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2003年06月25日
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「大ちゃんに見て欲しいのがあるから、寄ってね。」 うれしそうな顔して、見せてくれました!
スイミングクラブのロビーで待ち合わせ。僕が着いたら、クミさん、もう待っててくれた。「こんばんわ!」いきなり言われて、びっくりしたよ。先週ほどではなかったけど、よく泳いだ。「せっかくのプールだから、泳がなくちゃ!」クミさん、出張疲れなんか見せずに、イルカのように泳いだいた。僕も、ちゃんとついて行ったよ(少し大変だったけど、なんとかね)。

プールサイドでひと休みしていた時に、クミさんの太腿を伝い下りて行く水滴、つやつやした白い肌が、ライトを浴びて光っていたな。いつ見ても、きれいだね。
一時間ほど泳いで、プールからあがって、食事。クミさんのリクエストで、イタリアン。食べながら、月曜日からの事後報告を聞いていた。「そんなに大変じゃないんだけど、ちょっと大変だったな。以上です。」だって。面白いよね。仕事の話ばかりだったけど、クミさんの行動が手にとるようにわかった。大変そうだ。

電車の中で、「大ちゃんに見て欲しいのがあるから、寄ってね。」「うん、いいよ。なんだろう?」「見てのお楽しみぃ!」笑っていたので、楽しい事かな?と想像はしていたんだけど、、、。

「午後の雨、すごかったですね。あの雨が、昨日は、大阪だったんですよ。クミを追いかけてきたみたい。」「うん、すごかった。窓の外を見てびっくりしたよ。そう、あの雨は、クミさんを追いかけてきた雨だったんだ。」「フフ、クミが隠れていたから、何処かへ行っちゃいましたね。」「戻ってきたりして。」「そんなぁ、でも、そうだと怖いね。」バッグを持つ僕の腕に、腕を絡ませて、僕の顔を覗き込んでいたな、いたずらしてたみたいな目だったよ。

クミさんとこに寄って、「ちょっと待っててね。」と言って、ベッドのある部屋へ姿を消して、現れるまで、しばらくの間待つ。
「じゃーん!」なんて言いながら出てきたクミさんを見てびっくり。白いフレアーのワンピース姿。ウェディングドレスほどではないけど、ふんわりして、モデルさんが着て出てきたみたいで、しばらく見とれてしまった。TVの名画劇場に出てきた、ローマの休日のオードリ・ヘップバーンを思い出した。
「大ちゃん、気に入ってくれた?」「うん、いい、大人の雰囲気だね。」「いつもは、大人じゃない?」口を尖らせていたな。「そうじゃなくて、いつもより、もっと、の意味でさ。」「可愛い?」なんて言いながら、クルクル回ってた。ふんわりしたスカートが、もっとふんわりして、お人形みたいだ。

クミさんが教えてくれた、クミさんの下着。T-シャツとカプリパンツに着替えてきたクミさんと、リビングのソファーで、しばらくの間、おしゃべりしていた。
でもね、普通の日の話って、いつのまにか仕事の話になってしまって、しょうがないか。
帰り際に、「大ちゃん、聞いてくれてありがとう。クミ、すっきりした。」「そう、いつでもいいよ。」「うん。」
玄関で、オヤスミのくちずけ。しっとりした感じが、僕にも伝わってきた。

大切な水曜日の気分転換。いつも思うけど、週の半ばで、クミさんに確実に会えることは、僕にとっても、大切なことだね。
2003/06/27 13:36:54

「大ちゃんに見て欲しいのがあるから、寄ってね。」 うれしそうな顔して、見せてくれました!
スイミングクラブのロビーで待ち合わせ。僕が着いたら、クミさん、もう待っててくれた。「こんばんわ!」いきなり言われて、びっくりしたよ。先週ほどではなかったけど、よく泳いだ。「せっかくのプールだから、泳がなくちゃ!」クミさん、出張疲れなんか見せずに、イルカのように泳いだいた。僕も、ちゃんとついて行ったよ(少し大変だったけど、なんとかね)。

プールサイドでひと休みしていた時に、クミさんの太腿を伝い下りて行く水滴、つやつやした白い肌が、ライトを浴びて光っていたな。いつ見ても、きれいだね。
一時間ほど泳いで、プールからあがって、食事。クミさんのリクエストで、イタリアン。食べながら、月曜日からの事後報告を聞いていた。「そんなに大変じゃないんだけど、ちょっと大変だったな。以上です。」だって。面白いよね。仕事の話ばかりだったけど、クミさんの行動が手にとるようにわかった。大変そうだ。

電車の中で、「大ちゃんに見て欲しいのがあるから、寄ってね。」「うん、いいよ。なんだろう?」「見てのお楽しみぃ!」笑っていたので、楽しい事かな?と想像はしていたんだけど、、、。



