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視聴はここで伊勢と大久保が並んでるいい写真があったけど見つけきれなかった。この歌を聴くだけでもじゅうぶんだ。今夜はここまで。だんだんパソコンを終わるのがはやくなる。おやすみはこの歌ね。
2007.02.28
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視聴はここで松山千春ファンは最後まで見れるかもしれない。いや見るだろうが、松山千春苦手は最後まで見れないだろうという気がする。俺はUPするので最後まで見た。23歳の松山千春。まじめにみんなに語りかけていた。「旅立ち」の歌より、そのあとの3分近い松山のMCがメインの映像だろうと思う。23歳の俺は留年して、「プロポーズ大作戦」にでていい加減な日々を送っていた。松山千春が「まだこれから長い人生」と言うのを聞きながら「もう30年経っちゃったぞ・・・」と松山に向かってつぶやいてる西国のイモがいた。
2007.02.28
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視聴はここで南沙織がテレビに登場したときのことをよくおぼえているさ。はじめてみたのは「ロッテ歌のアルバム」だった。玉置宏司会の、日曜のお昼だった。焼けたような黒い肌に大きな瞳と長い髪・・・そしてミニスカートで口をはっきり動かして歌うあの表情。嫌いになるわけがないよ。17才っていろいろ初めての体験をする年頃なんだよね。 視聴はここでその18年後?に熊本から出てきて今では九電のCMをしている彼女がカバーして歌うのを不愉快に思っていた僕だった。森高を好きになったというか認めたのは「私がオバサンになっても」とかいうような歌を聴いてからだな・・・。南沙織のヒット曲をあと2曲。レコードジャケットをさがしたが見つからず。●街角のラブソング↑この映像はいいよ~。●想い出通り●傷つく世代●夏の感情
2007.02.28
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視聴はここで山口さんと桜田さんの見分けがつかなかったあの頃が懐かしい。確か、高校1年の頃だった。森さんだけは区別がついた。歌がうまかったし・・・。 視聴はここで追記:kumikoさん、いつもステキな映像を見せてくれて感謝してます。
2007.02.28
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視聴はここで試聴はここですごい!こんなにたくさんの人がこの歌をうたってるんだ・・・もし歌に「暗い歌」「明るい歌」という分け方をすると少年コックンの中では最も暗い歌に聴こえた。途中で明るくなるのだが、最初の出だしの・・・♪まちのどこかで~~~~ さみしがりやなひと~が~もう、言葉だけで十分暗い。誰が作った歌なんだろ?あとで調べるね・・・。
2007.02.28
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1曲目は「石狩挽歌」視聴はここでこの歌は好きだった。カラオケでこの歌をボブ・ディランの歌い方で歌ったことがある。演歌は難しいので全部ボブ・ディラン風に歌うんだ。2曲目は「ざんげの値打ちもない」視聴はここで1970年の歌らしい。少年15歳のコックンはこの歌が好きになれなかった。こころがまるくなり演歌も少し聴けるようになってきたのかな・・・。
2007.02.28
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視聴はここで検索してて「勝負パンツの歌」というのをみつけた。 視聴はここでさあ、何人が聴いてくれるのかな?いい歌だし、映像もステキだよ!
