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2003年08月31日
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始めから、今日は、そういう日になるという予感がしていた。
会えた時間は夕方近くで、用事を終えたクミさんとマンションへ転がり込む。シャワーを浴びて、クミさんの「ねぇ!(しよう。)」を合図に、ベッドに倒れこんだ。「今日で、もう穿けないね。」って言ってた、ブルーデニムのホットパンツ、まぶしいくらいの白いヒップハガーのショーツ、そして黄色の下着みたいなキャミソールを次々と引き剥がすように取って、しっとりとした白い肌に、クチビルを這わせて、時間を掛けた愛撫を全身に。ハダカの体がガクガクして、離れまいとするように腰を密着させて、バストに吸い付いていた僕の頭を抱きかかえるようにしてくれた。きれいな腋の下のクニュっとした感じが耳をおおい、クミさんの腋の下のセクシーな匂いが息を詰まらす。この匂いが胸いっぱいになると、僕のものは張り裂けんばかりに興奮の極に達して、はじけそうになった。
太腿に押し付けられて身動き(?)出来ない状態で、なんとか収める。開かれた両足を抱え込んで、体の位置を微調整して、溢れ出る愛液にびしょびしょになりながら、ひだの間に分け入って行った。

待ってた。我慢してた。欲しかった。すべての動詞の表現が、この瞬間に凝縮されて、二人の腰の動きがピークとなったところで、腰がガクッとなったのと、一週間分の男が注ぎ込まれるのが同時進行で、今日は、息がぴったりで、いかせていただきました。
ルージュのクチビルが少し開かれて、白い歯がキラキラしながら覗いている、そんなクミさんの口から、「ふぅ!」と可愛い吐息が漏れて、重なったからだの位置をずらして、そのクチビルにクチビルを重ねた。激しく吸いあう。舌が、唾液がからまる。もう、下の方では、ムクムクしちゃったのが、クミさんのお腹の上で、暴れ始めてた。行為をした後の、充足感に、クミさんの体の上に乗っかったまま、しばらく、そのままでした。





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最終更新日  2003年09月01日 20時42分44秒
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