クミさんとこに寄って、「ちょっと待っててね。」と言って、ベッドのある部屋へ姿を消して、現れるまで、しばらくの間待つ。
「じゃーん!」なんて言いながら出てきたクミさんを見てびっくり。白いフレアーのワンピース姿。ウェディングドレスほどではないけど、ふんわりして、モデルさんが着て出てきたみたいで、しばらく見とれてしまった。TVの名画劇場に出てきた、ローマの休日のオードリ・ヘップバーンを思い出した。
「大ちゃん、気に入ってくれた?」「うん、いい、大人の雰囲気だね。」「いつもは、大人じゃない?」口を尖らせていたな。「そうじゃなくて、いつもより、もっと、の意味でさ。」「可愛い?」なんて言いながら、クルクル回ってた。ふんわりしたスカートが、もっとふんわりして、お人形みたいだ。
「これでね、お休みの日に、大ちゃんと、お出かけするんだ。あっ、それと、この洋服の時に、この前に話したっけ?」「なあに?」「ガーターベルト。」「あっ、そうそう。」「そう、そのガーターベルトをして、ストッキングを穿くの。」「へぇーっ!そうなんだ。今は?」「今は、してないよ。まだ、真っ直ぐにストッキングはけないんで、少し練習しなきゃいけないの。」クミさんが身振り手振りで説明してくれた。ちょっと不思議な感じ。でも、クミさんが身につけたら、セクシーなんだろうな、と想像できた。黒のガーターベルトだって。
クミさんが教えてくれた、クミさんの下着。T-シャツとカプリパンツに着替えてきたクミさんと、リビングのソファーで、しばらくの間、おしゃべりしていた。

帰り際に、「大ちゃん、聞いてくれてありがとう。クミ、すっきりした。」「そう、いつでもいいよ。」「うん。」
玄関で、オヤスミのくちずけ。しっとりした感じが、僕にも伝わってきた。

大切な水曜日の気分転換。いつも思うけど、週の半ばで、クミさんに確実に会えることは、僕にとっても、大切なことだね。
2003/06/27 13:33:27

目の前に、白いフンワリしたワンピース姿のクミさんが。今までに無い女性らしさがいいな。
(水曜日、帰りが遅くなったので、木曜日に書いてます。)
何で遅くなったの?って、クミさんの家で、ちょっと遊んじゃって、なんて。

予定通りに、プールへ行った。プールサイドで、ふざけて、クミさんの太腿を抱き上げて、プールに放り込んでいたら、監視員の人に、にらまれちゃった。
でも、良く泳いだよ。当たり前なんだけど、以前みたいに、プールサイドで、おしゃべりなんて時間は、ほんの少しで、後は、ひたすら泳ぎまくる。

少し遅い夕食をイタリアンで済ませた。デザートのアイスを食べながら、クミさんの月曜から水曜までの、報告。僕は、もっぱら、聞き役で、大変だねぇ!が、実感だけど、「いいの、聞いてくれるだけでね。」に甘えてしまったかな?

帰りの電車の中で、「ねぇ、クミのところにちょっと寄ってくれる?見せたいのがあるんだ。」「うん、いいよ。なんだろう?」「見てのお楽しみぃ!」クミさんの笑顔に、僕まで、ニヤニヤしてしまったな。

駅を降りて、歩いていたら、スポーツバッグを持つ腕に、体を押し付けるようにして、「大ちゃんは、クミのサンドバッグみたいだね。でも、うれしいんだ。なんでも聞いてくれる人がいてね。」腕を巻きつけて、僕の顔を覗き込む。こんな可愛い顔をされちゃうと、「お安い御用だよ!」なんて言い切ってしまった。本当は、もう少し的確なアドバイスをしてあげたいんだけど、ちょっと役不足かな?ごめんね!

「ちょっと待ってて。」と言って、ベッドルームに消えたクミさん、しばらくして、「じゃーん!」なんて言いながら、少し照れ気味に現れた。白いフワーッとしたワンピース姿。「おお、全然雰囲気が違うね。いいじゃない。いいじゃない。」「似合う?」「うん、よく似合うよ。」腰の辺りを指で摘み上げて、クルクルと回って見せてくれた。着ている物で、こんなに違うんだね。ミニスカート姿とは別の意味で、女らしい、フェミニンな感じかな。
「これを着たときに、ほら、ガーターベルトをして、ストッキングを穿くんだよ。」「いま、そうなの?」「クミ、まだね、ストッキングがうまく穿けなくて、もう少し練習しないとだめみたいだから。」「そう、でも、これだけスカートが長いと、曲がってもわかんないよ。」「そんなことありません。レディは、ちゃんと穿けないとダメなんです。」「そうか。」「それでね、ストッキングだと、涼しいんだって。」「そうかなぁ?」「そうなんです。」

頭の中に、TVで見た、「ローマの休日」のオードリ・ヘップバーンを思い出していた。同じような感じのワンピースを確か、着ていたと思った。

お披露目が終わって、白いT-シャツとピンクのカプリパンツに着替えてきたクミさんとリビングでゴロゴロしながら、とりとめのない話。なんか凄くリラックスしちゃって、いい雰囲気だったよ。T-シャツの上から、ノーブラのバストに話をしながらタッチしてたり、カプリパンツから顔を覗かせているお腹の部分の白い肌に手のひらでさすってみたり、こんな事が出来たのも、クミさんもリラックスしていた証拠かな?明日が、お休みだったら、このままベッドインしちゃったかもしれないね。クミさんのくちびるを上唇と下唇と別々につまむようにして、キス。
イチャイチャするなんていう事は、これを言うのかな?でも、楽しかった。
時計を見たら、10時過ぎちゃってて、あわてて帰った。「ごめん、ごめん。クミさんのオヤスミタイム過ぎちゃったね。」「いいの、いっぱいお話できたから。」
可愛い事を言う人だね。

あのふんわりしたワンピースは、いつ着てくれるのかな?でも、今の季節からいくと、目立つよね。ちょっと、心配だな。
すごい、夕立のような雨が、お昼前に降ったけど、ビルの中から見てただけ…





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最終更新日  2003年06月27日 13時36分54秒
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