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2004年02月22日
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暖かい春のような土曜日の夜、クミさんが初めて僕の部屋に泊まりました。プールから帰って、一度クミさんのマンションに寄って、それから、ちょっと用事が有って僕の部屋まで行った。部屋で食事をして、汗をかいたからシャワーを浴びて、着替えのパジャマがなくて、僕のシャツを着たクミさん、なんだか初めて見るセクシーな感じに、もうメロメロになってしまって、ピンクのT-バックをちらちらと透けさせた体をベッドに運んで、そのまま、押し倒してしまった。シャツのボタンが、こんなに取りにくいのなんて初めてだったけど、ベッドの上でばんざいをした格好のクミさんからシャツを引き抜いて、仰向けに寝かせて、両手でT-バックを引き摺り下ろして、襲い掛かった。「あん、だめ、だめ。」なんて言っていたけど、ちゃんと腰を少しあげて体から抜きやすくしてくれたりして、白いハダカをうすいベージュのボアシーツの上に横たえて僕を待っていた。自分のベッドの上で、クミさんを抱いたのは初めてだったので、いつもと違った感じがして、かなりエキサイトしてしまった。大きく波打つお腹のところからお臍にかけて舌先をすべらすと、僕の鼻に体をぶつけるようにバウンドさせたむっちりとした腰が肩口にぶつかるのが判った。クミさんの片足を大きく開いて肩にのせるようにして、開かれた大切な部分に僕の体の中心を進めていった。「初めて、僕の部屋でのエッチ」に、今までにない快感を覚えて、登りつめたころあいを見計らって、深く挿入して果てた。
ハダカ同士の体が擦れ合い、ぶつかり合い、吐息がもれ、声が出て、豊かなバストの先にある小さな乳首にかぶりついた頃には、クミさんも、もう限界だったようで、激しい呼吸と、小さくあがる声に、僕もかなり興奮させられてしまった。
行為の後に、シャワーを浴びて、ハダカのまま寝入ってしまい、目が覚めたら、日曜日の早朝で、クミさんの体温を感じながら、7時過ぎまで、ベッドの中で過ごした。

暑い位の昼間は、久しぶりに、クミさんの襟ぐりがかなり開いた谷間がのぞいているT-シャツ姿に、もう、ムクムクしたリアクション。一週間分の食料を買いに出かけたけど、行き交うおじさんがジロジロとクミさんを見ているのがわかった。「こらこら、何処見てるの?」と言いたくなった。

クミさんが穿いていたピンクのT-バックは、僕の洗濯物と一緒に、洗濯機の中でぐるぐる回し状態で、ハンガーに可愛く下げておいたけど、いつ返そうかな?ちょっと、考えてしまうね。





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最終更新日  2004年02月22日 21時57分06秒
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