2007.02.28
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考える ブラジャー川柳視聴はここで本当にブラジャーネタが好きなおいらだ次は「初めてのブラジャー」視聴はここで可愛い新作ブラジャーの紹介です。どうぞ!ご覧ください。あ!セシールのほうがいい!いや!ブラはやっぱりワコールでしょう!ね!?ブラジャー語源
2007.02.28
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視聴はここでこのレコードは持っていたような気がする。俺は「京都」を題材にした歌に弱いんだ。わけは・・・小説「ハルカカナタ」を読んでいくうちにわかるさ。しかし、「ハルカカナタ」は一向に先に進んでいない。1968年で止まったままだ。
2007.02.28
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視聴はここで正直言うと太田裕美と伊藤咲子の二人が当時苦手なタイプだった。何だろうこの直感的な好きか苦手かの違いは・・・。今はほら・・・立派な大人だから誰でも受け入れられるんだ・・・「可愛い」とか「美人」だとか男は女性を勝手に評価したり裁いたりするけれどそういう可愛さ美しさではない「何か」に魅かれるときってあるよね。次に登場する女性は決して美人じゃなかったけど、声や歌で好きだったもん。ただ太田裕美の「九月の雨」だけは大好きだった。♪セプテンバレインレインそこだけを繰り返しうたっていた。いいいこさんが「九月の雨」を紹介してくれているから見に行って。
2007.02.28
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1975年のアイドルたち視聴はここで1975年。あなたはどこに住んでいましたか?何をしていましたか?好きな人はいましたか?僕は二十歳で姪浜の藤本下宿で麻雀をおぼえて学校をさぼり、麻雀ばかりしていました。西新界隈でユミという女の子に恋をしていました。彼女は「ユミのセレナーデ」「ユミの春」などの歌になってくれています。映像にでてくる1975年(昭和50年)デビューの歌手は1.片平なぎさ2.岡田奈々3.小川順子4.黒木真由美5.太田裕美6.岩崎宏美7.細川たかしです。
2007.02.28
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視聴はここで試聴はここで2月が今日でおわりなんだね。1月いく、2月にげる、3月さる・・・か。たしかに時の流れがはやい。しかし、40歳を過ぎた頃から時間の流れの速さが加速したような気がするんだが俺だけの感覚なのだろうか?ま、どうでもいいや。時間という感覚は個々それぞれなんだからね。季節を無視して早春に真夏の歌を聴くのも悪くないね。
2007.02.28
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視聴はここで古大間池の話をしたらやっぱりその隣にある駕与丁池の話もしよう。ここは駕与丁池というよりも今では「駕与丁公園」と呼ばれ親しまれている。たくさんの人がジョギングしたりウオーキングしたり愛犬と散歩したり、休日は家族連れもいる。野球グランドもあれば、バードウオッチングの小屋などもあり、こども用遊具もありまさに自然的な素晴らしい公園なんだ。実は僕がはじめてバスを釣ったのがこの池なのである。今は、散歩する人などに迷惑になるから釣りを控えているが大きなバスが育っている池なのである。
2007.02.28
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視聴はここで古大間池というのがあるのね。昔は大間池と呼んでいた大きな池がその池の真ん中に県道35号線が通ったため新大間池と古大間池にわかれたと思われるんだ。(想像だけどね・・・)僕がこの二つの池と出会ったのは1999年。バス釣りで幼かった息子たちと行くのに池1周するのに足場が安全だったからよく行くようになったんだ。水がきれいだからバスはスマートだったが僕はここで62センチというモンスターバスを釣っているんだ。久しぶり立ち寄ったら水がないんだ。もう何年も来ていなかったから懐かしかったが水のない古大間池を見るのははじめてだった。で、少ない水にバスがいるんじゃないかと長靴にはきかえて水に近づいていって釣りをはじめたんだけど、その周辺一帯が化石だらけなんだ。化石といっても見る限り木の化石だとはすぐわかる。葉っぱや昆虫や貝の化石をさがしたがさがせなかった。道具もなかったしね・・・また行きたいと思う。僕は少年時代に伊万里湾の干拓地で化石さがしをした経験があるのでその少年体験にスイッチがはいってしまい釣りはやめて化石さがしに夢中になってしまい、池を1周したときには汗をかいていた。デジカメで今度撮ってくるね。あの風景は絵になる。
2007.02.28
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視聴はここで春だね・・・。あ、ごめん。自分の住んでるところ中心の感覚で話してるけど今日が寒いところだってあるんだよね。昨年のブログを見たらピンクの春を載せていた。今日、その梅の木を見に行ったらまだ2分咲きだった。黄色い春は満開なんだけど、僕の近くの集会所の桃の花はまだまだみたいだよ。まさか!散ったあとだったりして・・・。あとでもう一度見てこよう。
2007.02.28
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視聴はここで試聴はここで僕は本当にナナムジカが好きだ。今日、某BOOK OFFに行って星新一の文庫本をさがしていたらナナムジカの新曲「心音」が流れていてうっとりキキホレテしまった。今夜は久しぶりに「Ta-lila~僕を見つけて~」さ。去年の今頃は夢中でUPしてたんだ。You Tubeなんて知らなかったもんな。今夜はじっくり聴けて見れる。UPしてくれた人に感謝。歌詞はここであ!22時を過ぎてる。今夜はこの歌でおやすみなさい。しかし、それにしても、22時に時間制限したら、夜って本当に短いな・・・。
2007.02.27
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視聴はここで試聴はここでこの歌は大好きだった。少年の心に心地よく響いてきたものさ。ビージーズについて詳しくは知らないけど、かすかな記憶にのこってることは兄弟+友人で結成したオーストラリアのグループではなかったかな?ウィキペディア百科事典で調べてみましょうね。ここ↑兄弟3人で結成したグループだったんだ。知らなかった・・・。
2007.02.27
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視聴はここで蒼空さんがこの歌を聴きながら桜の絵を描いていた。きれいな風を胸いっぱい吸いたくなるような絵だよ。さわ~やかな気持ちにしてくれる。実は、俺も蒼空さんのヒントで絵の描き方がわかってきた。あのね、スタートボタンをおしてアクセサリーの中のペイントというところで蒼空さんは描いてると想像したんだ。でも、描いてみたら真っ直ぐの線も描けないし難しいんだ。蒼空さんはさりげなく描いてるようだけどやはり無理だぜ。あ、この「桜」もどうぞ!
