替わっていて、時々顔を出していた女子アナに、この人が、「大輔クンの相手の人か?」なんてぼんやりしていたら、クミさんも目を覚まして、「あっ、寝ちゃった。」「風邪引きますよ、お嬢様!。」と肩に寄りかかっていた頭を動かしてあげた。

しばらくTVの野球を観ていたんだけど、「じゃ、入ります。」で、お風呂に。
ちゃんと、下着まで用意してくれていて、ありがたいね。着替えて戻ると、クミさん、ソファーの上で、なんだか、セクシーなポーズで座っていた。
「ねぇ、大ちゃん、、、。」すぐに判りましたよ。クミさんの言わんとしている事がね。速攻のエッチ。「ああん!」なんて言うくちびるはふさいだまま、着ていた長袖T-シャツをはがして、ジーンズを脱ぐのを手伝う。パウダーピンクのショーツにブラだけ。ジュウタンの床に組み伏せた。ショーツのままだった、クミさんのあそこにかぶりついた。うすい布を通して内側の様子がわかるような感触。
太腿の内側は、クミさんの匂いと、しっとりとした感じがほおに伝わり気持ちが高ぶる。くちびるを這わせたままで、ショーツを足元へひき下ろす。広がる女の匂いに我慢できず、ブラのホックも荒っぽくなったけど、外して取り去り、プルンプルンしている乳房に噛み付く。乳首を頬にこすりつけた。もう片方の乳房をもみあげるようにすると、クミさんから「あぁ!」と言うような声が。顔が振られている。
片方の太腿をかかえ上げて、秘密のトビラを開けさせるように、クチビルを上から下へ、下から上にはわす。指先で少しこじ開けると、クリちゃんが顔を出して、おねだりしているようだった。少し赤味がかったトビラの内側には、滲み出てきた愛液が、出番を待っているかのように控え気味に滲んでいた。舌の先を、その露のような光る液体に当てて拭き取るようにしてみた。ピクンとしたクミさんのハダカのからだ。太腿の間に体を差し入れて、片手に僕のいきりたつものを軽くそえて、クミさんの中へと進めていった。しびれるような感覚と、しめつけられる感覚が、交互にワレメから奥へ奥へと進むぼくのものを襲う。クリちゃんに当たって擦りつけられるようになる度に、クミさんの体がじゅうたんの上でそりかえる。その姿にも感じてしまう。抜き差しを繰り返すうち、我慢しきれなくなって、奥に行き着いたと思うタイミングで、僕のものから、ドクドクとクミさんの中へ一週間分の男を放出。ドクドク、ビクンビクンの動きと、僕の動きに合わせるように、くみさんの腰も動いていた。両手は、半分倒れ込むようになった僕の背中に回されて、爪を痛いほど立てて、しがみつくかっこうだった。クミさんの中へ全てを注ぎ込んで、動けなくなった僕の体を、やさしくそのまま受け止めてくれていたクミさんがいとおしい。ちょっと、性急すぎたかもしれないなと反省することしきりだったけど、
「大ちゃん、いっぱい、すごかった。温かいのが入ってくるの、クミ、わかったよ。」「よかった?」「いつも、すごいんだもの。」「くみが?」「あーん、だいちゃんがだよう。」ずっと、この余韻に浸りきっていたい気持ちだった。

昨日は一人で、膝をかかえていたような淋しい日だったのに、今日のこのありようは、どう説明できる?そんな、説明なんかいらないよね、愛し合う二人が、エッチする事なんて、自然だもの。健康な証拠。すこしがさつだけどさ。
くわえ込むような、しめつけられるような感じがしてきた。少しずつ、お互いの体に慣れてきた証拠かな?白い肌が、行為の最中に、少しずつピンク色に変化してくるのも自然なんだけど、どこか神々しい感じ。乳首や乳首のまわりも、うすいベージュから、少し赤くなったベージュに変わるのは、僕が吸ったり、噛んだりするからだけじゃないよね。それから、秘密のワレメもさ、正確に言うと内側なんだけど、微妙な色の変化が、そそられるような色に変わるし、愛液のせいか、いやらしい色にも見えるときがあるし、ふっくりしたトビラの奥には、僕を天国に導いてくれる愛の泉があるんだよね。そう、それと、あのクミの体から発せられる匂い、ショーツを下ろした時に、胸の奥までフワーッと満ちてくる女の匂いも、クミのたまらないエッチなエッチの時の武器だね。本人は意識してないけど、しびれる。

まさに、至福の「愛の行為」でした。太腿のうぶ毛の「さわさわ」した感覚が、まだ、腕や手に、くちびるにその余韻が残っています。クミもエッチだね。
雨音が、二人が思わずあげてしまった変な声を掻き消してくれていればいいけどな。クミのマンションは、外には声がもれたりしないのかな。





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最終更新日  2003年03月02日 10時01分07秒
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