2007.02.27
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こんなホームページができたらいいなあ。林佳樹についてYOSHIKI伝説
2007.02.27
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JR Kyushu TV CM (2006)視聴はここで九州の人以外はこのCMは見れないの?そうだよね。北海道でこのCMを流してもあまり意味ないもんね。こんなCMもあった。視聴はここで黒木瞳ファンの君に捧げるよ。
2007.02.27
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黒木瞳 運命~ぐうぜん~視聴はここで試聴はここで宝塚の映像はなかったが彼女も福岡県の黒木町の出身なのかな?詩集も何冊も出してるし多趣味だよな。詩集はちょっとごめんって感じだったよ・・・
2007.02.27
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天海祐希のこのドラマの最後に踊るこの踊りは好きだった。視聴はここで宝塚つながりで・・・いろんな人が見れるんだな・・・天海祐希オフィシャルサイトこのCMもいいね。Leilian-CM1 "Quality Life" 60sec (2006)2007年のCMもいいLeilian-CM2 "Dinner on the Beach" (2007)
2007.02.27
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視聴はここで歌は・・・真琴つばさの歌が迫力満点だったので・・・見劣りするきがする。
2007.02.27
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視聴はここでほとんどは真琴かつばさという男役が中心の映像だが2分30秒頃から壇れいの踊りが見られる。俺は宝塚とか見たことなかったから興味深々で見たよ。壇れいのブログができたんだよ。
2007.02.27
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井上陽水ー傘がない視聴はここで井上陽水のコンサートの会場整理のアルバイトをした。一番前の席の人たちが前に来ないように、陽水が歌う真下でこの歌を聴いた。終わってからタクシーまでファンから陽水を守りようにして歩いていった。タクシーに乗る陽水が例のあの鼻にかかった声で「ありがとう」と言った。アルバイト料3000円。ジーパンの後ポケットに入れて下宿に戻ったらなくなっていた。19歳の秋だった。
2007.02.27
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日本心中第一部 予告編視聴はここで中山ラビの歌声がこの映画の空気に合ってる・・・と、俺は思う。(ファン心理かも)
2007.02.27
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Wink - 淋しい熱帯魚視聴はここで
2007.02.27
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ZARD - 明日を夢見て視聴はここで
2007.02.27
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倉木麻衣-明日へ架ける橋視聴はここで
2007.02.27
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和田加奈子ーDREAMIN' LADY視聴はここで
2007.02.27
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さようなら視聴はここで夕暮れ時はさびしそう視聴はここで
2007.02.27
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今日、徳永伸介のアルバム「Respect Yasuyo Yamaki」が届いた。 はるのひさんのところに内容は詳しく書いてあるが僕は僕なりに書こうと思うがまだ、12曲を通して1回聴いて「恋不思議」だけを3回聴いただけなんだ。 01.やさしさとして想い出として02.神様にありがとう03.端午の節句04.西陽の中を05.恋心06.羊飼いの恋07.恋不思議08.銀色の世界09.山形はおじいちゃんの故郷10.Row & Rowようそろ11.向こう岸12.向こう岸(カラオケ) 俺的に1回聴いてう~~~ん、いいなあ~~~と感じたのは・向こう岸・山形はおじいちゃんの故郷・神様にありがとう海援隊の歌っていた「恋不思議」・・・山木康世の歌で一度聴きたかった歌だったんだそれを徳永君が入れて期待して聴いたんだ・・・ところが 試聴はここの7曲目で「恋不思議」だけに違和感感じるわけさ。クロード・チアリのようなギターに俺の耳には聴こえるわけなんだ。正直な気持ちを書いて徳永君にはメールを書いたよ。そして、しばらくしてからもう一度「恋不思議」だけを聴いたんだ。 すると、いいんだよ!俺「恋不思議」好きだったんだ。演歌フォーク調で好みの歌だったんだ。それが、徳永伸介のギターだけでしんみり聴けるんだ。余計な武田てつやの声がないのが最高なんだ!(武田てつやお兄さん、ごめん。君の歌も好きだよ・・・) 「やさしさと想い出として」や「恋心」「羊飼いの恋」なども懐かしくってしみじみ聴けるよ。今夜はここまで。またいつか徳永伸介応援ブログを書くよ!徳永君!本当にありがとう!はるのひさん!ありがとう!1年前に「ふきのとうは好きですか?」を書いてた俺がその1年後は「リスペクト山木康世」を書いたんだ。2008年の2月26日も山木康世記事を書くような気がする・・・今夜は遅くなった・・・23時過ぎのおやすみなさいの1曲は・・・・これでどうだ!ギター曲をさがせなかった・・・おやすみ。やっぱりこれにする。
2007.02.26
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1年前のこと、忘れてたんだ。昨日、はるのひさんからの私書箱メールで知ったんだ。はるのひさんが僕のブログにきたのが1年前だっていうことを。で、1年前にもどってみたわけさ。 ↑読みたい人はクリックふきのとう全曲集の裏表紙から盗んだ写真で作ったジャケット!情熱編! ↑読みたい人はクリックそして、ふきのとうの代表的曲を集めた抒情編。みんなから曲を募集してそれから選んでなかなか大変な作業だったんだ。↑読みたい人はクリック これは俺の好みを丸出しにした感傷編。みんなのリクエストを無視したところに意味がある1枚。今でも、これを聴くことが多いのだ。 ↑読みたい人はクリック最後は、今なら絶対に作れない、作らない「山木康世の世界」山木康世さん、および山木ファンのみなさん、ごめんなさい!と、言わなくてもいいのに、お腹の中で言ってしまい赤面してしまう1枚。しかしだよ!細坪基佳のボーカル中心だったふきのとうの歌から山木康世の歌を選んだ俺の着眼点は見事だと思わない?誰も思わないか・・・。あの頃は、You Tubeの「ユ」も知らないし試聴は人が教えてくれるのにまかせていた。1曲1曲の個人的感想&解説に命がけだったもんな~。夕べ、久しぶりに読んだらかなり恥かしかったが、ブログのおもしろさに目覚めた時期だったんだと感じた。みんなのコメントも情熱的なものばかりだった。22時過ぎたけど、もうひとつ書きたいことがあるんだ。少し待ってね。山木康世関係記事なんだ。
2007.02.26
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視聴はここでオードリー・ヘプバーンのTributeはたくさんありすぎて、これも選ぶのに楽しくなやむよ。 視聴はここでまだほかにもたくさんステキなTributeがあるからね。オードリー・ヘプバーンが好きな人はここでさがしてね。最後にもうひとつだけ・・・これは色がきれいなんだ! 視聴はここで北国に住むblueさん、誕生日おめでとう!いくつになったなんて口がさけても聞かないよ!「いくつになったの?」
2007.02.26
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視聴はここがセピア色で音楽もあってまとまってる。僕個人はあの長い髪を短く切った時のオードリの戸惑う表情が好きだ。みんなもそうかな? 「ローマの休日」は視聴がたくさんあるので迷うよ!視聴2視聴3視聴4オードリ・ヘプバーンの魅力もあふれているけどそれをささえているグレゴリー・ペックもステキなんだよね。二人とも亡くなっているんだね。俺、知らなかった。1953年の作品。つまり昭和28年の作品とは・・・。このことも知らなかった。オードリー・ヘプバーンが親父と同じ1929年生まれだということも初めて知った。オードリー・ヘプバーンがシャーリー・マクレーンと仲が良かったことは、シャーリーの本を何冊も読んだから知っているんだけど。映画俳優ってこうして死後も若々しい姿で人々にせつなさややさしさを与えつづけるんだね。おまけ:ローマの休日イントロダクション
2007.02.26
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視聴はここでいつ頃の映画なのかは知らない。1995年の映画か・・。12年前の映画なんだ。レンタルビデオで見て、それから病みつきになって何度も何度も見た。この映画を最初に見たときも最後のシーンでなきながらも<こんなことがあるわけない>と思っていたが「マディソン郡の橋」は他人の純情な中年恋愛物語だと思って見てた・・・。が、これは他人事ではない!あなた自身も「マディソン郡の橋」と同じような体験をする日が必ず・・・・。そして僕にも。今はまだ話せない。もう少し時間が経たないとまだ話せない。視聴はここでもここでも見れるがBGMがどれも何だか違和感がある。「マディソン郡の橋」について
2007.02.26
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視聴はここで昨日は1964年~1970年の48曲を紹介したが、10分間の長いYou Tubeだったのでみんな見てないだろうな。ま、いいや!今日は1980年までの25曲さ。7分17秒のタイムスリップへGO!01失恋レストラン02あずさ2号03アルパシーノ+アランドロン<あなた04硝子坂05津軽海峡・冬景色06秋桜07かもめが翔んだ日08青葉城恋唄09東京ララバイ10たそがれマイラブ11カナダからの手紙12プレイバックPart213いとしのエリー14BEAUTIFUL NAME15September16私のハートはストップモーション17しなやかに歌って18関白宣言19おもいで酒20青い珊瑚礁21帰ってこいよ22ダンシングオールナイト23贈る言葉24別れても好きな人25恋人よ
2007.02.26
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作品試聴はここでフランシス・レイという名前はよく聞いていたが、洋画ファンではなかったのでこの音楽家がどんな作品を残しているのか知らなかった。今回、思い出の映画特集をしてみて、俺でさえ知ってる映画音楽の多さにビックリしてるよ。これだけの人物がウィキペディア百科事典に載っていないが不思議だな。フランシス・レイについて1932年生まれだということはわかった。おふくろと同じ年なんだとわかった。
2007.02.26
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視聴はここで試聴はここでさがしてね友達に「古い」も「新しい」もない。出逢った時期で古いとか新しいとかいうのかな?ポール・サイモンのこの詞を読んでみたいなあ。親友。ともだち。なかま。友情。男女の間にも友情が成立するとかしないとかの話は無視さ。俺の中には厳然たる「友情」が存在しているから。
2007.02.26
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視聴はここで1967年の映画なの?俺、12歳。小学6年生じゃないか。見たのは、やっぱり天神センターシネマだった。20歳ぐらいだから8年後に見たわけか・・・。エレ~~~ン!エレ~~~~ン!と、教会の上から窓を叩くダスティン・ホフマンの真似をしていたなあ。あ、俺、ダスティン・ホフマンの「卒業」のあのシーンのモノマネができた。あ、それから阿部定のものまねも得意だった。(これは後日話そう)結婚式の途中で連れ出してバスに乗るんだったかな?見ていて、いつしか主人公になってるんだよね。それで、バスに乗ってホッとしたのを覚えてるさ。しかし、映画館を出てから(あんなのは映画だけのお話さ)とつぶやく心と(俺もあんな情熱的な行動に走ってみたい)という発作的な心が交錯していたよ。実際は地味な人生、謙虚な控えめな人生を送ってきたのでした。こんな映像もあったよ。あ!22時を過ぎてしまった。はい、今夜はここまで。今夜はこの曲でおやすみなさい。
2007.02.25
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視聴はここでこんなレコードも買っていた。歌は忘れてしまっていた。憶えてる人が確実に「ひとり」はいると思う。こちらの映像もどうぞ!ルネについて
2007.02.25
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視聴はここで試聴はここでYou Tubeで3つ映像が見られた。短いけどこれとこれ。
2007.02.25
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試聴はここでヴィッキーも好きだったようにダニエル・ビダルも好きだった。「天使の落書き」「カトリーヌ」「ピノキオ」など愛唱歌愛聴歌だった。なかでも「小さな鳩」というのは日本語で歌うので特に好きだった。「チャウ・ベラ・チャオ」も名曲だった!是非、試聴で聴いてみて!ビダルのYou Tubeがあったら教えてね。今から「小さな鳩」を歌います。♪小さな鳩は~空がこわくて~ はぐれてひとりベンチにいる~
2007.02.25
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試聴はここの4曲目で知ってる人はここで歌ってくれ!季節がちがうかもしれないがなんでも思いついたとき書いとくべきという判断さ。この歌は好きだった。「白い色・・・」はあまり好きになれなかったが、「夏よお前は」はレコードを買っている。知っている人はいりのだろうか? ♪潮風がまき散らす 恋のいたずら おさげの少女に口づけをして 男は砂浜を駆けていったよ
2007.02.25
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センターシネマという細長い小さな映画館があった。1週間ごとに映画がかわるんだけど、リバイバル映画ばかりで、300円か400円で観れた。日活ロマンポルノしか観なかった俺も天神で値段が安かったのでこの小さな映画館で洋画を観た。その中で一番俺を泣かせた映画が「ジェレミー」だった。君との日々を僕はずっと忘れない!少年少女が出会って別れる単純なストーリーなのに自分とハルカを重ねてみていたのだろうか。泣けて泣けて涙がとまらなかた。で、映画館を腫れた赤い眼で出るのが恥かしくて3回繰り返し観た記憶がある。残念ながら視聴はできないがこんなサイトに懐かしいジェレミーがあった。上の写真は持ているEPレコードなんだ。貴重な1枚だよ。僕にとっては・・・。
2007.02.25
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視聴はここでこれもフランシス・レイの作曲なんだろ?すごいね!この映画を観たのはあと~でなんだ。あの頃は、こういう男女のラブストーリーを軽視している僕がいたんだ。本当は観たかったんだけどね。もうひとつの視聴はここでシャーリー・バッシーというオバサンがうたう「LOVE STORY」を聴いてみないかい?時間があれば・・・ 視聴はここで
2007.02.25
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1966年の映画「男と女」視聴はここであれ?こっちの映像は色がついてるけど・・・映画に詳しくないからわからない!(だれか詳しい人がいるでしょ)フランシス・レイの例のあの歌をさがそうと・・・さがした!これだ! こんなのも検索で見つけてしまった・・・男と女
2007.02.25
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1968年の映画「ロミオとジュリエット」昨日に続いて今日も。このシーンが見たかったんだ! 視聴はここで「ああ、なぜあなたはコックンなの!」オリヴィア・ハッセー!いや、ジュリエット!君のの胸は豊かだ・・・豊かすぎて眼のやりばに・・・全然困らない僕なんだ・・・
2007.02.25
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ブログタイトルを長七さんが考えてくれた「コックンベルト現象」にしていたがカタカナと自分の名前があるのに抵抗がでてきたのでヴィッキーという女性の歌のタイトルを借りてきた。 視聴は「Apres Toi」背景写真は長いこと天野滋にお世話になっていた。あの背景は好きだったけど、空気を入れ替えたかった。少女趣味だと思われても仕方がない。谷山浩子の「ごめんね」というシングルジャケットの絵を借りた。この歌、大好きだけど谷山浩子のCDにはどこにもないんだ。 視聴は「カントリー・ガール」で。
2007.02.25
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視聴はここで10分間で12年間の昭和歌謡曲48曲が聴ける!視聴曲目01黒い花びら02誰よりも君を愛す03君恋し04いつでも夢を05こんにちは赤ちゃん06愛と死をみつめて07柔08霧氷09ブルー・シャトウ10天使の誘惑11いいじゃないの幸せならば12今日でお別れ13また逢う日まで14夜と朝のあいだに15真夜中のギター16長崎は今日も雨だった17ブルー・ライト・ヨコハマ18夜明けのスキャット19人形の家20ムーミンのうた21ドリフのズンドコ節22命預けます23もう恋なのか24二人の銀座25笑って赦して26子連れ狼27ひとりじゃないの28どうにもとまらない29終着駅30芽ばえ31男の子女の子32街の灯り33ジョニーへの伝言34他人の関係35涙の太陽36わたしの青い鳥37赤い風船38ひと夏の経験39精霊流し40なみだの操41逃避行42傷だらけのローラ43十七の夏44私鉄沿線45昭和枯れすすき46美しい契り47ロマンス48港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカさあ!何人最後まで聴いたかな?
2007.02.25
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